Island

Hotel

「シー サムイ ホテル(Sri Samui Hotel)」 ~サムイ島 ナトン地区にある民宿と言っていい様な、千円台で泊まれたミニホテル!!

サムイ島の最後に、島の西側の玄関口ナトン地区に1泊してから、対岸のスラターニまでは船で移動。 ナトン地区は、元々はサムイ島の港町として一番栄えていた場所だが、島がすっかりリゾートの観光地化され飛行場もチャウエンビーチの近くに出来たので、今はチャウエン地区にすっかりその地位を奪われてしまった。 ただ以前として船の航路が、ここからスラターニ、パンガン島、タオ島、さらにチュンポンとの延びているのでまだまだ港町としては、サムイ島ではメインの街。 翌日は午前中の船を予約していたので、ここに1泊したホテルをまずは紹介します。
Beach

サムイ島 チャウエンビーチ(Chaweng Beach) 南側の少し曇りがちな、早朝のサンライズを眺めながらのビーチウォーク。。。

サムイ島に訪れたのは、5月でタイはこの時期は通常雨季ですが。。。 サムイ島の季節は他のタイのリゾート地と違っていて、乾季は2~9月、雨季は10~1月です。 ただ2月~4月に比べ5月以降は、徐々に降水量が多くなっていきますが9月まではシーズンと言う事。 ただ一番4月~6月が一番暑い時期、日本での春休み~GW~夏休みまでが丁度良い時期。
Hotel

「サムイ ベルティカラー ホテル(Samui VertiColor Hotel)」~サムイ チャウエンビーチで、カラフルで目立つリーズナブルなホテル!!

サムイ島ではチャウエンビーチに、6泊、ナトンに1泊しましたのが、チャウエンビーチで最初に3泊したホテルは、すでに紹介しましたが、次に3泊したホテルがこちらです。 「サムイ ベルティカラー ホテル」、名前の通り色に凝っていて、外観、内装もカラフル、おまけに料金も手頃なので事前にサイトから早決めの予約を。。。 普通実際宿泊してみると、たいしたことないというのがほとんどだが、この想像していた以上にすべてにおいて期待以上だった。
Beach

メーコ島(Ko Mae Koh)のビーチからサムイ島に戻る~アーントーン諸島国立海洋公園(Ang Thong National Marine Park) ビックボート1日ツアー

アーントーン国立海洋公園のメーコ島には、湖だけでなくここにもビーチがありシュノーケリングとかを楽しめます。 侵食された岩壁と岩壁の間にビーチがあり、他のボートツアーのお客も結構来ていて、それなりに賑わっていた。 真中にはドリンクなどを提供してる、バーカウンターお設置したお店まであった。
Island

メーコ島(Ko Mae Koh) ターレナイThale Nai(山の中の湖)~ブルーラグーンエメラルドレイクin アーントーン国立海洋公園(Ang Thong National Marine Park)

アーントーン諸島国立海洋公園は42の島からなっているとの事で、まだまだ未開発の無人島もかなりあるようで、自然がどこもそのまま残っている島がほとんど。 今回のツアーではその中の2つの島に上陸、ウァタラップ島に行った後に再びビックボートで移動しメーコ島へ。 そこには、神秘的なエメラルドレイク、ターレナイ(山の中の湖)があります。
Beach

ウァタラップ島(Ko Wua Lap) アーントーン国立海洋公園(Ang Thong National Marine Park)~暫しカヤックを漕いで海の洞窟に入る!!

今回参加したアーントーン国立海洋公園ビックボートツアーには、カヤックツアーも含まれていました。 場所はウァタラップ島 でのトレッキング、ビーチを堪能してから船での昼食をとった後に移動したので、他の島かと最初思ったが、同じウァタラップ島の反対側。 ここのビーチからカヤックを漕いで岩場の方に向かい、そこは岩場が侵食でえぐれた様になっていて、洞窟状になっていた。
Beach

ピピ島でないあの映画「ザ・ビーチ」のリアル世界でもある~ウァタラップ島(Ko Wua Lap)  アーントーン国立海洋公園(Ang Thong National Marine Park)

