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サムイ島 チャウエンビーチ(Chaweng Beach) 南側の少し曇りがちな、早朝のサンライズを眺めながらのビーチウォーク。。。

サムイ島に訪れたのは、5月でタイはこの時期は通常雨季ですが。。。 サムイ島の季節は他のタイのリゾート地と違っていて、乾季は2~9月、雨季は10~1月です。 ただ2月~4月に比べ5月以降は、徐々に降水量が多くなっていきますが9月まではシーズンと言う事。 ただ一番4月~6月が一番暑い時期、日本での春休み~GW~夏休みまでが丁度良い時期。
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「ヒンター ヒンヤイ(Hin Ta Hin Yai)」~サムイ島 ラマイビーチの南にあるちょっと変わった形の岩が。。。

サムイ島ラマイビーチ南側には、「おじいさん岩」と呼ばれる男性シンボルの形をした岩(ヒンター)と、「おばあさん岩」と呼ばれる女性シンボルの形をした岩(ヒンヤイ)があり、ビューポイントとして記念撮影に人気のスポットになっています。 なんでおじいさん岩、おばあさん岩と言うのかが分からないが、それにしては立派な感じもしたので。。。 ただこの岩だけでなく、風光明媚なビューポイントなので行ってみる価値は充分にある。
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メーコ島(Ko Mae Koh)のビーチからサムイ島に戻る~アーントーン諸島国立海洋公園(Ang Thong National Marine Park) ビックボート1日ツアー

アーントーン国立海洋公園のメーコ島には、湖だけでなくここにもビーチがありシュノーケリングとかを楽しめます。 侵食された岩壁と岩壁の間にビーチがあり、他のボートツアーのお客も結構来ていて、それなりに賑わっていた。 真中にはドリンクなどを提供してる、バーカウンターお設置したお店まであった。
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ウァタラップ島(Ko Wua Lap) アーントーン国立海洋公園(Ang Thong National Marine Park)~暫しカヤックを漕いで海の洞窟に入る!!

今回参加したアーントーン国立海洋公園ビックボートツアーには、カヤックツアーも含まれていました。 場所はウァタラップ島 でのトレッキング、ビーチを堪能してから船での昼食をとった後に移動したので、他の島かと最初思ったが、同じウァタラップ島の反対側。 ここのビーチからカヤックを漕いで岩場の方に向かい、そこは岩場が侵食でえぐれた様になっていて、洞窟状になっていた。
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ピピ島でないあの映画「ザ・ビーチ」のリアル世界でもある~ウァタラップ島(Ko Wua Lap)  アーントーン国立海洋公園(Ang Thong National Marine Park)

映画「ザ・ビーチ」のロケ地としてピピ島が有名ですが、原作の小説の舞台はこのアーントーン諸島だと言われています。 島々には手つかずの自然が残されており、建造物は国営のキャンプ場以外はほとんどない。 いかにもリアル「ザ・ビーチ」の世界と言っても過言ではありません。 ピピレイ島には2015年に行きましたが、あの人の多さには辟易した。 今ピピレイ島は当分観光客の乗り入れが禁止されているとの事なので、是非ここアーントーン国立海洋公園に行く事おお勧めします!!
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「チャウエーン ビーチ(Chaweng Beach)」~「ラマイ ビーチ(Lamai Beach)」までサムイ島のビーチ沿いの道、砂浜をず~っと歩いてしまった!!

この日は結局の処、チャウエーンビーチからサムイ島の西側の海岸沿い、ビーチをラマイビーチ迄歩いて南下してしまった。 なかなか風光明媚なビューポイント、半島、ビーチ、オンザビーチホテルがあり、車、バイクだと約12㎞であっという間だが、自分の足で辿るとじっくりと見れるし、新しい発見もある。 いい感じのビーチがあると、簡単に道路から降りて砂浜を歩いて端から端まで行け、また戻ってくる必要もなく、その先のビーチまで行く事が出来ます。
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「コーラルコーブビーチ(Coralcove Beach)」~「クリスタルビーチCrystal Beach(シルバービーチSilver Beach)」へサムイ島西のビーチをひたすら歩いて。。。

サムイ島の西側には、特徴のあるビーチが連なっていて、そこには必ずビーチリゾートがありそこがプライベートビーチになっている。 今回これらのホテルにはさすがに一人旅では宿泊出来なかったが、今検索してみても決して宿泊出来ない程の料金ではない(日本のビジネスホテル並み)。 そのうちファランみたいに、こうゆうリゾートホテルを何泊かしながら、ビーチステイの旅をしたいものです。
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チャウエーンビーチ(Chaweng Beach)最南端~「ラート コ ビューポイント(Lad Koh View Point)」までビーチ、サムイ島の海沿いを歩く。。。

サムイ島はタイ国内で3番目に大きい島ということで、島の廻りには美しい海と自然に囲まれたリゾートで島には数多くのビーチがある。 一番メジャーなのはチャウエーンビーチだが、それ以外にも島の海岸沿いには数多くのビーチが広がっています。 自分の島旅の目的は、その島にある色々なビーチを訪れる事。 サムイ島ではチャウエーンビーチの次にメジャーな、ラマイビーチまでこの日に行ってみました。
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サムイ島 チャウエーンビーチ(Chaweng Beach)の早朝サンライズを眺め、オンザビーチホテルを少し覗いてみる!!

