2017-09

Railway

「阿里山(ありさん Alishan)駅」~「阿里山森林鉄路」本来の終着駅なのですが。。。

「阿里山」というのは山の名前ではなく、台湾嘉義県にある尖崙山、祝山、対高岳山、大塔山、塔山などの高山から構成されたエリアのことを言うのだそうです。
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「奮起湖駅(ふんきこ Fenqihu)」~「阿里山森林鉄路」の今現在の暫定終着駅、レトロな雰囲気の山間駅!

  // 「阿里山森林鉄路」は今現在はこの「奮起湖駅」までしか運行していません。 この先の「阿里山駅」迄はバスを利用しなくてはなりませんので、ここで乗換。 少しの間時間があったので駅の周りを一廻り。...
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「台湾 阿里山森林鉄路」の車窓から~「嘉義駅」~「奮起湖駅」迄の風景

  // 「阿里山森林鉄路」の車窓からの風景ですが、この日はあいにくの曇から雨。 それも山間部に行く程、雨になってきました。 「阿里山森林鉄路」  「嘉義駅」  ~「奮起湖駅」 登山鉄...
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世界3大登山鉄道の一つ「阿里山森林鉄路」の「阿里山号」乗車!!「嘉義駅」~「奮起湖駅」迄

阿里山森林鉄路は、インドのダージリン鉄道(世界遺産)、チリ~アルゼンチンを結ぶアンデス横断鉄道と並んで、世界の3大登山鉄道の一つと言われています。
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「嘉義車站(Chiayi Station)」~「阿里山森林鉄路」の「阿里山号」乗車まで 

「嘉義駅」から「阿里山森林鉄路」に乗車しました。   // 但し全線でなく、今現在運行しているのは「嘉義駅」~「奮起湖駅」までの区間だけ。 それも平日は9時発の一本のみです。 「阿里山森林鉄路」 ...
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「阿里山森林鉄路 北門驛」およびその周辺~レトロな檜の木造駅舎と戦前にタイムスリツプした様な雰囲気。。。

「阿里山森林鉄路車庫園区」の先には、阿里山森林鉄路の「北門駅」があります。 この駅舎の色合いといい、雰囲気といい正に日本の昭和のそれも戦前から変わっていないという感じの駅舎、台湾では日本以上に日本の古き良き時代のものが残っています。
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鉄ファン必見!!「阿里山森林鉄路車庫園区」 ~「嘉義」での早朝散策がてらに行って来ました。

「阿里山森林鉄路車庫園区」に嘉義での滞在の翌日の早朝に行ってきました。 「阿里山森林鉄路」は、実際に乗車してきましたのでこの模様は後日にしますので、まずは車庫ならびに車両の展示物をご覧ください。
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「嘉義(Chiayi)」と言ったら今は、そう「KANO」、街の中心の銅像も。。。

「嘉義(Chiayi)」の象徴と言えば、今はこの銅像が真っ先に出てきます。 それだけ有名になった映画「KANO」の舞台。
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「噴水鶏肉飯」~「嘉義(Chiayi)」に来たら絶対にこれを食べなくては!これ実は⁉

嘉義にきたら食べたいもの、それは…「雞肉飯」と決めていました。 ここ「噴水鶏肉飯」は鶏肉飯の発祥店だそうです。
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「嘉義(かぎ Chiayi)」に着いてからは~まずは「文化路夜市(ぶんかろよいち)」へ。

台湾にきたら夜は夜市、朝は朝市とパターンが決まってきます。 台湾16大夜市というのがあり、ここ「文化路夜市」も含まれているようでそのうち全部制覇したい。
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「ニ水(Ershui)駅」駅構内及びその周辺~日本の中規模なローカル駅そっくり!!