映画「ザ・ビーチ」のロケ地としてピピ島が有名ですが、原作の小説の舞台はこのアーントーン諸島だと言われています。 島々には手つかずの自然が残されており、建造物は国営のキャンプ場以外はほとんどない。 いかにもリアル「ザ・ビーチ」の世界と言っても過言ではありません。 ピピレイ島には2015年に行きましたが、あの人の多さには辟易した。 今ピピレイ島は当分観光客の乗り入れが禁止されているとの事なので、是非ここアーントーン国立海洋公園に行く事おお勧めします!!
Cruise

「ウァタラップ島(Ko Wua Lap)」 アーントーン国立海洋公園(Ang Thong National Marine Park)~トレッキング後のビューポイントからの景色が絶景!!

「アーントーン国立海洋公園」 ビックボートツアーで最初に上陸したのは、ここ「ウァタラップ島」。 ここの島には国立海洋公園の事務所があり、島全体、アーントーン諸島全体を管理している。 でもタイの他の島みたいに、リゾートホテルがあるわけではなく自然そのままが残っているタイでも貴重な島々です。
Cruise

「アーントーン国立海洋公園(Ang Thong National Marine Park)」 ビックボート1日ツアー~日程余裕ある方のサムイ島での1番のお勧め現地ツアー

サムイ島でお勧めの現地ツアーはというと。。。「アーントーン諸島国立海洋公園」へ行くツアー。 サムイ島の西約30kmに位置するアーントーン諸島は大小50の島々が多彩な景観を見せる国立海洋公園。 勿論船でないと行けないし、ここはツアーでないとほぼ行けない場所になります。 ダイビングツアーもあるようですが、一番メジャーなのは島をいくつか巡り、シュノーケリング、ハイキング、カヤックも楽しめる1日ツアー。
Island

パンガン島 トンサラ(Thong Sala)桟橋 ~ サムイ島 ナトン(Na Thon)桟橋 ソンサームの船を利用して!!

タオ島、パンガン島と滞在して次に向かった島は、タイでも島として一番メジャーなサムイ島。 タオ島からパンガン島まで移動したのと同じく、ソンサームの船を利用しました。 45分間の船旅を、船の上のデッキにて直射日光、潮風にあたりながら。
Gourmet

パンガン島では、結局のところパーテイーに参加出来なかったが、他に色々見て食べて満喫が出来た!!

パーテイーアイランド、パンガン島に1週間滞在して何のパーテイーに参加せずに離れる者は滅多にいないのでは。。。 今回滞在時にはフルムーンはなかったが、ハーフムーンがあり参加しようと思ったが、当日の夜激しいスコールに見舞われ行く気を無くしてしまった。 自分は酒が全くダメなので、飲む目的でなくどんな雰囲気なのか見てみたいと思っただけでした。
Beach

パンガン島西部の上のビーチを歩く~「サラダ ビーチ(Salad Beach)」から「ハードヤオ ビーチ(Haad Yao Beach)」までその後は再びソウテウにてトンサラへ

「サラダ ビーチ」からさらにパンガン島北西部には、所々に隠れ家ビーチがありそこに行って、ビーチを歩くのが何とも言えず楽しい。 それぞれのビーチには、必ずビーチリゾートが1件か2件あるが、とても全部に宿泊は出来ないので、ビーチの端から端まで歩きながら写真を撮る。 これがアイランド リゾートで過ごす楽しみの一つになります。
Beach

パンガン島北西部のビーチを歩く~「メイハード ビーチ(Mae Haad Beach)」から「サラダ ビーチ(Salad Beach)」まで!!

パンガン島の北部から西側に沿って行くとその名も「サラダ ビーチ」という名の浜があり、ここにもリゾートホテルがある。 どのビーチも波とかはないが、特にここは透明度は今一だったが、正に湖のような感じ。 「メーハード ビーチ」から多少内陸に沿って、3㎞ちょっとだが歩いて行きました。。。
Beach

パンガン島北部をひたすら歩く~「チャロックラム ビーチ(Chalok Lam Beach)」から「メイハード ビーチ(Mae Haad Beach)」まで!!