サムイ島 チャウエーンビーチの早朝にビーチに出て少し曇りがちだったが、サンライズを見てからビーチウォーク。 その後は人が居ないビーチを、オンザビーチのホテルを覗きながら南下。 この時間ならでは出来る事になります。
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サムイ島 チャウエーンビーチ(Chaweng Beach)の北部の遠浅のビーチがちょっぴり鏡張りになっていた。。。

サムイ島で一番有名なビーチは「チャウエーンビーチ」ですが、タイのビーチリゾートの規模で言えば、パタヤビーチ、プーケットのパトンビーチに次いでビーチの広さもしかり、ビーチリゾート、ショッピングセンターとかの充実度はタイ国内では3番目を位置しているのではないかと思います。 ただ賑やかで人が多い場所もありますが、少し離れた処には人が少なく静かな場所がある。 「チャウエーンビーチ」を北にビーチウォークをして、沖にある島「Ko Mat Lang」が正面に見える場所からさらに上に行くと、干潮の時刻でもあり遠浅になっている場所が、海面に上空の雲がうまい具合に写っていて、鏡張の状態になっていました。
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サムイ島北部の「バンラック ビーチ(Hat Bang Rak)」がセントマーチンのビーチの雰囲気がちょっぴり味わえる!! 

サムイ島に来る方法としては、特に日本人の方のほとんどの方は2泊~3泊なのでまず飛行機で来ると思います。 ただサムイ島までの飛行機運賃は高いので有名、バンコク~サムイ間はLCCが飛んでなく「バンコク エアウェイズ」が独占、通常時で毎日12本以上、ナショナルフラッグのタイ国際航空も毎日2便のみ。 国内の他の空港から、国際線も何便か就航しているよう。 自分は船で来て、船にて島を離れ合計7泊、8日間滞在し、空港には一度も行かなかったが飛行機は乗ったり、見たりするのは鉄道同様好きです。 事前に全く知らなかったが、偶然ビーチウォークをしていてこんなに間近に、飛行機の離発着が見れる場所があるとは。。。
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サムイ(Ko Samui)島 チャウエーンビーチ(Chaweng Beach)地区に午後着いてからの散歩、夕方から夜にかけて。。。

サムイ島は初めて訪れたので、やはりメインの「チャウエーン ビーチ」地区に滞在。 チャウエーン ビーチは広く、縦に長くなっているので北部のホテルに3泊、南部に3泊しました。 最初のホテルに着いたのが、すでに午後の時間帯だったので荷物を置いてからビーチに少し出てから、チャウエーン ビーチ通りをうろうろ。
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「トンサラ ビーチ(Tong Sala Beach)」~パンガン島の中心にある誰もいないビーチを早朝に散歩!!

パンガン島には島のあちこちに特徴があるビーチがあり、パーティービーチの「ハード リン」が有名だが、他にも色々ある。 そのほとんどが静かで、人もあまりいない隠れ家ビーチ。 そこに行くのにまともな道もなく、行く方法が限られていて船でないと行けそうもない処もあります。
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パンガン島西部の上のビーチを歩く~「サラダ ビーチ(Salad Beach)」から「ハードヤオ ビーチ(Haad Yao Beach)」までその後は再びソウテウにてトンサラへ

「サラダ ビーチ」からさらにパンガン島北西部には、所々に隠れ家ビーチがありそこに行って、ビーチを歩くのが何とも言えず楽しい。 それぞれのビーチには、必ずビーチリゾートが1件か2件あるが、とても全部に宿泊は出来ないので、ビーチの端から端まで歩きながら写真を撮る。 これがアイランド リゾートで過ごす楽しみの一つになります。
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パンガン島北西部のビーチを歩く~「メイハード ビーチ(Mae Haad Beach)」から「サラダ ビーチ(Salad Beach)」まで!!

パンガン島の北部から西側に沿って行くとその名も「サラダ ビーチ」という名の浜があり、ここにもリゾートホテルがある。 どのビーチも波とかはないが、特にここは透明度は今一だったが、正に湖のような感じ。 「メーハード ビーチ」から多少内陸に沿って、3㎞ちょっとだが歩いて行きました。。。
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パンガン島北部をひたすら歩く~「チャロックラム ビーチ(Chalok Lam Beach)」から「メイハード ビーチ(Mae Haad Beach)」まで!!

「チャロックラム ビーチ」から「メイハード ビーチ」までさらに「サラダ ビーチ」、「ヤオ ビーチ」までのパンガン島の北部の海側の道をひたすら歩いて、さらにそれぞれのビーチで端から端までのビーチウォークを。 パンガン島の北側には風光明媚なビーチが、広がっている。 パンガン島はフルムーンパーティーだけではないので、是非行ったら色々なビーチを訪ねてみてください。。。
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「チャロックラム ビーチ(Chalok Lam Beach)」~パンガン島の北端の白砂ビーチへまずはトンサラからソウテウにて!!

