「カンチャナブリー駅」から「タムクラセー駅」まで再び列車に乗り、線路の上を歩きに!!

 

 

「サンクラブリー」から再び「カンチャナブリー」に戻った、」次の日に、またまた同じ時間に「カンチャナブリー駅」から出発する「トンブリー」発「ナムトク」行きのTrain No257の普通列車「に乗車。

 

前回は、終点の「ナムトク駅」まで乗って、「サイヨーク ノーイ滝」に行ったが、今回は手前の「タムクラセー駅」まで乗車して「アルヒル桟橋」の線路の上を歩いてきました。

 

「カンチャナブリー駅」~「タムクラセー駅」、「アルヒル桟橋」

 

 

運賃はこの区間に限り、ナムトク線は外国人はすべて100バーツ。

 

この日は平日だったので、前回乗った土曜日よりは空いているかなと思ったが、とんでもない。

 

「カンチャナブリ駅」を出た時はガラガラだったが、途中の「クアイ リバー駅」その後の駅からツアー客がどっと乗り込んできて満席状態。

 

「カンチャナブリ駅」から車両4両を増結したにも関わらず、この時期は常にこの路線区間は混みあっているようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初は空席もあったが、あっという間に満席。

 

ツアー客の一部には座る席もないような人が何人かいた。

 

座席も木のボックスシートなので、これで何時間も乗るにはきついかも。

 

 

 

 

 

 

 

あいかわらず車両のドアは、満席状態でも開けっ放しで走ってます。

 

ただ連結部に立って写真を撮ろうとしたら、車掌に注意されました。

 

 

 

 

 

 

一番の見所を通過した際も窓からこの状況で、写真を撮れる状態でない。

 

前回列車からのショットは何枚か撮ったので、この日はここを歩く予定なので我慢。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「タムクラセー駅」では半分近くの乗客が下車、すでに列車に乗ってきてない車で来た観光客も含めてごった返していたので、暫く時間をおいてから。

 

線路を「タムクラセーブリッジ駅」方面に。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


  

つづきます。。。。。。

 

 

 

www.tranning.site

 

 

<旅に便利なカードはこちら>

↓↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 今迄10年間ブログを続けていた「アメブロ」の記事をこちらのブログに引っ越しを

して過去の記事も見やすくしています。

 

 是非ご覧ください。

↓↓↓↓↓ 

 

tranning3「旅のフォトコラム」

 

tranning5.blog.jp

 

年に何回か旅に出た時の報告を、リアルタイムでなく紹介しています。

 

凝りもせず、もっと色々な方に見て貰おうと思って開設したブログ!!

 

ここ最近のすべての集大成がここで見ることが出来、デザインも気にいってますのでこちらもご覧ください。

 

↓↓↓↓↓ 

 

tranningcom.me

 

10年前から始めているこちらの「アメブロ」には過去の旅、特に各地のマラソン大会 に参加した時のレポートを掲載していますので、ランナーの方問わず是非ご覧戴き参考にしてください。

↓↓↓

「TRANNING 旅とランニングのコラムcolumn」

「Tranning World」

 

 

記事をご覧になった方は、是非こちらをクイックしてください!!

 ↓↓↓↓↓ 

 

にほんブログ村 旅行ブログへ
にほんブログ村

 

にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
にほんブログ村

 

にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村

 

にほんブログ村 写真ブログ 写真日記へ
にほんブログ村

 

にほんブログ村 海外生活ブログへ
にほんブログ村

 

にほんブログ村 海外生活ブログ 全世界情報へ
にほんブログ村

 

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

 

 

海外、国内の個人旅行、マラソン大会等の航空券、ホテルの手配は下記サイトから検索してみてください。

⇓ ⇓ ⇓

スポンサーリンク

<色々なホテルサイトが比較でき、その日に空室があるホテルを最安値で検索できます>

↓↓↓

 

 

 

 

<ホテル予約サイト、海外、国内も超格安ホテルから高級ホテル迄部屋の在庫が豊富>

↓↓↓

 

Expedia Japan【旅行予約のエクスペディア】 航空券にホテルをプラスで、Air+割

 

Hotels.com【海外・国内ホテル予約サイト ホテルズドットコム】

 

 <国内のホテルの数が多く、最安値で空室が確認出来ます。マラソン大会の前、後泊、ビジネスの宿泊に最適>

↓↓↓

楽天トラベル

 

<地方のマラソン大会への往復、安上がりでゆったりな移動に最適>

↓↓↓

高速バスWILLER EXPRESSのシート一覧

 

<現地参加のツアー、空港からの送迎バスの予約迄>

↓↓↓

 

VELTRA

 

 

 

 

 

ネットからのお買い物はここを通して購入すると、ポイントを貯めることが出来現金にも換えられます。

↓↓↓

 

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

コメントを残す