「チャロックラム ビーチ」から「メイハード ビーチ」までさらに「サラダ ビーチ」、「ヤオ ビーチ」までのパンガン島の北部の海側の道をひたすら歩いて、さらにそれぞれのビーチで端から端までのビーチウォークを。 パンガン島の北側には風光明媚なビーチが、広がっている。 パンガン島はフルムーンパーティーだけではないので、是非行ったら色々なビーチを訪ねてみてください。。。
Island

山の上の「360℃スリーシックスティーバー(Three Sixty Bar)」からマ島を眺め~パンガン島の名物椰子の木からのサンセットを!!Vol.4

マ島をメーハード ビーチから眺めた後は、裏の山の上にある「360℃ スリーシックスティーバー」へ向かいました。 ここから目の前のマ島は真上から、その他にもパンガン島を一回転まさに360℃見わたす事が出来るバーの名前がぴったりの場所。 サンセット前の時間だったが、パンガン島のベストビューポイント。
Beach

メイハード ビーチ(Mae Haad Beach)からマ島 Ko Maを眺める~パンガン島周遊ミンガラバ ロードトリップ(MINGALABA Road Trip) Vol.3

ミンガラバ ロードトリップツアーの午後からの立ち寄り先は、「メイハード ビーチ」。 ここのビーチは目の前に「コ マ」というそんなに大きくない無人島があり、引き潮にはビーチから砂洲で繋がっていて、歩いて渡る事も出来ます。 リゾートホテルも何軒かあり、のんびりと滞在するにはベストなビーチリゾート。
Beach

パンガン島(Ko Pha-Ngan)周遊 ミンガラバ ロードトリップ(MINGALABA Road Trip) 1DAY AROUND ISLAND TRIP-Vol.1

パンガン島の数多くのポイント、ビーチに行くには歩きではとても無理、かと言ってレンタルバイクはタオ島での転倒のトラウマがあり利用する気にならず、レンタサイクルも探したがなし。 ソウテウは島の縦のラインしか運行してなく、時間も不定期で運賃も高い。 それならばと、宿泊していたホテルのプールの入口に貼ってあった、案内の島内一周のオプショナルツアーに参加しました。
Hotel

「パンガン アイランドビュー ホテル(Phangan Island View Hotel)」~ハードリン地区からトンサラ地区の2千円台のホテル!!

パンガン島でもタオ島滞在と同じ様に、2件のホテルにそれぞれ3泊ずつ宿泊。 1件のホテルには、連泊出来れば3泊以上すればそのホテルの特徴が掴めるもの。 パンガン島では、最初にハードリン地区に宿泊した後に、中心地のトンサラ地区に泊まりました。
Hotel

「デライト リゾート (Delight Resort)」~パンガン島 ハードリン地区での格安リゾートホテルに宿泊!!

パンガン島ではタオ島同様に2件のホテルに3泊づつ宿泊、まず最初に宿泊したのはフルムーンパーティーの会場ハードリン ビーチ近くの「デライト リゾート」。 オンザビーチではなく少しビーチから離れていましたが、大きくないがプールも完備したこじんまりした立派なリゾートホテル。 パーティーの期間でないので、これで1泊600バーツ、2千円で宿泊出来ました。
Beach

「ハードリン ビーチ(Haad Rin Beach)」~パンガン島(Ko Pha-Ngan)のフルムーンパーティーの舞台のビーチ!!

パンガン島の最南端の東側に、フルムーンパーティーの舞台になっている「ハードリン ビーチ」があります。 フルムーンパーティーは毎月満月の夜に開催されるビーチパーティーで、“世界三大フルムーンレイブパーティー”のひとつと言われている。 この時はすでに終わっていて,あと2週間後に開催されるとの事でした。
Island

タオ島(Ko Tao)からパーティーアイランド「パンガン島(Ko Pha-Ngan)」へ、ソンサーム(Songserm )の一番安い船に乗船して。。。

タオ島からパーティーアイランド「パンガン島」に移動、そんなに急いでいる旅でないので一番安く、時間がかかるという「ソンサーム(Songserm )」社の船で。 パーティー好きで冒険好きなバックパッカーたちが世界中からやってくることで有名なパンガン島。 パンガン島ではフルムーン、ブラックムーン、そしてハーフムーンパーティーも常にイベントが島のあちこちでおこなわれています。
Beach

タオ島~再びモーターバイクにて、シャークベイ(Shark Bay)からシャークアイランド(Shark Island)を眺める!!