パンガン島にも色々なビーチがありますが、行く方法がなかなかなさそうで、前日にロードトリップツアーでは行けなかった次の日に、北部の「チャロックラム ビーチ」に行ってきました。 午前中だったが、人もほとんど居なく白砂が続く静かで綺麗なビーチ。 ここからさらに隠れ家ビーチの「ボトルビーチ」にボートタクシーで行く事が出来る。
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メイハード ビーチ(Mae Haad Beach)からマ島 Ko Maを眺める~パンガン島周遊ミンガラバ ロードトリップ(MINGALABA Road Trip) Vol.3

ミンガラバ ロードトリップツアーの午後からの立ち寄り先は、「メイハード ビーチ」。 ここのビーチは目の前に「コ マ」というそんなに大きくない無人島があり、引き潮にはビーチから砂洲で繋がっていて、歩いて渡る事も出来ます。 リゾートホテルも何軒かあり、のんびりと滞在するにはベストなビーチリゾート。
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パンガン島(Ko Pha-Ngan)周遊 ミンガラバ ロードトリップ(MINGALABA Road Trip) 1DAY AROUND ISLAND TRIP-Vol.1

パンガン島の数多くのポイント、ビーチに行くには歩きではとても無理、かと言ってレンタルバイクはタオ島での転倒のトラウマがあり利用する気にならず、レンタサイクルも探したがなし。 ソウテウは島の縦のラインしか運行してなく、時間も不定期で運賃も高い。 それならばと、宿泊していたホテルのプールの入口に貼ってあった、案内の島内一周のオプショナルツアーに参加しました。
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パンガン島(Ko Pha-Ngan)の中心玄関~トンサラビーチ(Thong Sala Beach)から桟橋、ロイヤル ネイビーシップ(Phangan Royal Navy Ship)

パンガン島の中心で玄関口でもあるトンサラは、いくつかの船会社の桟橋もありますが、そこから直の場所にビーチもある。 桟橋から広場、公園があり地元も方ものんびり、ゆっくりとくつろげるスペースがあり、すぐ側にはその名も「パンガン ロイヤルネイビーシップ」という軍艦がそのまま停泊しているスペースもあります。 その先には、色々なお店とかがあるタイの地方の中規模な街並が広がっている。
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ハードリン(Haad Rin )地区の街並~パンガン島(Ko Pha-Ngan)最南端の昼と夜、そして何度も通ったお店!!

パンガン島最南端のハードリン地区は、フルムーンパーティーの舞台になっているのでホテル、飲食店、その他の店も充実しています。 ホテルとかは、時期によっては同じホテルでも料金の違いはあるが、飲食店その他は値段の違いはないが混んでいるか空いているかで、空いていればサービスも必然的に良くしてくれる。 なので食事場所は、つい同じ店を何回か利用してしまいました。
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「ハードリン ピア(Haad Rin Pier)」~ビーチ沿いをひたすらパンガン島の西海岸を北上しながらビーチウォーク!!

ここハードリンに来てから、サムイ島のビックブッダピアまで船が就航しているという事が分かりました。 それが事前に把握していたら、最後にここハードリンに滞在してからサムイ島に移動すれば、チャウエンビーチまでも近かったと言うことを知った。 旅していて事前に情報は色々なサイトとかから仕入れられるが、現地に行ってから知る事が多々あります。
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「ハードリン ノーク ビーチ(サンライズビーチ Haad Rin Nok)」~パンガン島(Ko Pha-Ngan) ここはフルムーンパーティーだけではない!!

「ハードリン ビーチ」 イコール フルムーンパーティーと言うのが定説だが、ここ「ハードリン ノーク ビーチ」は「ハードリン ナイ ビーチ」がサンセット ビーチと呼ばれているのに対してサンライズ ビーチと言われています。 サンライズを眺めるには、朝早起きしてそれも僅かな時間なのでその時の天気も影響するので、サンセットを見るより難しい。 ハードリン滞在時の1日だけだったが、しっかりとサンライズ見る事が出来た。
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「ハードリン ノイ ビーチ(サンセットビーチ Haad Rin Nai)」~パンガン島(Ko Pha-Ngan) ハードリンには東西にビーチがある!!

ハードリンには東西2つのビーチがあり、フルムーンパーティーの舞台になっているのが、ハードリン ノイ(サンライズ ビーチ)。 そして反対側にあるのが、ハードリン ナイ(サンセット ビーチ)。 どちらかと言うとこちらの方が、静かで夕日を眺める事も出来ます。
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「ハードリン ビーチ(Haad Rin Beach)」~パンガン島(Ko Pha-Ngan)のフルムーンパーティーの舞台のビーチ!!

