「アンバサダーシティー」~というホテルを中心としたリゾートタウンが、パタヤ南部ジョムティエンビーチの先に。。。

パタヤ ジョムティエンビーチから南下したビーチ沿いには、これでもかの感じで超高層のホテル、コンドミニアムが遥か先まで建っています。

今まさに建設中のものもあり、パタヤの中心を含めると何百件、いや何千件の単位で宿泊施設があり、パタヤ全体で言うとこれから先も部屋数が足りなくなるという現象は起こらないのでは。

オリンピックをここで開催して、世界中の方が訪れてもホテル不足という問題はないのでないかと。。。

これだけホテルの部屋数を持っているパタヤだからこそ、このコロナ禍の現状での部屋の稼働率、ホテル運営は相当厳しいものがあると思います。

「ジョムティエン タニ ホテル」~最後の宿泊は多少贅沢に、ジョムテンビーチにある4つ星ホテル!!

タイに来ると最近のパターンは、最後は必ずパタヤのここジョムティエン地区に宿泊して、ジョムティエンのバスターミナルからスワンナブーム国際空港へ、ナイトフライトの乗り継ぎ便で日本へ帰る。

なので最後は少し贅沢をして4ツ星ホテルに3泊、但し今迄宿泊した分のポイントが貯まっているので、それを利用すると1泊分がフリーになるぐらい。

このホテルは2度目の宿泊です。

「ジョムティエン ロングステイ ホテル」~ジョムティエン地区で朝食、バスタブ付で1泊千円台のホテル!!

パタヤでの宿泊パターンはジョムティエン地区に最後泊まって、ここからのバスでスワンナブーム空港へ直行する。

この時も最初はパタヤの中心に宿泊してから、ホテルの名前からして長く滞在する様なホテルだが、3泊しました。

ファラン(欧米系)のそれもリタイアした(自分もそうだが)方々が、長期間宿泊するホテル。

「ダイヤモンド シティ プレイス ホテル(Diamond City Place Hotel)」~サウスパタヤ、パタヤタイ沿いのバスタブ付きの格安ホテル!!

サウスパタヤにあるパタヤタイ(サウス パタヤロード)沿いにある格安ホテルの紹介を、ここもしっかりと3泊しました。

パタヤのホテルに宿泊する時は、同じホテルに最低3泊して、他のホテルに移りまた3泊、滞在は6泊7日の最低でも1週間。

それから他の場所に移り2週間、して日本に帰る前に又1週間滞在、このパターンでタイにノービザで滞在出来る30日間、それ以上居たい時は、一旦隣の国に入り、戻るビザランで30日以上の旅をします。

「A ワン スター ホテル(A-One Star Hotel)」~パタヤビーチロード沿い、ビーチにも近いホテルに2千円台で宿泊!!

パタヤビーチエリアのホテルに、特に料金がキャンペーン価格で2千円ちょっとで出てたので、3泊してみました。

「A ワン スター ホテル」、向かいには船の形をした有名な「A ワン ザ ロイヤル クルーズ ホテル」があり経営が同じの姉妹ホテル。

場所は、パタヤビーチセントラル地区の北側、ビーチロードから少し入った処。

「ロメオ パレス ホテル(Romeo Palace Hotel)」~ノースパタヤ「ナクルア地区」で格安なリゾートホテル!!

ノースパタヤ ナクルア地区で宿泊したリゾートホテルを紹介します。

パタヤの中心からは少し離れているが、ナクルア ウォンアマットビーチに近く、周りも静か場所。

ホテル自体は少し古めだが、敷地も広く広いプールもあるリゾート感覚のホテル。

「サワディー サンシャイン パタヤ 」~パタヤの中心に格安1千円ちょっとで、宿泊出来るホテル!!

パタヤで千円ちょっとで宿泊出来るホテル、それもドミトリー(相部屋)でなく個室があったので宿泊してみました。

場所もセントラルパタヤ(パタヤの中心)、センタン(セントラルパタヤ)の裏セカンドストリートからソイハニーに入ってすぐ。

ナイトバザール、ソイブッカオの中心LKメトロにも近い絶好のロケーションで、1泊1,360円。

「パタヤ」~ここに来ると必ず最低1週間は滞在してしまう理由、まずは「パタヤビーチ」の様子から!!

タイに来ると、必ず滞在するのがここパタヤ。

パタヤでの滞在は、いつも最低1週間でひとつのホテルには3泊ずつ、2つホテルに宿泊します。

特に色々な処に動き廻らなく、その日の天候、気分、コンディションによって行動する。

「ランブットリー ヴィレッジイン ホテル(Rambuttri Village Inn Hotel)」~カオサンに宿泊するなら、何故か落ち着くこのホテルに決まり!!