タオ島の南東に、北西にあるタオ島の象徴のナンユアン島から対角線を引いた位置にシャークアイランドがあります。 水中から突き出した岩がサメの背びれに似ていることから、シャークアイランドと呼ばれている。 サメが沢山いるというのでなく、この島の廻りはダイビングスポット。
Beach

タオ島での移動交通機関にモーターバイクを選択したが、それが間違いだった。。。~まずはヒンウォン湾(Ao Hin Wong )へ

タオ島での移動交通機関を最初は、レンタサイクルに頼ったがこの島は南北縦のラインは自転車でも何とかなるが、横のラインはハンパない坂がありとても無理。 横の東西のラインの特に島の東側に隠れ家ビーチがあるという情報に、是非行ってみたいという欲求が我慢できず、モーターバイクのレンタルをしてしまった。
Island

タオ島から「ナンユアン島(Nangyuan Island)」上陸~1DAY 島一周シュノーケリングクルーズにて

ナンユアン島はタオ島の西500mほどに浮かぶサンゴ礁の島で、3つの小さな島をサンゴの細かい粒でできた白砂の細いビーチがつなぐ、海と砂浜以外は何にも無い美しい島。 タイのリゾートの風景写真と言えば、必ずと言ってもいい程この光景の画像が出てきます。 タオ島1DAY シュノーケリングクルーズに参加して、最後に立ち寄ったのがここ「ナンユアン島」。
Cruise

タオ島 1DAY 島一周シュノーケリングクルーズ 現地ツアー(DIAMOND TOUR)に参加!!

タオ島での3日目は島を外側から見るのと、この海に入ってみたいという願望から現地ツアーに参加してみました。 ナンユアン島の上陸を含め、5か所のポイントに寄りシュノーケリングを楽しみ、昼食、レンタルシュノーケリングセット付き、宿への送迎も付いて600バーツ。
Cycling

タオ島 北西部デュシットブンチャリゾート(Dusit Buncha Resort)のテラスにてナンユアン島を眺める!!

タオ島の幹線道路、サイリーロードを南下した後は、逆方向に北上したが道路があるのはここ「デュシットブンチャリゾート」まで。 途中アップダウンはあるものの、何とか自転車で走行出来る道はこの島では、サイリーロードとそこからちょこっと入った道のみ。 後はハンパない坂道でとてもペダルを漕いで行けるこのエリアが限界でした。
Beach

タオ島 南部シャロクバーンカオ湾の一角にあるその名もフリーダムビーチ(Haat Freedom)、ここ実は。。。

タオ島のシーズンは2月~9月、その中でもこの時行った5月はシーズン。 タイの他のエリアでは5月から雨季に入るが、このタイ湾の西側のエリアは雨が降る時もあるが、本格的な雨季は10月以降で11月から12月は海が荒れて透明度が落ちる。 丁度良い時期に訪れた事になります。
Beach

タオ島ではまずレンタサイクルにて、島の主なビーチを訪ねるようと思い、まずは南のシャロクバーンカオ湾へ。。。

島に来るとまず行動を起こす行き先は、その島に点々と広がるビーチ。 タオ島にもメインビーチは「サイリービーチ」になりますが、島の所々に色々なビーチがありそれぞれ特徴があるので、出来る限り訪ねてみたいもの。 タオ島は南北7km,東西3㎞の島なので、その気になれば歩いて廻れるかとおもったが。。。
Beach

タオ島 早朝の静かなサイリービーチ(Sai Ri Beach)にて暫し幻想的な静寂な世界に浸る!!

