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ミンガラバ ロードトリップ(MINGALABA Road Trip) ~パンガン島(Ko Pha-Ngan)周遊、ナムトク ターンサデット国立公園内ターンサデッド滝(Than Sadet Waterfall)他Vol.2

ミンガラバ ロードトリップに参加して、「トン ナイ パン ビーチ」の次に訪れた場所は・・・。 ビーチの次は滝、「ナムトク ターンサデット国立公園」の中にある「ターンサデット滝」へ。 海の次は川へ移動、場所も東海岸の近くでここは公共の交通機関ではなかなか行けない場所。
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「タラート ノイ(Talat Noi )」周辺を散策~バンコク ファランポーン駅近くの古い歴史がある地区!!

「タラート ノイ」はバンコクの中でも古い歴史のあるエリアで、バンコク ファランポーン駅の近くにあり、チャオプラ川沿いの地区。 ここは中国からの華人、マレーシアからのムスリム等様々な文化が混在し、ストリートアートも点々と見る事が出来る。 ローカルの方のフォトスポットにもなっていて、人気が高まっています。
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「ワットアルン(暁の寺院)」~長い改修工事がやっと終わって、真っ白な見事な塔が見られたが・・・。

バンコクに来てチャオプラヤ川から見る度に、改修工事がいつまでも続いていた「ワットアルン」。 この時やっと完成したとの事で、久しぶりにそれも夕刻に訪れてみました。 2013年から何と4年間もの長い間工事をしていて、その間も見学は出来ましたが、中央に聳える白い塔、周りの建造物も含め鉄製の骨組みに囲まれていてこの様な見事な光景を見る事が出来なかった。
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「バーンカチャオ(Bang Kachao )」~バンコクの肺、色々な見どころトゥリーハウス、マーケット、公園等 ③

「バーンカチャオ」は、ヤシをはじめとしたマングローブ植物が生い茂り、美しい蝶、昆虫、野鳥が生息しています。 それゆえ都会のオアシスと呼ぶには一番適している場所。 特に天気の良い日に訪れると、緑とそこからの光が差し込み、チャオプラヤ川からのそよ風が心地よく気持ちが良く、のんびりとゆっくり出来るスポットもあります。
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「バーンカチャオ (Bang Kachao )」~バンコクの肺、都会の中川向こうの自然豊かなオアシスを自転車で!!②

バンコク、チャオプラヤ川の川向こうの半島状の、バンコクの肺と言われる「バーンカチャオ」を1日ゆっくりと自転車で廻ってきました。 ここは普通に道路もありますが、その横には車は入れないが、バイク、自転車だったら通れるような細い道が網の目の様に張り巡らされている。 その先には民家もあるが、水路の脇には熱帯植物が生い茂っている。
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「バーンカチャオ(Bang Kachao )」~バンコクの肺、チャオプラヤ川の向こう側は自然豊富な別世界!!①

バンコク市街の中心からそんな離れていない処に、チャオプラヤ川が丁度蛇行して流れている反対側に、肺の様な形をした半島状の地区があります。 ここは「バンコクの肺」とも呼ばれて、都会から僅かな距離にも関わらず自然豊かな植物が生い茂っている「バーンカチャオ」とも呼ばれている。 以前に紹介して行きましたが、この時はレンタサイクルを使ってゆっくり時間をかけて。
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トンレサップ川沿い「リバーサイドパーク」~プノンペン市民の憩いの場となっている場所!!

メコン川に合流する前のトンレサップ川沿の王宮、シルバーパゴダ付近からワット プノンの手前までは綺麗に整備されています。 早朝には市民の散歩、ジョキングの場となっており、夕方には川からの心地良い風に当たりながらの夕涼みの場所になっている。
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アジアの母なる大河メコン川とトンレサップ川が合流するのがここプノンペン!!

東南アジアを流れる河川メコン川は、チベット高原に源流を発し、中国、ミャンマー、タイ、ラオス、カンボジア、ベトナムを通り南シナ海に抜ける典型的な国際河川の一つでその長さはなんと4200km。 ここカンボジアのプノンペンからは、トンレサップ川を吸収してさらに川幅を増してから河口のベトナムのミトーで海に注がれる。
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シェムリアップ川沿いを散策~街中の寺院 「ワット プリアプロム レイス」を参拝しながら。。。

「アンコール国立博物館」を見学してからシェムリアップ川沿い街の中心まで歩くと、街中の喧噪とは違い静かで川沿いに木々が生えていて木蔭になっているので何とも気持ちが良く散策が出来ます。 ベンチがあったりここにも彫刻があったり、洒落たカフェがあり、この辺の路地では物売り達の休憩場所にもなっている様。 オールドマーケットの裏の川沿いに立派な寺院もあります。
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「シェムリアップ(Siem Reap)」の街外れの夕刻の風景 ~シェムリアップ川沿いをのんびりと歩く!!