パンガン島の最南端の東側に、フルムーンパーティーの舞台になっている「ハードリン ビーチ」があります。 フルムーンパーティーは毎月満月の夜に開催されるビーチパーティーで、“世界三大フルムーンレイブパーティー”のひとつと言われている。 この時はすでに終わっていて,あと2週間後に開催されるとの事でした。
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タオ島 サイリービーチ(Sairee Hut Resort )のサンセット夕焼け空の変化がすごい!!夕方~夜にかけて。。。

タオ島 サイリービーチのサンセットを日々眺めていると、その日によって全く違う光景に出会うことが出来ます。 少し曇っている日も含め6日間、必ず夕刻にここサイリービーチに来て夕焼けを眺めてみたが、全く飽きがこなく毎日必ず30分~40分間砂浜に座ってカメラを構えながら見ていた。 また再び旅に出て、こんな時間が止まった様な事が出来る様にと願いをこめて。。。
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「ジャンソムベイ(Jansom Bay )」~タオ島の中心メーハートから近く歩いて行ける隠れ家ビーチ!!

タオ島には隠れ家ビーチと呼ばれるビーチが、いくつかあるがここ「ジャンソムベイ」は、島の南西の桟橋のある中心のサイリー地区のすぐ下で歩いて行ける場所。 大きな岩に囲まれていてビーチの広さは広くなくこじんまりした、海の中も岩場になっているので、シュノーケリングには絶好なポイントです。
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マンゴーベイ(Mango Bay )~タオ島の北、最秘境のビーチリゾートここは船で来るべき処!!

タオ島の最北端に「マンゴーベイ」というビーチがあり、ダイビング、シュノーケリングスポットになっている。 リゾートホテルが2件あるが、ほとんどの方は船でアクセスしているが、ここはあえて自分の足でアクセスしてみました。 途中に「マンゴービューポイント」はじめいくつかのビューポイントを見ながら。
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タオ島~再びモーターバイクにて、シャークベイ(Shark Bay)からシャークアイランド(Shark Island)を眺める!!

タオ島の南東に、北西にあるタオ島の象徴のナンユアン島から対角線を引いた位置にシャークアイランドがあります。 水中から突き出した岩がサメの背びれに似ていることから、シャークアイランドと呼ばれている。 サメが沢山いるというのでなく、この島の廻りはダイビングスポット。
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タオ島での移動交通機関にモーターバイクを選択したが、それが間違いだった。。。~まずはヒンウォン湾(Ao Hin Wong )へ

タオ島での移動交通機関を最初は、レンタサイクルに頼ったがこの島は南北縦のラインは自転車でも何とかなるが、横のラインはハンパない坂がありとても無理。 横の東西のラインの特に島の東側に隠れ家ビーチがあるという情報に、是非行ってみたいという欲求が我慢できず、モーターバイクのレンタルをしてしまった。
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タオ島 南部シャロクバーンカオ湾の一角にあるその名もフリーダムビーチ(Haat Freedom)、ここ実は。。。

タオ島のシーズンは2月~9月、その中でもこの時行った5月はシーズン。 タイの他のエリアでは5月から雨季に入るが、このタイ湾の西側のエリアは雨が降る時もあるが、本格的な雨季は10月以降で11月から12月は海が荒れて透明度が落ちる。 丁度良い時期に訪れた事になります。
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タオ島ではまずレンタサイクルにて、島の主なビーチを訪ねるようと思い、まずは南のシャロクバーンカオ湾へ。。。

島に来るとまず行動を起こす行き先は、その島に点々と広がるビーチ。 タオ島にもメインビーチは「サイリービーチ」になりますが、島の所々に色々なビーチがありそれぞれ特徴があるので、出来る限り訪ねてみたいもの。 タオ島は南北7km,東西3㎞の島なので、その気になれば歩いて廻れるかとおもったが。。。
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タオ島 早朝の静かなサイリービーチ(Sai Ri Beach)にて暫し幻想的な静寂な世界に浸る!!

タオ島 サイリービーチの朝は、昼間、夜の光景とは違った雰囲気があり、暫く丸くなっている岩の上に腰かけてボーっと海を眺めているのが何とも言いようがない。 広いビーチにはほとんど人が見かけられなく、独り占めしている様で気分が最高に良くなります。
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タオ島 1日目の夕刻のサイリービーチ(Sairee Beach)にて暫しサンセットを眺める!!

サイリービーチでのサンセットは日々違う光景を醸し出してくれます。 タイのビーチで西側に面したビーチではサンセットを眺める事が出来るが、今迄一番目にしているパタヤの「パタヤビーチ」、「ジョムテンビーチ」とは一味違う。 サイリービーチはタオ島で人気の夕日スポットで、夕方になると昼間より人が集まってくる。
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タオ島上陸、サイリービーチ(Sairee Beach)~午後、端から端までひたすら歩きながら。。。

タオ島は南北7キロ、東西に3kmほどの小さな島、その醍醐味は何といってもその抜群の透明度を誇る美しい海、島を包み込む独特なのんびりとした空気感。 島での過ごし方は、ダイビングがメインだがシュノーケリングポイントも数多くあります。 タオ島に上陸して、まず向かった先は「サイリービーチ」。
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「備瀬のフクギ並木」と「備瀬崎」~海洋博公園に行ったら、ここにも是非立ち寄って見るべき!!

「美ら海水族館」の先、車で5分歩いても30分かからない処、伊江島を臨むビーチ沿いにフクギ並木があります。 車は入れない散策するには良い、並木道が先端の「備瀬崎」まで続いている。 海洋博公園に行った後に、是非ここにも訪れて欲しいもの。
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「熱帯ドリームセンター(海洋博公園)」~美ら海水族館に行ったら、ここも行ってみる価値有り!!