タオ島 サイリービーチの朝は、昼間、夜の光景とは違った雰囲気があり、暫く丸くなっている岩の上に腰かけてボーっと海を眺めているのが何とも言いようがない。 広いビーチにはほとんど人が見かけられなく、独り占めしている様で気分が最高に良くなります。
Beach

タオ島上陸、サイリービーチ(Sairee Beach)~午後、端から端までひたすら歩きながら。。。

タオ島は南北7キロ、東西に3kmほどの小さな島、その醍醐味は何といってもその抜群の透明度を誇る美しい海、島を包み込む独特なのんびりとした空気感。 島での過ごし方は、ダイビングがメインだがシュノーケリングポイントも数多くあります。 タオ島に上陸して、まず向かった先は「サイリービーチ」。
Island

チュンポンの埠頭から「ロンプラヤ社(Lomprayah High Speed Catamaran)」の高速カタマラン船に乗ってタオ島へ!!

チュンポンからタオ島に行くのに、「ロンプラヤ社」の高速カタマラン船に乗って向かいました。 この船はチュンポン~タオ島~パンガン島~サムイ島~スラターニまで行き、そして再び戻ってくる様。 船は何台かあるようで、季節、曜日とかによって多少ルートが変わる。
Beach

「備瀬のフクギ並木」と「備瀬崎」~海洋博公園に行ったら、ここにも是非立ち寄って見るべき!!

「美ら海水族館」の先、車で5分歩いても30分かからない処、伊江島を臨むビーチ沿いにフクギ並木があります。 車は入れない散策するには良い、並木道が先端の「備瀬崎」まで続いている。 海洋博公園に行った後に、是非ここにも訪れて欲しいもの。
Beach

ラン島(Ko Lan)に行ったら、やはりこの綺麗なビーチに行ってのんびりと~「ティアン ビーチ(Tien Beach)」!!

パタヤに来ると結構な割合で訪れるのが、このラン島。 パタヤから船に乗って30分で、全く違うビーチリゾートの光景を見る事が出来る。 バンコクから日帰りでも行けますが、やはりパタヤに何日か宿泊してその中の1日を使って行くことを勧めます。 ラン島にはいくつものビーチがありますが、何度行っても海の綺麗さ、静かさ、を求めてのんびりするならここ「ティエン ビーチ」。
Cycling

「クレット島(Ko Kret)」~チャオプラ川に浮かぶ島を平日だったが、自転車を借りてぐるっと一周!!

バンコクからの手軽に訪問出来る観光ポイントとして、一度「クレット島」に行ってみる事を是非お勧めします! リゾートアイランドではないが、色々なものが凝縮していて飽きる事がなく、ただ島内にある道は車が走れる様な幅がないので、島の住民の方も移動方法はモーターバイク、自転車、徒歩のみ。 なので島の中は、静かでのんびりしている感じなので、バンコクの喧騒から少し逃れるのに丁度よい。
Bus

「クレット島(Ko Kret)」~バンコクから日帰りで充分に安く行ける、おそらく一番近いアイランドに行く!!

バンコクから日帰りで行ける島と言えば、すぐに頭に浮かぶのが「パタヤ」の「ラン島」、その手前の「シーラチャ」の「シーチャン島」。 そのどちらも訪問しましたが、日帰りで行く事はあまり勧められません。 「ラン島」には「パタヤ」でゆっくりと1週間ぐらい滞在してその間に、「シーチャン島」にも「シーラチャ」に3泊ぐらいしてその間に是非行ってみてください。 あと「サメット島」もあるが、ここは日帰りは無理最低島に3泊ぐらいは必要。 バンコク近郊のタイ湾に浮かぶ島は、もっとありますが観光客が訪れる島としては、限られています。 そして今回紹介する島、「クレット島」は、何と「チャオプラヤ川」にある島。
Island

シーチャン島の王宮~「チュタートゥット離宮(Phiphitthaphan Phra Chutha Thut Rat Than)」静かでのんびりと過ごすには最適な場所!!

ホアヒン同様に、ここシーチャン島は100年以上前には、タイの歴代国王(ラーマ4世、ラーマ5世、ラーマ6世)のほか、多くの王族が静養のために訪れる御用地だったとのことです。
Island

「チャーポーカオヤイシャイン(Chao Pho Khao Yai Shrine) 」中国寺院~シーチャン島の港が一望出来る!!

