Station

Railway

「チュンポン駅(Chumphon Railway Station)」~午前中は列車の発着がほとんどなく、静かな雰囲気の駅!!

チュンポン駅はタイ南線の路線の中でも重要な要所を占めている駅、線路を挟んだ向こう側には車両庫もあり、各駅停車の車両が何台か停車している。 ここチュンポンにはすべての旅客列車が発着するが、早朝に列車が出発した後は昼過ぎまで貨物列車以外には通っていなく、むしろ夜から深夜にかけての列車の方が多い。 手前のホーム1本で事足りているよう、たまに上下線の待ち合わせとかがあるようです。
Railway

「快速 Rapid Train No 171  スンガイコーロック行き」 バンコク ファランポーン駅~チュンポン駅間乗車!!

朝8時の特急列車スプリンターに乗れなかったので、次の列車 快速 Train No 171 スンガイ コーロック行きに乗車。 バンコク ファランポーン駅を13:00に出発 チュンポンには予定では21:12着の8時間ちょっとの列車の旅。 正にリアル「深夜特急 2 マレー半島 シンガポール編」を体験できました。
Railway

「深夜特急マレー半島縦断ルート」 バンコクファランポーン駅~チュンポン駅間を鉄道を利用してみました。。。

バンコクからタオ島、パンガン島に行く場合はほとんどの方がカオサンを夜出る深夜バスに乗り、早朝に船に乗るというルートが広く知られている方法。 ただ船が出るチュンポンまでは、タイ国鉄の南線(マレー半島縦断線)が走っていますので、そこに鉄路がある場合はそれを優先します。 そこで急ぐ旅でもないしバンコク ファランポーン駅から鉄道でチュンポンまで行き、そこからは船に乗ってまずはタオ島を目指しました。
Hotel

「SK ブティック マハナコンホテル(SK Boutique Mahanakhon Hotel) 」~2千円で泊まれる古風なバンコクの駅前旅館風ホテル!!

バンコク ファランポーン駅の正面、通りを挟んだ向かいのエリアにいくつかのホテルがありますが、その中で決して豪華ではなくどちらかというとこじんまりしていて、日本で言えば歴史がある駅前旅館という感じのホテルが「SK ブティック マハナコンホテル」。 目の前がファランポーン駅なので、鉄道で夜着いた場合又は朝の出発の場合に便利。 ホテルの宿泊予約を入れる際に、値段、宿泊条件もそうですがロケーションは選択条件の重要なポイント。
Railway

バンコク 「ファランポーンHua Lamphong(クルンテープ)駅」~今年いっぱいでこの光景は、もう見れなくなるかも⁈

バンコク 「ファランポーン駅」、この駅の名称はいくつかありタイ国鉄での正式な呼称は「クルンテープ駅」、一般的には「バンコク駅」、「バンコク中央駅」とも言われいる。 いずれにしてもバンコクを代表する駅で、日本で言えば「東京駅」、ただ雰囲気はどしらかと言うと「上野駅」。 ヨーロッパ方面の歴史がある終着駅にも雰囲気が似ていて、1897年のタイ国鉄の開業当初から作られ120年以上の歴史がある。 そして残念なことに2021年11月をもって、この駅は閉鎖されて博物館になるとの事です。
Airport

「ドンムアン国際空港」からバンコク市街まで最も安く行く方法~たった5バーツ(約17円)でOK!!

バンコク ドンムアン空港から市街までのアクセス方法はいくつかありますが、時間に余裕がある時は是非お勧めするのがこれ!! そう列車、もっとも安い5バーツ(約17円)の価格は、世界でも空港から市内までのアクセス方法で一番ではないでしょうか。 但し、飛行機の発着時間、時間に余裕のある方に限りますが・・・。
Bus

「プノンペン 168ソーリヤバスターミナル(PhnomPenh Sorya BusTarminal)」~街の中心で移動には大変便利なターミナル!!

