「プサ ルー」、「プサ サマキ」~シェムリアップで地元の人々が利用するディープなローカルマーケットの光景!!(一部閲覧注意の画像あり!)

シェムリアップの中心街から少し離れた国道6号線沿いに、シェムリアップ最大の観光客はあまり立ち寄らない、地元の方がほとんどのローカルマーケットがあります。

中心街から1㎞ほど離れて処のまず国道の左側に、「「プサ サマキ」、暫くいった右側に「プサ ルー」が、プサというのは市場の意味らしい。

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シェムリアップの街中、オールドマーケット、ナイトマーケット、パブストリート界隈~昼と夜の様子!!

シェムリアップの街の繁華街は、「オールドマーケット」を中心に「アンコール ナイトマーケット」、「ヌーン ナイトマーケット」、「アートセンター ナイトマーケット」といくつかのマーケットが広がっている。

マーケットの側には「パブストーリート」があり、昼間、夜に限らず飲食店が連なっているので、全く不便さは感じない。

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「テパシット ロード(Thepprasit Road)」~サウスパタヤ ジョムティエン地区の縦ラインを結ぶストリート!!

パタヤ中心には、「パタヤカン」、「パタヤタイ」とビーチに向かって縦の道には、以外と面白い店、マーケット、ショッピングセンターがある。

ここジョムティエンにも「テパシット ロード」というビーチの縦のラインを走っているロードがあります。

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「ソイブッカオ」を「パタヤタイ」~「パタヤカン」まで夜でなく午前中昼間にウロウロする!!

「ソイブッカオ」は、夕刻から夜にかけての時間帯が一番賑やかだが、その時間帯はとてもゆっくりと歩けないので、自分にとっては昼間それも午前中に通りをのんびりとダラダラ往来するのがいい。

「パタヤタイ(サウス パタヤ ロード)」から「パタヤカン(セントラル パタヤ ロード)」の間、約2㎞ほどの通りが、「ソイブッカオ」。

パタヤのメインストリート、「ビーチロード」と「セカンドロード」とは明らかに違う雰囲気を醸し出しています。

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「デン ダム レストラン(Dang-Dum Food Center)」~パタヤに来ると必ず行く、パタヤカン沿いのローカルタイ料理のお店。。。

パタヤに来た時に必ず行くレストランがあります。

パタヤの中央の通り、パタヤカン(セントラルパタヤロード)のサードロード寄りにある、ローカルレストラン「デン ダム」。

オープンスペースの入り易いレストランというより、食堂と言った感じ。

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「ワットチャイ モンコン マーケット」、「ソイ ブッカオ マーケット」~サウスパタヤ地元の方中心のローカル市場!!

パタヤの街中でもローカルな、地元の方々が利用するような市場があり、ディープな雰囲気を見る事が出来るのが、ここサウスパタヤにあります。

パタヤタイ(サウス パタヤ通り)の左右に、食料品を中心にした市場と衣料品、装飾品、小物、古着等を扱った市場で、ナイトマーケット、ショッピングモールを見て歩くのとはまた違った雰囲気。

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「ラーンポー ナークルア市場」~パタヤノース、ナクルアにある海産物中心のマーケット!!

パタヤノースのナクルア地区には、新鮮な海産物が中心の市場があります。

さすがに海に面した処で、近くに波止場もあり、この周辺に住んでいる人も漁師の方が多く、朝早く漁に出て採ってきた魚介類がそのまま並んでいる。

地元の人の利用が多く、早朝からやっていて朝方が一番活気があるようなので、午前中に訪れるのがいい。

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「パークローン花市場(Talat Pak Khlong)」~バンコクの巨大な花と野菜中心の市場、アクセスも便利になって。。。

バンコクでの有名な市場の一つで、花と野菜、そして果物も扱っていて、今迄行った事がなく初めて訪れたので紹介します。

行った時間帯は昼過ぎで、食料品中心の市場だったらすでに店が閉まっている時間帯だが、ここの市場はこれからが本番みたいで、何と夜も営業しているとの事。

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「ノンタンブリー(Nonthaburi)」~バンコク首都圏、チャオプラヤ川埠頭周辺の街中、ディープな市場とかぶらぶら!!

「ノンタンブリー」は、バンコク首都圏にある「ノンタブリー県」の中心、日本で言うと東京の北、自分が住んでいる「埼玉県」なような場所。

その中心だが、バンコクとは「チャオプラヤ川」で繋がっていて境が区別しにくいので、どちらかというと「さいたま市」でなく、荒川沿いの「川口市」の様な位置付け。

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「クレット島(Ko Kret)」~チャオプラ川に浮かぶ島を平日だったが、自転車を借りてぐるっと一周!!