シーチャン島 港の小高い丘の上にそびえ立つ「Chao Pho Khao Yai Shrine(チャオポーカオヤイ寺院)」という中華様式の仏教寺院があります。 ここは18世紀に中国の貿易商が、安全な船旅と帰路を願って建設したもの。 「シ...
Island

「チョンカオカート(Chong Kao Kard)」~シーチャン島一番のベストビューポイント!!

シーチャン島の西側に、「チョンカオカート(Chong Kao Kard)」という島一番のビューポイントがあります。 そこには「Vashiravut Bridge」という立派な橋が、川とか入江もないのに架かっている。
Beach

「タンパンビーチ(Tham Phang Beach)」~半端ないビーチだったので、2日間連続で今度は自転車で訪問!!

シーチャン島 「タンパンビーチ」、ここは間違いなくバンコクから一番近く、且一番綺麗なビーチ。 船も1時間おきに出ているので、バンコクからバス、船と乗り継いで行けば、パタヤのラン島に行くより日帰りでも充分。
Beach

「タンパンビーチ(Tham Phang Beach)」~シーチャン島での唯一のビーチがとんでもなく綺麗!!

シーチャン島で唯一の静かで、泳げシュノーケリング、カヤックとかも楽しめ、ビーチチェアも揃っている海水も驚くほど綺麗なビーチ。 Tha Lang桟橋から2.6km,なので30分ちょっとで歩いてもいけますが。。。
Island

「シーチャン島」Tha Lang桟橋に上陸!!~まずは島の港町のレトロな街並を散策。。。

シラチャからの船で45分、シーチャン島のTha Lang桟橋に上陸します。 シーチャン島に来る目的の方で一番多いのが釣りを目的にされている方。 観光の主なポイントは、「Chao Pho Khao Yai Shrine(中国寺院)」、「旧宮殿跡地」そして「タンパンビーチ」。
Island

「シーチャン島」へ行く方法~シラチャの海沿いのロイ島からシーチャン島Tha Lang埠頭まで船で45分!!

シラチャの沖合にある「シーチャン島」、シラチャの海沿いのロイ島から船が1時間ごとに運行しています。 見た目は、パタヤ~ラン島までの船より立派、海も綺麗で最高にいいビーチもある。 バンコクからも日帰りで充分行けるので、是非行ってみてください!!
Island

突山(トルサン)公園から突山大橋を徒歩で渡り、再び麗水(ヨス)の港湾地区へ!!

突山公園(トルサンコンウォン)は、麗水(ヨス)の美しい街並みや海を眺められる絶景スポット。 展望台からは、眼下にある突山大橋(トルサンデギョ)を目の前に見ることが出来ます。
Island

「麗水海上ケーブルカー(Yeosu Maritime Cable Car)」からの空中散歩~麗水(ヨス)の街並、港を一望!!

「麗水海上ケーブルカー(Yeosu Maritime Cable Car)」は海の上を渡るロープウェイで、韓国初の海を通過しながら島と陸地を繋げる海上ケーブルカー。
Island

梧桐島(オドンド)の島内を散策~麗水(ヨス)の奇岩絶景の島!!

梧桐島(オドンド)の島の名前は島の形が桐の葉に似ている事に由来しているが、椿(トンベッ)の木が多い事から椿島(トンベッソム)などとも呼ばれている。
Island

梧桐島(オドンド)に架る橋を渡り、島の先の埠頭からの眺望~ここも麗水(ヨス)の絶景ポイント!!

麗水(ヨス)のEXPO海上の先に島があり、その島へは橋が架かっていて歩いて行くことが出来ます。 その島の名前が梧桐島(オドンド)。
Gourmet

ホノルルでの食生活はパンケーキ中心に、レストランという類には行かなかったですが。。。

今回のハワイでの滞在中、食べたものを最後に紹介します。 ハワイ、アメリカ全般にも言えることですが食事代が高い!!
Hawaii

「ワイキキパークハイツ」、「パシフィックモナークホテル」~今回色々あったワイキキで宿泊したホテル!!

