「パーイキャニオン」~グランドキャニオンとは比較にならないけど。。。パーイの見どころの一つ!!

パーイの見所の中でも一番特徴的というか、他のポイントとはちょっと違う場所。 それが「パーイキャニオン」、他の場所がほぼ緑一色だったがここはレンガ色の岩肌の壁がそそり立つ光景。 その岩肌の上を歩くことが出来るが、柵とかは一…

「ニセコアンヌプリ」登頂(途中までゴンドラで)~目の前の「羊蹄富士」を眺めながら。。。

「ニセコ」と言えば今、日本一土地の価格が一番高騰しているという北海道のリゾート地区。

冬には北海道特有のパウダースノーのスキーゲレンデが広がる、海外からのインバウンドの旅行客がこぞって訪れる場所。

「タ・ソム(Ta Som)」~随所に残るレリーフと愛らしい個性的なデヴァターは必見!!

「タ・ソム」は崩壊が進んでいるが、所々に美しいレリーフや個性的なデヴァターが残っている。 ここもジャヤバルマン7世の時代にバイヨンと同じ様式で、建造された仏教僧院。 . 「シェムリアップ」~「タ・ソム(Ta Som)」 …

「シラチャ」から「バンコク(エカマイ)」迄の2時間は~やはりビックバスがゆったりだが、乗車場所が今一分かりずらい!!

シラチャからバンコクに戻るには、ロットゥーであれば「パシフィックパーク(ロビンソン)」前から出ますが、ビックバスはそこからパタヤ寄りの「ドゥッコム シラチャ」という処から出ています。

昨年度の忘備録と現状報告も・・・、そして今年、これからの抱負、目標を。。。

  「明けましておめでとうございます! どうぞ今年も宜しくお願い致します。」 年始は仕事が入ってましたので、ご挨拶が遅れてしまい申し訳ございません。 今は記事がほとんど旅に関しての事なので、常に海外に居るのかと…

「ITXセマウル号」にて「麗水(ヨス)」から「西太田(ソデジョン)」そして「太田(デジョン)」から「釜山(ブサン)」へ

「麗水(ヨス)」から「釜山(ブサン)」に行くには、海岸方面を走る「慶全線」があるが、この路線は「ムグンファ号」が「木浦」から「釜田」まで一日一本のみしか運行してません。

そこで今回も「木浦」から「麗水」まで「益山』経由で来たのと同様に、一旦内陸部の「太田」にITXに乘って行き幹線の「京釜線」のKTXを使って。

「麗水EXPO」会場跡の夜のエンターテイメント「Big-O Show(ビック-オーショウ)」を会場の外から見る!!

「麗水EXPO」広場内テーマ館の海側に、ひときわ目立つ円形の展示物があります。

「Big-O Show」、エキスポの遺物で月曜を除いた毎日夜開催。

世界最大のウォータースクリーンによる3Dデジタルショーで、2012年の麗水世界万博 開催時より人気のアトラクションが今もそのまま見る事が出来ます。

「天使の壁画通り(チョンサコリ)」~麗水市街の高台、住宅街の坂道に・・・。

韓国には、街中に色々な壁画が描かれている場所が多いが、麗水にも楽しい壁画が見ることの出来る観光スポットがあります。

麗水の壁画通りは坂になっていて、いたるところに絵が描かれいるんですが、道が入り組んでおりまるで迷路のよう。

木浦(モッポ)の旧市街をひたすら歩いて廻る~ここがかつて日本人街があった場所だが今は。。。

木浦(モッポ)駅から港に行く儒達山(ユダルサン)の東側通りは、かつて日本統治時代に日本人が多く住んでいた場所。

日本領事館が置かれていた程、ソウル、釜山に次ぐ日本にとって重要な都市で、今でもその当時の佇まいを垣間見ることが出来ます。

「龍山(ヨンサン)駅」~KTX山川(サンチョン)に乗車して最西南端駅「木浦(モッポ)」へ!!

「ソウル駅」から1つ先の駅、「龍山(ヨンサン)駅」。

位置等の点から「東京駅」に対しての「品川駅」的な存在になりますでしょうか。

韓国の西南部に向かう湖南(ホナム)線・全羅(チョルラ)線・長項(チャンハン)線などの始発駅。