「美ら海水族館」に行ったら、同じ海洋博公園の敷地内にある「熱帯ドリームセンター」にも是非足を延ばしてもらいたいもの。 水族館にはそれなりの人がいたが、こちらの植物館にはほとんどと言っていい程人がいなかった。
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「シェラトン沖縄サンマリーナリゾート」~宿泊、食事だけでなくアクティビティも豊富にある!!Vol.2

「シェラトン沖縄サンマリーナリゾート」の続きですが・・・。 ホテルの醍醐味は、立地条件、施設内の充実、部屋の設備がそこに宿泊する上でのポイントになりますが、沖縄のビーチサイドのホテルはそれに加えていかにアクティビティの豊富さが決めて。 そこのホテルライフを充実させ、楽しめるビーチライフを過ごせるかによります。
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「シェラトン沖縄サンマリーナリゾート」~Go Toキャンペーンを利用してのリゾートライフを満喫!!

沖縄本島で3泊したホテルを紹介します。 以前紹介ししました通り、長男の結婚式に合わせて式場の近くの本島中部の恩納村にある「シェラトン沖縄サンマリーナリゾート」。
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「残波岬(ザンパミサキ)」~岬の灯台の上からは断崖絶壁がひたすら続く絶景が。。。

真栄田岬からさらに南に行き、読谷村の突き出た半島の先にあるのが「残波岬」。 岬に至る海岸線は高さ約30mの断崖が約2km続いていて、その先端には残波岬台が灯台が立っています。
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「ザネー浜(Beach51)」~真栄田岬から歩いて行ける隠れ家絶景スポットとビーチ!!

真栄田岬からさらに南下すること、歩いて10分ほどの処に沖縄本島にこんな絶景スポットとビーチがあったとは、十数回本島に来ているが今まで見落としていました。 裏真栄田ビーチとはまた違い、崖の上から全体を眺められ、ビーチも楽しめる隠れ家ポイント。
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「裏真栄田ビーチ」~穴場スポツト、シュノーケリング、サンセットを満喫出来る!!

真栄田岬の少し手前に、海が荒れていて青の洞門に行けない時にも、ここでしたらシュノーケリングを楽しめるスポットがあります。 その名も正しく「裏真栄田ビーチ」。
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「Tu tu Beach(チュチュ ビーチ)」~パタヤで今一番インスタ映えするスポットのビーチかと思ったら⁈ 

「ジョムティエンビーチ」からの先は、所々にハーバー、漁村はありますが、遥か先まで延々とビーチが繋がっている。 「アンバサダー シティ」から「ジョムティエンビーチ」に戻る際に、面白そうなビーチがあったので立ち寄りをしてみました。
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「アンバサダーシティー」~というホテルを中心としたリゾートタウンが、パタヤ南部ジョムティエンビーチの先に。。。

パタヤ ジョムティエンビーチから南下したビーチ沿いには、これでもかの感じで超高層のホテル、コンドミニアムが遥か先まで建っています。 今まさに建設中のものもあり、パタヤの中心を含めると何百件、いや何千件の単位で宿泊施設があり、パタヤ全体で言うとこれから先も部屋数が足りなくなるという現象は起こらないのでは。 オリンピックをここで開催して、世界中の方が訪れてもホテル不足という問題はないのでないかと。。。 これだけホテルの部屋数を持っているパタヤだからこそ、このコロナ禍の現状での部屋の稼働率、ホテル運営は相当厳しいものがあると思います。
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「バンアンプール ビーチ(Ban Amphur Beach)」~パタヤ ジョムテン南のサッタヒープの海岸、港街の光景!!

パタヤ ジョムティエンビーチから先は所々にハーバー、漁港とかはありますが延々とビーチが続きます。 同じチョンブリー県にあるが、パタヤとは別の「サッタヒープ」郡になっている。 すでに紹介した「ワット カオシーチャン」、「ワット ヤンサンワララーム」そして「ウタパオ空港」も「サッタヒープ」にあるが、やはり世界的な地名度から「パタヤ」の一角として位置付けられているよう。
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「ジョムティエンビーチ(Jomtien Beach)」をひたすた歩き、ビーチロードの端No.1のスポットまで行くと⁉

ジョムティエンビーチに来ると、必ずビーチ又はビーチ沿いの歩道を歩いて南下するのが恒例に。 勿論ここパタヤは、1年中泳げるしビーチライフも楽しめるが、雨季と乾季では若干ビーチの様子が違うのが分かります。
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「ドンタン ビーチ(Dongtan Beach)」~パタヤのビーチで充分泳げて、椰子の木の下でゆったり日光浴が出来るビーチ!!

パタヤのジョムテイン地区でも、パタヤの中心寄り「パタヤ ポリスステーション」(ソンテウがビーチロードを走る手前)より北は、「ドンタン ビーチ」と呼びます。 ここから右側に「パタヤ ウォーター パーク」を見て、少し先に行くまでのビーチを含むよう。
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「ジョムティエン タニ ホテル」~最後の宿泊は多少贅沢に、ジョムテンビーチにある4つ星ホテル!!