バンコクの宿泊地を決める場合、やはり選択してしまうのはここ「カオサン」。

そして今度も宿泊したここ「ランブットリー ヴィレッジイン ホテル」、2015年の「バンコクマラソン」に参加した時から3回目。

「カオサン」に宿泊するのは、これで5回目だが何故か此処にくると落ち着き、最低3泊は必ずします。

「ザ ヘリテージ ホテルズ バンコク(The Heritage Hotel Bangkok)」~シーロム地区、BTS「チョンノンシー」目の前のホテル!!

「シーロム地区」でBTS「チョンノンシー」駅の目の前にある、絶好のロケーションで料金もそこそのホテル「ザ ヘリテージ ホテルズ バンコク」に3泊したので、そのホテルを紹介します。

「ギンズメコン ビューリゾート&スパ」~チェンセーン メコン川沿いで、1泊朝食付き2千円ちょっとで泊まれるコスパで最高のホテル!!

「チェンセーン」には、2泊しましたのでそのホテルを紹介します。

街中からは少し離れているが、レンタサイクルしたので移動には全く問題なく、メコン川沿いの抜群のロケーションで、庭園、プールもあり敷地も広く、部屋も良く、朝食付きで何と2千円ちょっとのコスパ最高のリゾートホテル。

「カントンカム ホテル(Khanthongkham Hotel)」~「メーサイ」で宿泊した、タイ国境イミグレーションから近いホテル!!

「メーサイ」で宿泊したホテル、2泊しましたが国境に繋がるメイン道路沿いで、タイの出入国管理の建物が直そばの抜群のロケーションでした。

随分前からあるホテルで、建物、中の施設もちょっと古めで、名称も変わったという感じで以前のホテル名「ゴールデンホテル」という印字もそのまま。

「チェンラーイ ホテル(Chaing Rai Hotel)」~チェンラーイ街の中心、ロケーション抜群で千円台で宿泊出来るホテル!!

「チェンラーイ」で3泊したホテルは、その名もズバリ「チェンラーイ ホテル」。

街の中心、旧時計塔と新時計塔のちょうど中間地点で、ローケション抜群で宿泊代も1泊千円台で、もちろん個室。

「パーイ ホットスプリングス スパ リゾート(Pai Hotsprings Spa Resort) 」~パーイ郊外の温泉リゾートホテルに滞在!!Vol.2

「パーイ ホットスプリングス スパ リゾート 」の敷地内には、川沿いにプールが2つ、スパ日本で言えば露天風呂のようなものが大小2つあります。

ホテル内でゆっくりと過ごす時間が必要。

「パーイ ホットスプリングス スパ リゾート(Pai Hotsprings Spa Resort) 」~パーイ郊外の温泉リゾートホテルに滞在!!Vol.1

「パーイ」には最初に2泊してから、「メーホンソン」に行き2泊、そして再び戻ってきてのんびりと3泊。

最初の2泊はバンガロータイプのコテージに宿泊したので、温泉に入ってのんびりゆっくりとする目的でこの「パーイ ホットスプリングス スパ リゾート 」を選択しました。

「ヴィラ デ パイ (Villa de Pai)」~パーイで最初に3泊した1泊千円ちょっと朝食付きのバンガローゲストハウス!!

「パーイ」で最初に宿泊したホテルというより、バンガロータイプのゲストハウスを紹介します。

色々なサイトではゲストハウスとして案内されていますが、ドミトリー(相部屋)は一切ない、バンガローヴィラタイプの部屋ごとに独立したタイプ。

「ラーチャプルック パビリオン(Ratchaphruek Pavilion) 」~ナコーンパトムで、1泊千円台朝食付きで宿泊出来たホテル!!

「ナコーンパトム」は、バンコク中心から50㎞ちょっとの距離なので、日帰りで充分に行ける距離だがあえて宿泊してみました。

1泊千円台で何と朝食付き、部屋も個室で広く、普通に設備が整っている。

宿泊してからこれだったら、2泊すればと後悔したホテル。

「スカイリゾート カンチャンブリー ホテル(Sky Resort Kanchanaburi Hotel)」~再びカンチャナブリーで3泊したリバー沿いのホテル!!

