「パタヤビーチ」の幻想的なサンセット~夜の歓楽街へ行く前に一見の価値あり!!

昼間ビーチ沿い、街中を一通り散策した後に一旦ホテルに戻るがどうしてもホテルの部屋にじっとしていられない性格なので。   なので一人旅の時は、絶対に贅沢な高級ホテルに泊まる必要性が全くありません。   シャワーだけ浴びたら…

「パタヤビーチ」~来る度にビーチがきれいになっているのは気のせい!?

ビーチリゾートに来るとまず最初に何処に行くかと言えば・・・。   それが昼間の時間帯で天気が良ければ、まずはビーチでしょう。   早めにホテルにチェックイン出来たと言え、部屋でゆっくり休むという事は絶…

パタヤ フリッパーハウス ホテル (Flipper House Hotel)~リーズナブル、フレンドリーで充実!!

パタヤの宿泊は「フリッパーハウス ホテル」。   「パタヤマラソン」のスタート、ゴールにも近くてリーズナブルな料金で宿泊出来るとあって、ここに決めました。   ■ フリッパーハウス ホテル (Flip…

バンコク~パタヤへ行くにはやはり「エカマイ東バスターミナル」から直行バスにて!

またまたタイの記事に逆戻りですが、本来は昨年参加した「バンコクマラソン」に参加して又バンコク周辺をうろうろしようとも思ったのですが、プミポン国王の崩御でマラソン大会も中止になってしまった事もあり先延ばしに。  …

台北駅~桃園国際空港 超格安航空券の利用なのに自分だけラウンジを使って!

台北の旅の記事がやっと最後になります。   台北への5日間の旅で、58話の記事に紹介し途中飛ばさずに今回は一気に紹介いたしました。   このペースで年に4回~5回旅に出ていれば、一年間の話題に事欠きま…

「雙連朝市 Shuanglian Market」、中山地区周辺~欠かさない朝の散策

台北での最終日、やはり朝の散策は欠かせない行事の一つ。   この日はそんなに早く起きられなかったので、チェックアウトの時間迄朝食後に一人でぶらぶらと。   まずはMRT雙連駅の目の前の 「雙連朝市」か…

「京鼎樓 Jing Ding Lou」~名物の烏龍茶小籠包その他もなかなかの味でした。。。

「九份」から夜遅くに帰ってきてホテルにチェックインしてから食べに行った、ホテルと同じ「中山地区」にある小籠包のお店。   ・「京鼎樓 Jing Ding Lou」   場所は中山地区の「森林北路」と「…

優美飯店(YUMI HOTEL) ヨウメイホテル~夜遅く部屋に入って朝気づいたら・・・。

窓がない部屋でした。。。   だた違和感、閉塞感は全く感じない部屋。   前日にホテルに着いたのは昼前だったので、チェックイン手続きだけをして荷物だけを預けて「九份」にでかけたので、帰りは夜遅くそのま…

「瑞芳(ずいほう)駅」~「台北駅」までの帰りは「区間車」で。。。

「九份」ではそんなに夜遅く迄いなく陽が沈み、街のライトアップがほぼ終わり暗くなってきたかなと思う頃合いを見て引き上げました。   帰りも行き同様、タクシーを使い山を下り「瑞芳」の駅へ。   「瑞芳」の…

「九份(きゅうふん)」~やはり最後は夜景で締めくくります!!

パンフレットやガイドブックで一番よく見かける構図。   特に夜の茶芸館「阿妹茶楼」の、赤い提灯が連らなる様子が「九份」の代表的な光景。     その横の階段を上がったレストランの入口から横に…

「九份(きゅうふん)」~サンセットを展望台からじっくりと眺めて。。。

九份の街は山間にあるので、老街(基山街)をさらに歩いていくと外れの方に展望台があります。   2か所あり手前の方は人でごった返していて、サンセットを見る場所の確保が難しいが、さらに先にいった外れの場所にも展望台…

「九份(きゅうふん)」~夕暮れの老街の様子、提灯の明かりが風情があり何とも言えず。。。

日がだんだん暮れてくると、老街(基山街)は夜景目的の為に来る方々で増々人通りが多くなって来ていますが、少し先に行くと静かでそんなに人が多くない路地もあります。   やはりこの街は夕暮れ時になると提灯の明かりが映…

「九份(きゅうふん)」~老街(メインストリート)から離れても見処が沢山!!

「基山街(キザンガイ)」、「豎崎路(ケンザキロ)」のメインのストリートから少し離れた処に、展望台がありそこからの景色が良く暫く見とれていました。   古いアジアチックな街並にヨーロッパの山間の街を彷彿させるよう…

「九份(きゅうふん)」~「芋仔蕃薯(オアーハンジ)」でお茶と景色をゆっくりと満喫!!

「芋仔蕃薯(オアーハンジ)」というお茶屋さんの外からの様子を前回案内しましたが、店の中に入り席につき(景色のいい窓際で)お茶をオーダー。 店の中の様子はこんな感じのテーブルと椅子が設置されています。 入った頃合いは数組の…

「九份(きゅうふん)」~「芋仔蕃薯(オアーハンジ)」トンネルを抜けると…そこは!?

    お茶屋さんでした。。。   「基山街」をうろうろし、「豎崎路」の階段を登り降りしたりして多少疲れがでて、喉も乾いてきたので自分一人だったら絶対に入らないだろう「茶芸館」。 &nbsp…

「九份(きゅうふん)」~「豎崎路(けんざきろ)」を上まで登ると「九份小学校」が。。。

「豎崎路」の階段を上まで登ると、行き止まりにあるのが「九份小学校」。   正門の前には、階段があるが観光客が皆階段を登り切って疲れているのと、ここからの景色があまりにも素晴らしいので暫く居座っている方が多いです…

「九份(きゅうふん)」~「豎崎路」千と千尋の神隠しの舞台になったと噂される赤提灯の階段道!!

基山街(キザンガイ)の中心を縦に貫く細い石階段の路地が「豎崎路(ケンザキロ)」。   赤い提灯と階段道の両サイドにあるレトロな建物が風情溢れる独特の雰囲気を感じさせてくれ、台湾の映画作品「悲情城市」のロケ地、そ…

「九份(きゅうふん)」老街~まずは「基山街(舊道口)」から入るとあまりのも人の多さにビックリ!!

台湾北部の新北市瑞芳区にある山間の町「九份(きゅうふん)」。     日本統治時代に金鉱山として栄華を極めたが、その後廃鉱になり衰退した。   再びスポットライトを浴びたのは、映画「非情城市…

「瑞芳(ずいほう)駅」に到着~その後「九份(きゅうふん)」老街の入口へ。。。

あっという間の「普悠瑪号(プユマ号)」の旅、列車での旅はあまりにも短時間では物足りない。   帰りの時間帯はすべて区間車(普通)のようで、これだと確実に1時間以上かかります。     &nb…