タイに来ると最近のパターンは、最後は必ずパタヤのここジョムティエン地区に宿泊して、ジョムティエンのバスターミナルからスワンナブーム国際空港へ、ナイトフライトの乗り継ぎ便で日本へ帰る。 なので最後は少し贅沢をして4ツ星ホテルに3泊、但し今迄宿泊した分のポイントが貯まっているので、それを利用すると1泊分がフリーになるぐらい。 このホテルは2度目の宿泊です。
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「ジョムティエン ロングステイ ホテル」~ジョムティエン地区で朝食、バスタブ付で1泊千円台のホテル!!

パタヤでの宿泊パターンはジョムティエン地区に最後泊まって、ここからのバスでスワンナブーム空港へ直行する。 この時も最初はパタヤの中心に宿泊してから、ホテルの名前からして長く滞在する様なホテルだが、3泊しました。 ファラン(欧米系)のそれもリタイアした(自分もそうだが)方々が、長期間宿泊するホテル。
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パタヤの経済を支えているのは外国人~復興には、海外からの観光を目的とした方々がやはり必要!!

タイ全体では、コロナの抑え込みが進んでおり徐々に回復の兆しが出てきて、各地自粛をしながらも活気が出てきている様。 タイ各地の観光スポットは、タイでも日本と同じ「GO TO キャンペーン」みたいのをやっていて、タイ人が訪れるスポットはかなり人が集まっている様だが、パタヤは例外みたいです。
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「A ワン スター ホテル(A-One Star Hotel)」~パタヤビーチロード沿い、ビーチにも近いホテルに2千円台で宿泊!!

パタヤビーチエリアのホテルに、特に料金がキャンペーン価格で2千円ちょっとで出てたので、3泊してみました。 「A ワン スター ホテル」、向かいには船の形をした有名な「A ワン ザ ロイヤル クルーズ ホテル」があり経営が同じの姉妹ホテル。 場所は、パタヤビーチセントラル地区の北側、ビーチロードから少し入った処。
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「ロメオ パレス ホテル(Romeo Palace Hotel)」~ノースパタヤ「ナクルア地区」で格安なリゾートホテル!!

ノースパタヤ ナクルア地区で宿泊したリゾートホテルを紹介します。 パタヤの中心からは少し離れているが、ナクルア ウォンアマットビーチに近く、周りも静か場所。 ホテル自体は少し古めだが、敷地も広く広いプールもあるリゾート感覚のホテル。
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パタヤノース ナクルア地区の「ウォンアマットビーチ(Wong Amat Beach)」を、のんびりとビーチウォーク!!

パタヤビーチから北側、「ナクルア地区」と呼ばれていますが、ここの海岸線のビーチが「ウォンアマットビーチ」。 ここのビーチ沿いには、リゾートホテル、コンドミニアムが林立している。 海もパタヤビーチのセントラルと比べても、綺麗なので普通に泳げます。
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ラン島(Ko Lan)に行ったら、やはりこの綺麗なビーチに行ってのんびりと~「ティアン ビーチ(Tien Beach)」!!

パタヤに来ると結構な割合で訪れるのが、このラン島。 パタヤから船に乗って30分で、全く違うビーチリゾートの光景を見る事が出来る。 バンコクから日帰りでも行けますが、やはりパタヤに何日か宿泊してその中の1日を使って行くことを勧めます。 ラン島にはいくつものビーチがありますが、何度行っても海の綺麗さ、静かさ、を求めてのんびりするならここ「ティエン ビーチ」。
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「パタヤ」~ここに来ると必ず最低1週間は滞在してしまう理由、まずは「パタヤビーチ」の様子から!!

タイに来ると、必ず滞在するのがここパタヤ。 パタヤでの滞在は、いつも最低1週間でひとつのホテルには3泊ずつ、2つホテルに宿泊します。 特に色々な処に動き廻らなく、その日の天候、気分、コンディションによって行動する。
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「チェンラーイ」の街中の見所ポイントをビーチ?~寺院を廻るのに、ホテルの自転車を借りて!!

「チェンライ」の見所を廻るには、歩いていける範囲内もありますが、有名な寺院は街中から10㎞~15㎞離れている処が多い様で近場は歩いて行こうと思いましたが、3泊したホテルに自転車があったのでレンタルして回ってみる事に。 まずは街中の主な見所から。
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「タンパンビーチ(Tham Phang Beach)」~半端ないビーチだったので、2日間連続で今度は自転車で訪問!!

シーチャン島 「タンパンビーチ」、ここは間違いなくバンコクから一番近く、且一番綺麗なビーチ。 船も1時間おきに出ているので、バンコクからバス、船と乗り継いで行けば、パタヤのラン島に行くより日帰りでも充分。
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「タンパンビーチ(Tham Phang Beach)」~シーチャン島での唯一のビーチがとんでもなく綺麗!!