「カンチャナブリー」から「サンクスラブリー」に行き、又再び「カンチャナブリー」に戻ってきて3泊したホテルを紹介します。

どちらかと言うと、「カンチャナブリー駅」にも近い、街の中心でなく観光客が利用するホテル、レストラン、その他の店が集中しているエリア。

メインロードからは少し外れるが、細い道の向こうはクウェー ヤイ川。

「リバー クワイ ホテル(River Kwai Hotel) 」~カンチャナブリーで最初に3泊したリーズナブルなホテル!!

「カンチャナブリー」で最初に3泊した「リバー クワイ ホテル 」を紹介します。

どちらかと言うと、旧市街のバスターミナル寄りの場所で「カンチャナブリー駅」から歩いて行きチェックイン。

朝食付きでの税金、サービス料込で2,565円。

この料金で、この施設、設備、内容で宿泊出来ます。

「スアン マグマイ リゾート (Suan Magmai Resort) 」~サンクラブリーで泊まったリゾートホテル

「サンクラブリー」で宿泊したホテルを紹介します。

タイでは通常日本円で1泊2千円前後のホテルを利用していますが、4千円台で朝食付きのリゾートホテルに宿泊しました。

それでもローカル都市で、この規模、施設、内容ではこの時期お得な価格かと思います。

「インペリアル メーホーソン リゾート 」~ちょっと贅沢に四つ星ホテルに宿泊したけど、料金は1泊3千円台!!

メーホンソンで宿泊したのは、少し贅沢をしての四つ星ホテル。

ただそれでも料金は、1泊4千円を切っていて3千円台でさらに朝食付き。

時期もシーズンオフ、この料金でこの手のホテルに宿泊出来てしまうのが、タイのローカル都市の特徴です。

日本では今この料金でカプセルホテルに泊まるのも難しい。

「チェンマイ タイ ハウス(Chiang Mai Thai House) 」~チェンマイ「ターペー門」の近くの格安ブティックホテル!!

チェンマイで最初に3泊したホテルを紹介します。

「ターペー門」からすぐそばでロケーションも良く、小さいがプール付で美味しい朝食付きで、1泊2千円で泊まれるブテックホテル。

「シービュー ホテル シーラーチャー(Seaview Hotel Sriracha)」~海岸沿いにある、長期滞在の日本人も利用しているリーズナブルホテル!!

シラチャで3泊した「シービュー ホテル シーラーチャー」、海岸の通り沿いで公園「スラサック モントリ パブリック パーク」にも近い。

1泊2千円ちょっとで朝食付き、日本人の長期滞在者も宿泊利用していました。

「ロイヤル パビリオン ホアヒン (Royal Pavillion Hua Hin)」~街の中心にあるロケーション抜群で料金もお得な4つ星ホテル!!

ホアヒンで2件目に3泊したホテル。

街の中心で駅からも、ビーチへも歩いて行け、ナイトマーケットのそばにある抜群なロケーションのホテル。

「チャバ プレイス (Chaba Place)」~ホアヒン中心から少し離れているが、最初に3泊したリーズナブルなホテル。。。

ホアヒンで最初に3泊したホテルを紹介します。

中心街から少し離れてはいますが、目の前に地元の人が集まるナイトマーケットがあり、リーズナブルなホテル。

「サナエビーチ」~ホアヒン 「カオ タオ」の南側にある親近感溢れる名前の隠れ家ビーチ!!

「カオ タオ」のワットがある小高い丘を南下した向こうに、こじんまりとしたビーチがあります。

 

「サナエ ビーチクラブ」というホテルが一件ビーチの目の前にあるプライベートビーチ。

 

日本風な名前で、どこか懐かしい親しみのある名前だったので行ってみました。

バンコク ファランボーン駅の駅前ホテル~「ザ クルンカセーム シークルン ホテル(The Krungkasem Srikrung Hotel)」

今回の旅で最初の宿は、バンコク ファランボーン駅目の前、横の運河を挟んだ向いに佇んでいる老舗ホテル。

少し古いというのは事実だが、ローケーション、料金、ファシリティーが抜群のホテル。

木浦(モッポ),「下塘(ハダン)」地区で宿泊した「ティファニーで朝食を」という名の怪しいホテル!!

木浦(モッポ)で宿泊したホテルは、入江沿いの「下塘(ハダン)」地区にあるホテル。

見た目はいかにも怪しげな佇まいですが、宿泊代が安く部屋も広く設備もそれなりにしっかりしている様だったので迷わず。

「ホテル ガオン インサドン チョンノ(Hotel Gaon Insadong Jongno) 」~仁寺洞にある新しいリーズナブルなホテル!!

ソウルで宿泊したホテル、「ホテル ガオン インサドン 」を紹介します。

カプセルホテル、船中泊と続いたので個室に泊まりたかった、但し予算は1泊3千円台。