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月別: 2017年10月

セクシーチャイナドレスの美女軍団との出会い~引き続き台南「安平老街」の路地裏から!!

「安平老街」の路地裏をウロウロしていると、なんとチャイナドレスを身にまとったお姐さん方が・・・。

写真の撮影をしていた様ですが、「撮ってもいいですか?」と尋ねると心よく応じてくれ、しっかりとポーズもとってくれた。

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路地裏探索ノスタルジックの世界に突入!!~引き続き「安平老街(アンピンラオジエ)」から。。。

屋台商店街の「延平街」を少し横道に逸れて、路地裏に入るとそこにはノスタルジックの世界が待っています。

どこも古い壁とレンガの建物に、そこに色々な花が咲いていて何とも言えない空間。

「安平老街」を歩く~色々な物を売っている屋台風商店街、看板の垂れ幕が派手!!

「安平古堡」から横に行くとここも観光地特有のお土産物のお店が並んだ商店街があります。 台…

「台南 安平地区」をひたすら歩く~次は「日塩式宿舎」から「安平小砲台」まで

「安平樹屋」から海の方角に向かうと、そこかしこに色々な建物との遭遇が出来ます。

旧日本式の建物から寺院、教会、そしてかつての砲台の後まで。

「安平」に来なくては、古都「台南」に行ったとは言えない!!~まずは「安平樹屋」から

古都「台南」は、台湾の発祥の地でここから台湾の歴史が始まります。 ここ台南の地に港が築か…

「永楽市場」~「水仙宮市場」 食の都でもある台南の人々の胃袋を満たす!! Vol.2

「永楽市場」とある建物の中から市場の中に入って、一旦外に出てみたら今度は「水仙宮市場」と出ていた。

永楽市場と長楽市場というのがあり、地元では全部まとめて「水仙宮市場」と呼んでいるそうです。

「永楽市場」、「水仙宮市場」~台南の地元の人々の圧倒的なパワーを感じる市場!! Vol.1

台湾では、夜は「夜市」、朝は「朝市」へと主な都市の行動は決まってきます。

なのでホテルとかにいる滞在時間が必然的に少なくなるので、決していいホテルに泊まる必要は全くない。

「赤崁楼」と「神農街」の中間ぐらいの処に、この「永楽市場」があります。

「赤崁楼(せきかんろう)」と「大天后宮(だいてんごぐう)」~早朝からの思わぬ出会いが。。。

台南の決まりきった定番の観光地と言えば「赤崁楼(せきかんろう)」。

オランダ人によって築城された旧跡で元の名前は「プロヴィンティア」(Provintia)。

プロヴィンティアは「東都承天府」と改められ、かつては台湾全島の最高行政機関だった処です。

「北勢街」から再び「神農街」へ~恒例の台南市街朝の散歩 夜とは違ったまた雰囲気を見ることが出来ます!!

前の日の夜に「神農街」を訪れ、感動したので朝の散歩の際にもちょこっと寄ってみました。

朝はさすがに人通りはなく、閑散としていたが又この人が居ない雰囲気も何とも言えない独特な落ち着いた空気が流れているようで一見の価値ありです。。。

台南「神農街(シェンノンチエ Shennong Street)」~燈籠に灯りがノスタルジーな雰囲気の夜の顔・・・。

台南は歴史がある街で、古い街並が街の至る所で見れますが、ここ「神農街」は特にノスタルジックな建物、お店が集まった老街。

古い建物が残る路地裏という感じで、電灯の灯りがなんともいえずいい感じなので、雰囲気があります。

「武聖夜市(Wusheng Night Market)」~何と台南の夜市は曜日によって開催される場所が違います。。。

台湾の主な都市に着たら、夜必ず行って欲しいのは「夜市」。

台北の夜市は結構ありますが、基本的に毎日やっています。

しかし台南の夜市は曜日によって、場所も違う処で開催されています。

ただ何処かしらで毎日やっているのは台南も同じですが、台南の夜市は広い敷地に集中しているので廻り易い。

台南の夜の散歩と地元名物グルメ~「度小月担仔面(原始店本舖)」の担仔麵が絶妙な味!!

台南に来たらやはり名物の「担仔麵」を食べると決めていましたので、ホテルにチェックインしてから荷物を置いて直に外出。