シーチャン島で唯一の静かで、泳げシュノーケリング、カヤックとかも楽しめ、ビーチチェアも揃っている海水も驚くほど綺麗なビーチ。 Tha Lang桟橋から2.6km,なので30分ちょっとで歩いてもいけますが。。。
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「ホアヒン」~「パタヤ」迄の移動交通機関は、ちょっと料金高いけど船(Royal Passenger Liner)が便利で早い!!

「ホアヒン」と「パタヤ」は、タイ湾を挟んで丁度対面。 なのでここは海の交通、船を使って行くのが一番効率がいい。 直行のバスもでているようですが6時間かかるとの事、バンコクで乗り換え経由になるとそれ以上になります。
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「ワット ホアヒン」裏にはこじんまりしているが夜になると賑やかになる歓楽街、飲食店もあります!!

ホアヒンにもちゃんと、夜の歓楽街はしっかりとあります。 パタヤの規模には足元にも及びませんが、王室の保養地としてのイメージが強いが、訪れているのはファラン(欧米人)が圧倒的に多い。 ファランが行く処には、バービアー、ゴーゴーバーは絶対になくてはならない存在。
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「スアンソンビーチ(Suan Son Beach) 」~タイの陸軍が管理している、ホアヒンでの隠れ家ビーチ!!

ホアヒンの「カオキタアップ」からさらに南へ行った場所、「ラーチャパック公園」の海側に静かなビーチがあります。 敷地内にはタイの陸軍の施設、保養所があり、軍人がライフセーバー、おまけにビーチチェアの管理までしてました。
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「ホアヒンビーチ」をひたすら南方面(カオキタアップ)にビーチを歩いてみる!!

ホアヒンビーチは、カオキタアップまで約7km続くビーチ。 この日は自転車ではビーチは走れないので、出来る限りの処まで行ってまた戻ってきました。
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「ホアヒンビーチ」~ビーチフロントからフィッシングピアからまでの夕景を眺める!!

「ホアヒン」とはタイ語で「石の頭」という意味を指しており、その名の通りホアヒンビーチには大きな岩がゴロゴロしています。 波が高かったり、パタヤビーチよりは水質はいいが海水もそんなに綺麗とは言えないので今一つここでは泳ぐ気にはなれない。
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「カオサム ローイ ヨート海洋国立公園」のプラヤー・ナコーン洞窟内、「クーハーカルハート宮殿」に行く!!

ホアヒンから約70km南下した処に、「カオサム ローイ ヨート海洋国立公園」があります。
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「チャアムビーチ」~ホアヒンの北約30kmにあるビーチリゾート、ここにも自転車で。。。

「ホアヒン」から北に28kmの場所にリゾートホテルを含む街がある、「チャアムビーチ」があります。 「ホアヒン」と比べれば規模は小さいが、ホテルの数もかなりあり、街の中心には市場、ショッピングセンターとかもありますが、ここはビーチを純粋に楽しむリゾート地。
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「サナエビーチ」~ホアヒン 「カオ タオ」の南側にある親近感溢れる名前の隠れ家ビーチ!!

「カオ タオ」のワットがある小高い丘を南下した向こうに、こじんまりとしたビーチがあります。   「サナエ ビーチクラブ」というホテルが一件ビーチの目の前にあるプライベートビーチ。   日本風な名前で、どこか懐かしい親しみのある名前だったので行ってみました。
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「カオ タオ(Khao Tao)」~ホアヒンから南下した、静かな穴場のこの場所にも是非自転車で。。。

ホアヒン滞在の3日目に、前日行った「カオタキアップ」からさらに南下した場所にある「カオ タオ」に行ってみました。
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「ワット カオタキアップ」高台の上から下にある「ワット カオラン トム」へ。。。

「ワット カオタキアップ」の高台からの「ホアヒンビーチ」の展望が絶対にいいので、階段は少しきついですが是非上に行ってみてください。 ホアヒン 「ワット カオタキアップ」~「ワット カオラン トム」 黄金の大仏の後ろに白いパゴダがそび...
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「カイルアビーチパーク」~オアフ島イーストコーストではやはりここに、ホワイトサンドの絶景ビーチ!!

ノースショアからイーストコーストを下って来て、結局辿り着いた先は「カイルアビーチパーク」。
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ノースショア 「ラニアケアビーチ」~「ワイメアベイ・ビーチパーク」へドライブ。。。

ワイキキビーチからフリーウェイH1からH2を、さらに一般道をノースショアへ時計廻りにドライブしてきました。 ここも2008年の「ホノルルマラソン」の後に、ワイキキから自転車に乗って2日間かけてノースショア迄行ったのを想い出しま...
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「マカハビーチパーク」~オアフ島西海岸でまず日本人は行かないビーチ!!

オハフ島の西の端「カイーナポイント」に行った帰りに、砂浜があまりにも美しい光景だったので少し寄ってみました。
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オアフ島の西の端、隠れた絶景ポイント~「カイーナポイント」、「ヨコハマベイ」へ!!

オアフ島での3日目、2008年に「ホノルルマラソン」が終った数日後に、アロハタワーからコオリナ迄「ザ・バス」が運営しているボートがバス代と同じ料金で運行していて、それにレンタルサイクルを積んで「コオリナ」まで行き、その後自転車でオア...
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ホテルの駐車場に行ったらレンタルした車が・・・消えていた⁇ その後夕方から「アラモアナビーチパーク」へ!!