シェムリアップの街は想像していたよりも大きく、古い建物、新しい建物が共存している。 街中はどうしてもアンコール遺跡の街というのもあり、観光客、地元の方々で喧騒が著しいが、少し離れた処に行くと全く別の光景に出くわす。
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「トンレサップ湖」~百万人が湖上生活をしているという、湖の上の街を訪ねる!! ②

「トンレサップ湖」には、湖上には至る所に浮家が建っていたり、船の上で暮らしている湖上生活者が百万人以上いると言われています。 この湖上の人口も雨季と乾季で水位も大きく変わる。 丁度行った時は1月~2月にかけてだったので、乾季だったが見た目には水があるようだが、雨季はもっと水が満たされているよう。
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「トンレサップ湖(Tonle Sap Lake)」~シェムリアップ川から東南アジア最大の湖へクルーズ!!①

シェムリアップ近郊、南に約10km下ると、東南アジア最大の湖トンレサップ湖があります。 トンレサップとはクメール語で、「巨大な淡水湖と川」という意味。 乾季で琵琶湖の4倍、雨季になると20倍以上の大きさに膨れ上がります。
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「クバール スピアン(Kbal Spean)」~川岸、川底の彫刻や碑文、聖水の滝、、暫し自然を満喫出来るトレッキング ②

シェムリアップ川の源流のひとつ、ストゥンクバールスピアン川の川岸や川底に、1000年ほど前に彫られたインド神話をモチーフとした彫刻や碑文などが見られます。 これらの彫刻によって川の水が、聖水となって流れている。
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「クバール スピアン(Kbal Spean)」~シェムリアップ郊外 山の川の源流にある水中遺跡までトレッキング ①

シェムリアップから北東50kmのクーレン山の麓に、川の源流の意味を持つ「クパール スピアン」という川の中にあるという遺跡があります。 この源流はシェムリアップ川、トンレサップ湖、トンレサップ川を経てメコン川にそして東シナ海に繋がっている。
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パタヤ ナクルアの旧市街をゆっくりと散策~市場裏、海沿いから民家の裏通りまでを。。。

ナクルアの「ラーンポー ナークルア市場」を見てから、その先の道を海沿いにゆっくりと散策すると。 古い建物の街並と民家、日本で言うと宿場町の雰囲気の通りがあり、その先の橋を渡ると海沿いにはいかにもシーフード中心というようなレストランが連なっていました。
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「パークローン花市場(Talat Pak Khlong)」~バンコクの巨大な花と野菜中心の市場、アクセスも便利になって。。。

バンコクでの有名な市場の一つで、花と野菜、そして果物も扱っていて、今迄行った事がなく初めて訪れたので紹介します。 行った時間帯は昼過ぎで、食料品中心の市場だったらすでに店が閉まっている時間帯だが、ここの市場はこれからが本番みたいで、何と夜も営業しているとの事。
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「ノンタンブリー(Nonthaburi)」~バンコク首都圏、チャオプラヤ川埠頭周辺の街中、ディープな市場とかぶらぶら!!

「ノンタンブリー」は、バンコク首都圏にある「ノンタブリー県」の中心、日本で言うと東京の北、自分が住んでいる「埼玉県」なような場所。 その中心だが、バンコクとは「チャオプラヤ川」で繋がっていて境が区別しにくいので、どちらかというと「さいたま市」でなく、荒川沿いの「川口市」の様な位置付け。
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「クレット島(Ko Kret)」~チャオプラ川に浮かぶ島を平日だったが、自転車を借りてぐるっと一周!!

バンコクからの手軽に訪問出来る観光ポイントとして、一度「クレット島」に行ってみる事を是非お勧めします! リゾートアイランドではないが、色々なものが凝縮していて飽きる事がなく、ただ島内にある道は車が走れる様な幅がないので、島の住民の方も移動方法はモーターバイク、自転車、徒歩のみ。 なので島の中は、静かでのんびりしている感じなので、バンコクの喧騒から少し逃れるのに丁度よい。
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「クレット島(Ko Kret)」~バンコクから日帰りで充分に安く行ける、おそらく一番近いアイランドに行く!!