カンボジアの国内の交通網は、今の処鉄道はプノンペン~シアヌークヴィル、プノンペン空港線のみということで、プノンペン~シェムリアップ間の航空機はある程度の間隔で運行されているが、圧倒的に地方の都市、タイ、ベトナム方面を結んでいるのがバス路線。 プノンペンからのバスの路線は結構あるようで、ターミナルも街の中心、セントラルマーケットの直近くにあります。
Cambodia

「プノンペンロイヤル駅 Roya Raiway Station(モニボン駅)」~カンボジアにも鉄道が走っていますが。。。

カンボジアにも鉄道が走っています。 プノンペンのメインターミナル駅は、外観は決してバンコクの「ファランポーン駅」にも見劣りしない建物で「プノンペンロイヤル駅」、「モニボン駅」とも呼ばれている。 行ったこの時は、乗車出来なかったがプノンペンからリゾート地のシアヌークビルまでの一日2往復。 その後空港までのエアポートまでの鉄道が開通した様。
Cycling

「ヤンサンワララーム( Yannasangwararam)駅」~パタヤの南1日に1往復しか停車しないが、立派な駅舎がある駅!!

「ワット ヤンサンワララーム」からスクンビット通りを目指して、レンタルサイクルのペダル漕いでいたら、タイ国鉄東線の踏切がありその脇に駅がありました。 その名も「ヤンサンワララーム駅」。 プラットホームは、1番線しかないがホーム沿いには王室専用の待合室の建物があり、正にホアヒン駅のミニチュア版。
Bus

「バンコク」から「パタヤ」迄一番安く行く方法は~たった31バーツ(約100円 $1)で、それは鉄道を使って!!

バンコクからパタヤ迄の交通機関は、タイの中でも一番人の移動が多いのですが、直に思い浮かぶのはバス、そして金銭的に余裕のある方はタクシー、又はバンとかの車をチャーターするのが普通。 今迄何回となく、バンコク~パタヤの移動をしてきましたが、やはり「エカマイ ターミナル」から又は「スワンナブーム空港」からのバスがほとんどだったので、この時に初めて鉄道を利用してみました。
City

「パークローン花市場(Talat Pak Khlong)」~バンコクの巨大な花と野菜中心の市場、アクセスも便利になって。。。

バンコクでの有名な市場の一つで、花と野菜、そして果物も扱っていて、今迄行った事がなく初めて訪れたので紹介します。 行った時間帯は昼過ぎで、食料品中心の市場だったらすでに店が閉まっている時間帯だが、ここの市場はこれからが本番みたいで、何と夜も営業しているとの事。
City

「ザ ヘリテージ ホテルズ バンコク(The Heritage Hotel Bangkok)」~シーロム地区、BTS「チョンノンシー」目の前のホテル!!

「シーロム地区」でBTS「チョンノンシー」駅の目の前にある、絶好のロケーションで料金もそこそのホテル「ザ ヘリテージ ホテルズ バンコク」に3泊したので、そのホテルを紹介します。
City

「サパーン タクシン」~「シーロム地区」、昼間の「タニヤ」、「パッポン」をぶらぶら歩く!!

「サパーン タクシン」から「チャオプラヤ川」沿いの「チャルーン クルン通り」から、「シーロム通り」を「ルンピニー公園」方面に。 この辺は、寺院、高層ビル、繁華街、マーケットと見どころも沢山。
Bus

「BRT(Bus Rapid Transit)」~バンコクでまだ乗っていなかった公共交通機関の1つに乗車!!

バンコクでの公共交通機関、国鉄、スカイトレイル、BTS、MRT、通常の路線バス、チャオプラヤエクスプレス、センセーブ運河ボートも乗ったので、BRTという交通機関があると知り、たまたま宿泊したシーロム地区のBTS「チョンノンシー」の駅を基点に運行しているとの事で、乗ってみました。
City

「チェンマイ発 Train No 8 バンコク ファランポーン駅行き」 特急列車 スプリンターに11時間乗車!!