駅前を一歩出ると、何処かで見た光景が。。。。 日本の地方の中規模な都市の駅前にそっくり、駅前旅館的な宿泊施設もあります。 この漢字のみの看板にひらがなが混ざっていたら、日本の街ですと言っても疑いはないような感じ。
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「車埕 Checheng)駅」周辺~貯木池、車埕木業展示館、老街とか僅かな時間で廻れます。

「車埕駅」の周辺は、見どころが散らばってないのでそんなに時間をかけずに廻れます。 1時間~2時間あれば充分、2本後の列車の時刻までゆっくりと散策をしました。
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「車埕 しゃてい(Checheng)駅」へ~「集集線 」の終着駅、観光地化しているが昔のままの姿を残している。。。

「車埕 しゃてい(Checheng)駅」は、全長29.7kmの行き止まりローカル線の終着駅。 近くにディーゼル機関車と貨車が停まっていて今でも輸送とかに使っているのか分からないが、かつて林業が栄えていた日本統治時代から、この駅から沢山の建築木材が運ばれていたようです。
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「集集線 」を線路沿いの踏切から、ならびに「集集駅」駅前、プラットホームから撮り鉄でした。。。

集集駅近くの踏切の横から、一時間に一本の割合で走る集集線の列車をショット!!
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「集集鎮」の街中を自転車に乗ってポタリング~さらにこんな処も。。。「集集老街」、「濁水渓」

集集鎮は台湾南投県の鎮、「武昌宮」以外でも見所はありますので、やはり短時間でも自転車を借りて廻るのが一番。
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「集集駅」から街中をぐるっと~「台湾中部大地震」の爪跡・・・「集集武昌宮」へ!!

1999年9月21日に起こった、「台湾中部大地震」の爪跡を目の前で確認する事が出来ました。 すでに18年という歳月は経っていますが、その当時の被害状況を見ることが出来ます。
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「集集線 (しゅうしゅうせん)」に乗車~まずは「ニ水(Ershuei)駅」から「集集(Jiji)駅」まで!!

台湾の鉄道には縦に走る幹線が島を一周していますが、その幹線の主な駅から横に走る支線があります。 台鐵運営の3支線(平溪、内湾、集集)が有名ですが、その中の集集線に乗車してきました。
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「彰化」に来た第一の目的は~一応達せられたが・・・、新旧のコントラストを見られただけでも。。。

今回の台湾に来た第一の目的は・・・、母親が生まれ幼少を過ごした場所、そしてじいさんが戦前に着任して勤めていた国民小学校の確認は無理だったが、こんな街に暫く住んでいたのかという事が分かっただけでも収穫がありました。
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「三民市場 Sanmin Market」~昭和30年~40年代の日本の雰囲気がそのままに残っている!!

この「三民市場」、アジアの都市(特にローカルな中規模以上の街)に必ず見られる光景です。 日本でも自分が小さかった頃、昭和30年~40年代にはこうゆう感じの市場って残っていましたよね。
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彰化 「三民市場 Sanmin Market」~朝恒例となったローカル市場の散策をしてみた!! 

彰化でも朝早く目覚めてから、ホテルの近くの「三民市場」に行ってきました。 この様な市場があるなんて、全く事前に知らなく現地に行ってそれも何か所か行った後に、ホテルまでの帰り道に見つけた次第。 この市場の存在を知ったのは夕刻だったので、店もほぼ閉まっている状態でしたが、朝に行ったら色々な食べ物を中心とした店が出ていました。
Gourmet

彰化名物の「水利氷屋」のマンゴかき氷と彰化名産「猫鼠麺」の猫,鼠,豚 猫鼠三寳麺と豚骨を食べてみた!!

今日は、彰化で食べたかき氷と名物麺を紹介します。
Hotel

彰化 「三民賓館 サンミン ホテル(Sanmin Hotel)」~もしかして、ここ♡♥ホテルなのかと、でもしっかりと宿泊しましたが。。。

一基のエレベーターから降りてフロントに行くと、フロントも何やら衝立がありその隣には各部屋のパネルを一覧にしたボードが。 この光景は日本で言えば、絶対に♡♥ホテル。
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「八掛山(はっけさん)」~相撲の行司の掛け声「はっけよいのこった」もこの八掛から!!

「八掛山(はっけさん)」の八掛は、古代中国から伝わる易における8つの基本図像からきているもの。 「当たるも八卦当たらぬも八卦」という諺もここからだが、何と相撲の行司が掛け声を「はっけよいのこった」もここからきているとのことです。
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彰化 「八掛山(はっけさん)」の大仏様~当たるも八卦当たらぬも八卦のはっけです!!

「当たるも八卦当たらぬも八卦」という諺もありますが、彰化市街のメインの見所ポイント「八掛山(はっけさん)」)」に行って参拝してきました。 願い事は当たって欲しいものですが・・・
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