ホノルルでもハワイ島同様に「アイランドプラン」でレンタカーを終日借りていました。 ホノルル滞在での2日目、朝は少しゆっくりしてから午前中に「ダイヤモンドヘッド」、「ハワイカイ」、「マカプウ」方面に行こうと思ってホテルの駐車場に車を取りにいったら・・・。 置いた場所に車がない??
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ホノルルへ4年ぶり十数回目~「ワイキキビーチ」はかなり綺麗になっていたのは気のせい⁉

ホノルルに来たのは4年ぶり、初めて訪れたのが学生の時だったのであれから40年近く経っていて、その後は家族、1人で来たり仕事の絡みも含めて十数回。
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クラビでの最終日に行った処は~今回3回目の「プラナンビーチ」、ビューポイントそしてその傍の神秘な泉を求めて!!

「プランンビーチ」の名物一枚岩「プリンセスケーブ」の中央に、「プリンセスラグーン」という神秘の泉があります。 但しそこに行くには、岩場を登ったり、降りたりしないと辿り着けません。
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「プラナンビーチ」~「アオナンビーチ」への帰りのは「ウエストライレイビーチ」からのロングテールボートの方がいい!!

「プラナンビーチ」から「アオナンビーチ」へ帰る時のロングテールボートの乗船は、「ウエストライレイビーチ」からの方が良いみたいです。。。
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陸の孤島「プラナンビーチ」へ「ウエスト~イースト ライレイビーチ」を経由して歩いて。。。

陸の孤島「プラナンビーチ」には、船でしか行くことが出来ませんが、「ウエストライレイビーチ」でロングテールボートで降りてから「イーストライレイビーチ」経由で歩いては行けます。
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「イーストライレイビーチ」の隠れ家ビーチリゾート~ここが何とも言えない静寂感がある空間!!

「イースト ライレイビーチ」のビーチ沿いの細い道をさらに東側に向かうと、人が誰もいない静寂な空間があります。
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同じく陸の孤島「イースト ライレイビーチ」へ~ウエストから午前中の満潮時にゆっくりと歩きながら!!

「ウエスト ライレイビーチ」から「ダイヤモンドケーブ」に寄って、少し戻り歩くと「イースト ライレイビーチ」に突き当ります。 ここはビーチで泳ぐという感じではないですが、ウエストよりも安めのホテル、他にもレストラン等のお店が海沿いに。
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神秘の洞窟「ダイヤモンドケイブ」Tham Phra Nang Nai ~すぐ隣の岩肌ではロッククライミングをしてました!!

クラビ一帯は、カルスト地形の中国の桂林、ベトナムのハロン湾などにもみられる「タワーカルスト」があちこちに。 「ライレイビーチ」のウエストからイーストに向かう途中に、一番大きな一枚岩が聳え立っています。
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陸の孤島「ウエスト ライレイビーチ」へ~ロングテールボートにて乗船して、午前中の満潮の風景。。。

クラビでの滞在中に必ずと言っていいほど、行かなくてはならない場所が「プラナン地区」。 ここは船でないと行けない、陸の孤島。 ここには「アイランドホッピング」で最初に紹介した「プラナンビーチ」の他に「ライレイビーチ ウエス...
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「センタラグランドビーチ」~アオナンビーチの西側でホテルのプライベートビーチに潜入してしまった!!

クラビには後が断崖絶壁で、中心からの道がなく海からでないと行けないビーチがいくつかあります。 こうゆう場所は人が当然少ないので、のんびりとリゾート感を満喫出来る場所。
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「ポタ島(Koh Poda)」~憧れの楽園といわれCMのロケ地にもなった、絶景ビーチの島!!

静かなビーチの向こうには、大きな一枚岩の島が浮かんでいるクラビを代表する光景がここ「ポタ島」。 白いビーチとのシルエットが何とも言葉にならない。
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ノッパラッタラビーチ(Noparathara Beach)~アオナンビーチの隣にある浅瀬の広がる遠浅のビーチ!!

「アオナンビーチ」から2㎞ほど西に向かうと、浅瀬が広がるビーチがあります。 ほとんど泳いでいる方は見かけないのですが、地元の方の憩いの場所になっている様。
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「アオナンビーチのメイン通り」沿いの様子~昼下がりから朝方のゆったりとした光景!!

「アオナンビーチ」界隈は、昼間の通り沿いにも人が溢れている光景は見られなく、一番人通りが多い時間帯は夕方から夜にかけて。 建物も規模は大きくなく、高いものががなくこじんまりとしたお店、ホテルも2~3階建てが中心。
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「アオナンビーチ(Ao Nang Beach)」~クラビでのメインビーチでのんびりリゾート気分!!

クラビで最も知名度が高く、中心的なメインビーチ。 ここにはホテル、レストラン、土産物、コンビニ、マッサージショップ等何でも揃っています。 ここからレイライビーチ、沖の島のアイランドホッピングに行くにもここが起点。
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