バンコクから日帰りで行ける島と言えば、すぐに頭に浮かぶのが「パタヤ」の「ラン島」、その手前の「シーラチャ」の「シーチャン島」。 そのどちらも訪問しましたが、日帰りで行く事はあまり勧められません。 「ラン島」には「パタヤ」でゆっくりと1週間ぐらい滞在してその間に、「シーチャン島」にも「シーラチャ」に3泊ぐらいしてその間に是非行ってみてください。 あと「サメット島」もあるが、ここは日帰りは無理最低島に3泊ぐらいは必要。 バンコク近郊のタイ湾に浮かぶ島は、もっとありますが観光客が訪れる島としては、限られています。 そして今回紹介する島、「クレット島」は、何と「チャオプラヤ川」にある島。
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「チャオプラヤエキスプレス」に乗船~今回は「プラ アーチット」から北上し「ノンタンブリー」へ!!

「チャオプラ川」を往来している、「チャオプラヤエキスプレス」に普通乗船するのは、BTSサパーンタクシン駅の「サトーン船着き場」から「カオサン」の起点の埠頭「プラ アーチット」までの間の区間を利用するのが普通。 この間には3大寺院とかの観光ポイントがいくつかあるので、利用者も多いが、上流へ行く「ノンタンブリー」までは利用者が極端に少なくなる区間だが、今回の目的地に行くために乗船してみました。
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「BRT(Bus Rapid Transit)」~バンコクでまだ乗っていなかった公共交通機関の1つに乗車!!

バンコクでの公共交通機関、国鉄、スカイトレイル、BTS、MRT、通常の路線バス、チャオプラヤエクスプレス、センセーブ運河ボートも乗ったので、BRTという交通機関があると知り、たまたま宿泊したシーロム地区のBTS「チョンノンシー」の駅を基点に運行しているとの事で、乗ってみました。
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「チェンセーン」中心「シーソンブン市場」~国境の古都の街でも「メコン川」の恵み中心の市場訪問!!

ここ「チェンセーン」でも必ず訪れるのも、やはり市場。 この市場は、「メコン川」の恵みが並んでいるのが見どころで、各地雰囲気は同じでもそれぞれ特徴があります。
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「ギンズメコン ビューリゾート&スパ」~チェンセーン メコン川沿いで、1泊朝食付き2千円ちょっとで泊まれるコスパで最高のホテル!!

「チェンセーン」には、2泊しましたのでそのホテルを紹介します。 街中からは少し離れているが、レンタサイクルしたので移動には全く問題なく、メコン川沿いの抜群のロケーションで、庭園、プールもあり敷地も広く、部屋も良く、朝食付きで何と2千円ちょっとのコスパ最高のリゾートホテル。
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「メコン川」のそれぞれの光景~チェンセーンにて朝方、昼間、雨上がりの午後、夕刻、日の入り。。。

「メコン川」は、チベット高原に源流を発し、中国の雲南省を通り、ミャンマー・ラオス国境、タイ・ラオス国境、カンボジア・ベトナムをおよそ4200キロにわたって流れ、南シナ海に抜ける大河。
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「ゴールデン トライアングル」三角地帯をもう一つの小高い丘の上「ワット プラタートプーカオ」から見る!!

「ゴールデン トライアングル」の全貌を小高い丘の上から、見れるという場所があるとの事で、「ゴールデン トライアングル公園」の道路の向かいにある、「ワット プラタートプーカオ」に行ってみました。
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「黄金の三角地帯(ゴールデン トライアングル)」~チェンセーンから「メコン川」沿いに自転車で!!

「黄金の三角地帯(ゴールデン トライアングル)」とは、「タイ」、「ミャンマー」、「ラオス」の3国が「メコン川」に接する地帯。 かつては、世界最大の麻薬栽培地帯と呼ばれた場所で、今でもミャンマーのシャン州では合法に栽培されている。
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古都「チェンセーン(Chiang Saen )」の街並を見る~濠、城壁内の寺院をここでも自転車で廻ってみる!!

「チェンセーン」は「チェンセーン王国」の都として14世紀に栄えた町で、独特な様式の仏塔、寺院が残っている。 19世紀には、「メコン川」を往来して中国との交易の中継点として栄え、今でも「メコン川」を使ってラオス、ミャンマー、中国との繋がりがあります。
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「メーサイ」~「ゴールデントライアングル」経由で青いソウテウに乗って、「チェンセーン」へ!!