バンコクからの手軽に訪問出来る観光ポイントとして、一度「クレット島」に行ってみる事を是非お勧めします!

リゾートアイランドではないが、色々なものが凝縮していて飽きる事がなく、ただ島内にある道は車が走れる様な幅がないので、島の住民の方も移動方法はモーターバイク、自転車、徒歩のみ。

なので島の中は、静かでのんびりしている感じなので、バンコクの喧騒から少し逃れるのに丁度よい。

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「サパーン タクシン」~「シーロム地区」、昼間の「タニヤ」、「パッポン」をぶらぶら歩く!!

「サパーン タクシン」から「チャオプラヤ川」沿いの「チャルーン クルン通り」から、「シーロム通り」を「ルンピニー公園」方面に。

この辺は、寺院、高層ビル、繁華街、マーケットと見どころも沢山。

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再び「チェンマイ」にて~旧市街(Old City)城壁内をひたすら歩きながら、市場、寺院、ストリートを巡る!!

先に「チェンマイ」から「パーイ」、「メーホンソン」、又「パーイ」から「チェンラーイ」、「メーサイ」、「タチレク」、「ゴールデン トライアングル」、「チェンセーン」とタイ北部、ミャンマー、ラオスの国境周辺の街を巡り、再び「チェンマイ」に辿り着き、バンコクに戻る前に「チェンマイ」には2泊しました。

「チェンマイ」の街は居心地がいいし、見る処も沢山あるし、物価も安く、食べ物も美味しい。

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「メーサイ」でもマーケットへ~朝、「ピヤポン市場」、「ナーイブンユン正鮮市場」に行ってみる!!

「メーサイ」でも自然に朝、足が向くのは市場。

特に事前に下調べはしなかったが、街のほぼ中心にあり、ここもアーケード街「サイロームジョイ マーケット」の延長になっている場所に。

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「タチレク」ミャンマーでも市場を訪ねて~国境周辺の「ターロット市場(Tar Lot Market)」他。。。

「タチレク」には、タイの街同様に市場がありましたが、それが街の何か所かに分かれていて、ちょっとタイと比較すると雰囲気が少し違う様な感じを醸し出していました。

国境を越えた橋の下、幹線道路から少し外れた処、寺院の入口の手間等をゆっくり歩きながら。

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「サイローム ジョーイマーケット」~「メーサイ」の迷路の様な大きなアーケード街!!

「メーサイ」はそんなに大きな街ではないのですが、国境の街ということでこの規模の街としては珍しく色々なお店があります。

そしてアーケード街があるのが特徴で、メインから横に行くとくねくねした道、さらにそこから枝に分かれている道もアーケードになっていて、まさに迷路の世界。

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「カンチャナブリー」町中見どころ結構あり~旧市街の街並、市場その他をひたすら歩く!!

「カンチャナブリー」は、「クウェーリバーブリッジ」周辺と「カンチャナブリー駅」辺りのクウェー川と並行に走っているストリート沿いがガイドブック、サイトの情報でも紹介されているが、もっと手前に昔からある旧市街と古い街並が。

一本手前の通りには、朝早くから地元の方が沢山集まっている「ムアンカンチャナブリー生鮮市場」もあります。

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「カンチャナブリー」からタイ西部、ミャンマー国境の街「サンクラブリー」へ!!

カンチャナブリーに3泊滞在した後に行ったのは、タイとミャンマーの国境の街「サンクラブリー」。

今回の旅は「旧泰緬鉄道」の痕跡を訪ねるのが目的なので、鉄道を使いたかったが、今は路線がありません。

なので、バスそれもミニバスしかないとの事で3時間かけて行ってきました。

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「カート・ルアン(ワロロット市場)Warorot Market」~チェンマイ市民に親しまれている最大のマーケット!!

「ワロロット市場」はチェンマイ最大、タイ北部でも一番おおきな市場。

チェンマイの地元の方が利用する市場で、生鮮食品だけでなく乾物、洋服、花、といったさまざまなものが集まっている。

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「 チャトチャイデーマーケット(Chatchai Market)」~ホアヒンの中心部で、早朝から夕方までのローカル市場!!