今回ワイキキで宿泊したホテルは、オーナー制の部屋を貸している「Airbnb(エアビーアンドビー)」から。
Hawaii

「ヒルトンハワイアンビレッジの花火」~毎週金曜日夜のワイキキビーチのイベント!!

ワイキキの週末の夜毎週金曜日に、「ヒルトンハワイアンビレッジ」にて花火が打ち上げられています。
Beach

「カイルアビーチパーク」~オアフ島イーストコーストではやはりここに、ホワイトサンドの絶景ビーチ!!

ノースショアからイーストコーストを下って来て、結局辿り着いた先は「カイルアビーチパーク」。
Hawaii

オアフ島 ノースイーストコースト~ノースショアから「クアロアランチ」、「チャイナマンズハット」へ。。。

ノースショアから北東部の海岸沿いに、「クロアチアランチ」を目指して。 このノースイーストコーストには、静かな人があまりいない絶景ビーチがいくつかありますが、今回は残念ながら素通り。
Beach

ノースショア 「ラニアケアビーチ」~「ワイメアベイ・ビーチパーク」へドライブ。。。

ワイキキビーチからフリーウェイH1からH2を、さらに一般道をノースショアへ時計廻りにドライブしてきました。 ここも2008年の「ホノルルマラソン」の後に、ワイキキから自転車に乗って2日間かけてノースショア迄行ったのを想い出しま...
Hawaii

「ダイヤモンドヘッド」にも登ってきました! ホノルルでのつきなみのポイントですが・・・。

ホノルルではつきなみの訪問先ですが、「ダイヤモンドヘッド」にも登ってきました。
Beach

「マカハビーチパーク」~オアフ島西海岸でまず日本人は行かないビーチ!!

オハフ島の西の端「カイーナポイント」に行った帰りに、砂浜があまりにも美しい光景だったので少し寄ってみました。
Beach

オアフ島の西の端、隠れた絶景ポイント~「カイーナポイント」、「ヨコハマベイ」へ!!

オアフ島での3日目、2008年に「ホノルルマラソン」が終った数日後に、アロハタワーからコオリナ迄「ザ・バス」が運営しているボートがバス代と同じ料金で運行していて、それにレンタルサイクルを積んで「コオリナ」まで行き、その後自転車でオア...
Beach

ホテルの駐車場に行ったらレンタルした車が・・・消えていた⁇ その後夕方から「アラモアナビーチパーク」へ!!

ホノルルでもハワイ島同様に「アイランドプラン」でレンタカーを終日借りていました。 ホノルル滞在での2日目、朝は少しゆっくりしてから午前中に「ダイヤモンドヘッド」、「ハワイカイ」、「マカプウ」方面に行こうと思ってホテルの駐車場に車を取りにいったら・・・。 置いた場所に車がない??
Beach

ホノルルへ4年ぶり十数回目~「ワイキキビーチ」はかなり綺麗になっていたのは気のせい⁉

ホノルルに来たのは4年ぶり、初めて訪れたのが学生の時だったのであれから40年近く経っていて、その後は家族、1人で来たり仕事の絡みも含めて十数回。
Airport

ハワイ島 ヒロ~オアフ島 ホノルルへ、この時期にハワイ島に行けて良かった!!

ハワイ島、こんな感じで独断にて紹介致しましたが、今「キラウエア火山噴火」のニュースが常に流れていますが、「キラウエア火山」以外は全く問題がありません。
Gourmet

「ケンズハウスパンケーキ(Kens House of Pancakes)」~リーズナブルで量、味も雰囲気も最高に良いレストラン!!

ハワイ島で食べに行ったレストランを、紹介しておきます。 「ケンズハウスパンケーキ」、宿泊した「ヒロシーサイドホテル」のすぐそばだったので、夕食と朝食に2回ほど利用。
Hawaii

「ヒロシーサイドホテル(Hilo Seaside Hotel)」~ヒロ湾に面した抜群のロケーション!!