「メーサイ」から「チェンセーン」に行くには、ソウテウで行くのが一番良いとの事。 路線バスもあるようだが、「チェンライ」方面の「メーチャン」で乗り換えて「チェンセーン」に行く方法があるが、逆に時間がかかり、ソウテウのルートの方が、「ゴールデントライアングル」経由でそこからは「メコン川」沿いに走るので、景色も良さそうだったので。
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「メーサイ」~「タイ」最北端(The Northern Most Of Thailand)、「ミャンマー」国境付近をうろうろ歩きながら・・・。

「メーサイ」には2泊して、ミャンマーの「タチレク」にも行ったのですが、まずはホテルにチェックインした後に、国境付近を歩きながらうろうろと。 アジアの国境というと、普通殺伐として、緊張感が感じられるが、全くそれが感じられない光景でした。
Beach

「チェンラーイ」の街中の見所ポイントをビーチ?~寺院を廻るのに、ホテルの自転車を借りて!!

「チェンライ」の見所を廻るには、歩いていける範囲内もありますが、有名な寺院は街中から10㎞~15㎞離れている処が多い様で近場は歩いて行こうと思いましたが、3泊したホテルに自転車があったのでレンタルして回ってみる事に。 まずは街中の主な見所から。
Japan

日本一の桜回廊と言われる「見沼桜回廊」、「見沼代用水西」沿いを桜ウォーク!!

本日は地元の桜の名勝を紹介します。 さいたま市にある「見沼桜回廊」、地元に住んでいて且ここは以前ランニングでいつも、そして「さいたまシティマラソン」で一部がコースになっていて何回も走った場所。 まさかここが日本一の桜回廊と言われているとは、今回正直初めて知った次第です。
Japan

「幸手権現堂桜堤」~「行幸湖」~「中川」沿いを桜、菜の花を見ながらの桜ウォーク!!

「新型コロナウイルス感染症」の影響で今月は仕事が全く入らなく、家にいる毎日が続いております。 週末の「不要不急の外出を控える」という発令が出る前だったのですが、電車(東武線)を乗り継げば40分ぐらいで「幸手」まで行けますので、そこからゆっくりと桜ウォークをしてきました。
River

「パーイ ホットスプリングスリゾート」の周辺では、普通に象が道を歩いています!!

「パーイ ホットスプリングスリゾート」に滞在中に入口前の垣根の向こうを見ると、何と象が歩いていました。 ホテルの近くにエレファントキャンプがあり、象のライディングコースにもなっているのと、象の散策コースにもなっているよう。
Hotel

「スカイリゾート カンチャンブリー ホテル(Sky Resort Kanchanaburi Hotel)」~再びカンチャナブリーで3泊したリバー沿いのホテル!!

「カンチャナブリー」から「サンクスラブリー」に行き、又再び「カンチャナブリー」に戻ってきて3泊したホテルを紹介します。 どちらかと言うと、「カンチャナブリー駅」にも近い、街の中心でなく観光客が利用するホテル、レストラン、その他の店が集中しているエリア。 メインロードからは少し外れるが、細い道の向こうはクウェー ヤイ川。
Bridge

「クウェーリバー ブリッジ」、「クウェーリバー ブリッジ駅」~ここは「カンチャナブリー」のメインスポットだが。。。

「カンチャナブリー」と言えばこの場所が上げられますが、さすがにここは何時に行っても人が多い。 ただバンコクから日帰りで来る方は、ここだけ見て帰られる方が多い様ですが、「カンチャナブリー」はけっしてここだけではなく、見所ポイント沢山ありますので、色々な処に行って見てください!!
Cycling

「ワット タム カオプーン」(カオプーン洞穴)他~「カンチャナブリー」の郊外を自転車で廻る!!

「カンチャナブリー」でレンタサイクルした2日目は、またまたクウェー川を渡って街から少し離れた場所にある「ワット タム カオプーン」、「チョンカイ共同墓地」へ。 寺院だけでなく、周りの景色が何とも素朴でいい感じです。
City

「ワットタム・マンコントーン」他~「カンチャナブリー」の少し郊外を自転車を使って廻る!!

「カンチャナブリー」の見所は、街中以外はすでに紹介した「サイヨーク ノーイ滝」、「エラワンの滝」、「アルヒル桟橋」、「ヘルファイアー パス 」等の鉄道、バスを利用しなくてはとても行けない処と歩いて行くのはちと厳しいが、公共の交通機関を使うのは少し勿体ない処もあります。 そんな場所に行く時は、あれば必ずレンタサイクルを使います。
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