ここホアヒンにも街の中心に朝早くからやっている市場があります。

ナイトマーケットの場所はすぐそばだが、ここは常設の市場で朝から夕方まで食料品だけでなく衣料品もあり、ナイトマーケットとは一線を引いて営業しているよう。

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「ファランボーン駅」から運河沿いに行くと、こんな場所にディープな円形型の建物周辺にローカル市場があった!!

バンコクは何度来ても新しい発見があります。

同じ場所でもその時、その時によって全く違う光景を見る事が出来ます。

そして今回も「ファランボーン駅」から「パドゥン・クルン・カセーム運河」沿いに歩いていくと、「タイ国鉄本社」をさらに衣料品中心の「ボーベー市場」の先にくだもの、野菜類を中心としたローカル市場を見つけました。

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木浦(モッポ)の駅裏青空市場と木浦総合水産市場~海の幸中心のローカル色抜群なディープな雰囲気!!

木浦(モッポ)駅裏側に、ディープな雰囲気な市場がありました。

通りかかったのが丁度午前中の早い時間帯だったので、地元の人々が来ていて活気があった。

日本ではめったに見かけなくなったが、まだまだアジアの各地の街に行くと必ずあり、まだここ韓国にも健在してます。

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「マハラジ フード マーケット(Maharaj Food Market)」~クラビタウンでもやはりマーケットへ。。。

色々な街に来るとまず訪れるのはマーケット、それも地元の人々が利用している市場。

そこには住んでいる方の食生活を覗く事が出来、活気を肌で感じる事が出来ます。

ここクラビタウンにも街中に結構大きめの市場がありました。

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「クロントゥーイ市場」~バンコクで一番ディープなバンコクを常に見ることが出来る市場!!

バンコクの市場の中でも巨大で常に地元の人達で賑わっている市場。

他の市場に比べ、現地の人向けの市場で食材も業者向けに大量に量り売りされていているが、一般客もたくさんの人が買い物に訪れている。

決して観光客相手の市場とは違います。

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「ナコーンパトム」駅前周辺の露天と非常にローカル色が強いディープな駅前市場を見ることが出来た!!

ナコーンパトムでは、「ワット プラ・ パトム ・チェディー」を見てから帰りの列車の時間もあるので、駅の周辺しか行動が出来ませんでしたが、駅から線路に平行して非常にローカル色が強い市場がありました。

なかなか地元の方以外は入りにくい感じがしましたが、市場フリークとしては特にこうゆうローカル市場は見逃せない。

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「華西街観光夜市」、「廣州街観光夜市(艋舺夜市)」、「西昌街観光夜市」と龍山寺周辺は台北の夜市の宝庫!!

「龍山寺」の周辺には夜市がいくつかあり、この夜市にも来る目的の方が大抵は「龍山寺」に参拝もするので、夜でもこの界隈は賑やかです。

「龍山寺」を中心に、「華西街観光夜市」、「廣州街観光夜市」が西側に、「西昌街観光夜市」が東側の通りに。

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「饒河街(じょうががい)観光夜市 Raohe St.Night Market」~台北で一番わかりやすい一本道の夜市!!

台北に来てもやはり夜はまず夜市へ、前回の訪台の時は一番大きい夜市「士林夜市」に行ったので今回は「松山地区」にある「饒河街夜市」に。

MRT「松山線」又は台鉄の「松山駅」で降りて「基隆河」に向かって歩けばすぐの場所です。

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高雄「新堀江商圏」と「原宿玉竹商圏」~まさに「渋谷」とその名の通り「原宿」⁉

高雄にも台北の「西門町」みたいな場所がありました。

台北の「西門町」は正しく「渋谷センター街」ですが、多少規模を小さくしたものが「新堀江商圏」。

そしてその近くには高雄の原宿が、その名もがそっくり入っている「原宿玉竹商圏」が。

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「永楽市場」~「水仙宮市場」 食の都でもある台南の人々の胃袋を満たす!! Vol.2

「永楽市場」とある建物の中から市場の中に入って、一旦外に出てみたら今度は「水仙宮市場」と出ていた。

永楽市場と長楽市場というのがあり、地元では全部まとめて「水仙宮市場」と呼んでいるそうです。

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「永楽市場」、「水仙宮市場」~台南の地元の人々の圧倒的なパワーを感じる市場!! Vol.1

台湾では、夜は「夜市」、朝は「朝市」へと主な都市の行動は決まってきます。

なのでホテルとかにいる滞在時間が必然的に少なくなるので、決していいホテルに泊まる必要は全くない。

「赤崁楼」と「神農街」の中間ぐらいの処に、この「永楽市場」があります。

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