ハワイ島で宿泊したのは、ヒロにある「ヒロシーサイドホテル」。 ヒロ空港からも近く、ヒロ湾の入江に面した抜群のロケーションでこの地区周辺ではおそらく一番安い宿泊料金。
Hawaii

「リチャードソン・オーシャンパーク」 ~ヒロ湾のサンセットと海亀を見ながらシュノーケリング。。。

ヒロには色々なビーチパークがあります。 その中でも人名前がそのままついているビーチがあり、「カール スミスビーチパーク」、「カール スミス」というカントリーシンガーがいたが、名前の由来は分かりません。
Hawaii

「キラウエア火山」が噴火している「レイラニ・エステーツ地区」の手前まで行ってみた!!

「キラウエア火山国立公園」に入れなかったので、「ボルケーノビレッジ」に寄ってからヒロに戻る途中に、「ケアアフ・パフアロード」を下り「レイラニ・エステーツ地区」の近くまで行ってみました。 当然噴火している場所まで行けないのは分か...
Hawaii

「キラウエア火山国立公園」内には入ることが出来なかったので、「ボルケーノビレッジ」へ!!

キラウエア火山噴火の影響で「キラウエア火山国立公園」のエリアには入れないと分かっていたにも関わらず、果たしてどの場所から立ち入り禁止になっているのか。
Hawaii

「レインボーフォールズ(虹の滝)」~ヒロから一番近い癒しのスポット!!

ハワイ島の主な観光名所で必ずといって出てくるのが、この虹の滝(レインボーフォールズ)。 ワイルク川(Wailuk River)にある滝で高さ24メートルから落ちた水は溶岩の下へ落ちてしぶきをあげ、晴れた日には運がいいと虹が観れ...
Hawaii

「マウナケア山頂」標高4205mからの絶景夕陽~ 「サンセット&星空観測ツアー」に参加して!!

2800mの「オニズカ・ビジターセンター」にて夕食のお弁当を食べてから、高所に慣らす様に暫くの休憩を取った後に山頂へ出発します。 高山病対策の意味で、いきなり頂上に行くのでなく充分な休憩をとった後に出発。 暫く行くとアス...
Hawaii

「マウナケア山頂 サンセット&星空観測ツアー」 ~オニズカ・ビジターセンターまで

ハワイ島での2日目に今回の旅の目的、メインである「マウナケア」の山頂へ。 山頂までは車で行けますが、途中からダートロードになるのと、標高が4,000m以上で四駆でもよほど運転に慣れてないと上までは行けません。 その他にも...
Hawaii

癒しの滝「アカカフォールズ」と聖地「ワイピオ渓谷」を見てからヒロからコナ地区へ!!

ハワイ島は「ビックアイランド」と言われる大きな島なので、オアフ島のザ・バスみたいな公共の交通機関はないので移動にはレンタカーが必要です。 ハワイ島は今回2度目の訪問で、以前十数年前に家族4人で4泊コナに滞在したので、今回は単純...
Hawaii

ビックアイランド ヒロ湾にある「癒しの島」「モク オラ(ココナッツ アイランド)」まで散策!!

ハワイ島には今、メインランド(アメリカ本土)からかなりの方が訪れています。 ホテルもほぼ満室で、14時すぎに着いたのですが部屋の準備が出来てないとのことで、16時まで待って欲しいと言われました。 「キラウエア火山」の噴火...
Beach

「ポタ島(Koh Poda)」~憧れの楽園といわれCMのロケ地にもなった、絶景ビーチの島!!

静かなビーチの向こうには、大きな一枚岩の島が浮かんでいるクラビを代表する光景がここ「ポタ島」。 白いビーチとのシルエットが何とも言葉にならない。
Island

幻のビーチ「タレーウェーク」~「タップ島」と「チキン島」の絶景を見ながら上陸・・・。

アイランドホッピングでチキン島とタップ島の間に、干潮時に海が割れたようになり、白い砂浜が現れる自然現象で「タレー・ウェーク」と呼ばれています。
Island

「アイランドホッピングツアー」の最初の立ち寄り先は~陸の孤島「プラナンビーチ」ここは島ではないが・・・。

アイランドホッピングツアーで最初に立ち寄った先は、島ではないがクラビでは一番の有名な場所「プラナン」。 ここはクラビでは絶対に外せない景勝地、確かに島ではないが船でしか行けない場所なのでアイランドホッピングの1つとして数えてもいいのでは。。。
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