「チェンマイ」からの帰りも行き同様に鉄道で、行きは「バンコク ファランポーン駅」から夜行列車に乗って来たので、帰りは途中の車窓を楽しみたいので、昼間の時間帯で走っているTrain No 8の特急列車スプリンターを選択。 但し「チェンマイ」を8:50に出発して、予定では「バンコク ファランポーン駅」に到着するのは、19:25 約11時間の列車の乗りづくめで、勿論昼間の列車なので座席車のみです。
Gourmet

「チェンマイ駅(Chaiang Mai Railway Station)」~タイ最北端のタイ国鉄北線の終着駅で始発駅!!

「チェンマイ駅」はタイ北部線の終着駅で、今は日に上下線6本ずつの列車が発着するのみ。 その内の上り3本、下り4本は午前中の運行なので、朝方の方が人が多い様に感じます。
Railway

「カンチャナブリー駅」~「ナコーンパトム駅」途中下車1泊~「バンコク トンブリ駅」迄各駅停車で!!

「カンチャナブリー」から「ナコーンパトム」まで各駅停車で移動し、「ナコーンパトム」で1泊してから翌日に同様に各駅停車で、「バンコク トンブリ駅」へ。 移動はそこに鉄道が走っていれば、今は時間がある身ですので迷わず本数が少なかろうが、時間がかかろうが迷わず鉄道を選択します。
Bridge

「クウェーリバー ブリッジ」、「クウェーリバー ブリッジ駅」~ここは「カンチャナブリー」のメインスポットだが。。。

「カンチャナブリー」と言えばこの場所が上げられますが、さすがにここは何時に行っても人が多い。 ただバンコクから日帰りで来る方は、ここだけ見て帰られる方が多い様ですが、「カンチャナブリー」はけっしてここだけではなく、見所ポイント沢山ありますので、色々な処に行って見てください!!
Railway

カンチャナブリー「タムクラセー駅」~「タムクラセーブリッジ駅」までの「アルヒル桟橋(The Death Railway) 」の線路の上を歩く!!

「カンチャナブリー駅」から「タムクラセー駅」まで普通列車に乗って下車した後に、一つ手前の「タムクラセーブリッジ駅」まで線路の上を歩いてきました。 日本では絶対にやってはいけない行為で、もちろん見つかったら警察につかまるし、「線路内に人が立ち入っています」とその周辺を走っている列車がすべて停まってしまうでしょう。
Railway

「カンチャナブリー駅」から「タムクラセー駅」まで再び列車に乗り、線路の上を歩きに!!

「サンクラブリー」から再び「カンチャナブリー」に戻った、」次の日に、またまた同じ時間に「カンチャナブリー駅」から出発する「トンブリー」発「ナムトク」行きのTrain No257の普通列車「に乗車。 前回は、終点の「ナムトク駅」まで乗って、「サイヨーク ノーイ滝」に行ったが、今回は手前の「タムクラセー駅」まで乗車して「アルヒル桟橋」の線路の上を歩いてきました。
Railway

泰緬鉄道を辿る、バンコクトンブリー駅からカンチャナブリー駅、さらに翌日はナムトク駅まで各駅停車で。。

泰緬鉄道を辿るバンコク(トンブリ駅)から、カンチャナブリーまで行くには迷わず鉄道で。 それも普通列車の3等車両、これしかありません。
City

今年最後の旅はやはりタイ、西部の「カンチャナブリー」、ミャンマー国境の「サンクラブリー」へ!!

11/27~12/18までタイに行ってきました。 今年の5月、6月は33日間だったが、今回は22日間。 バンコク~カンチャナブリー~サンクスラブリー~カンチャナブリー~ナコンパトム~バンコク~パタヤ
Bus

「チェンマイ」から「パーイ」の移動は~道中のルートを見ると、ミニバン(ロットー)しかないのが分かる!!

チェンマイからパーイに行って来ました。 「パーイ」~名前の響きが何とも言えず、この街の名前からしてノンビリ、ゆったりと過ごす事が出来、何か温かく包み込んでくれ癒してくれるのに最適な場所と判断して。
Railway

バンコクファランポーン駅からチェンマイ駅までは~「SPECIAL EXPRESS NO.13」寝台列車の乗って!!

チェンマイまでは列車を利用、それも今日本では定期列車では走っていない寝台列車に乗車。
Market

「チャアム駅」、「フレッシュフードマーケット チャアム」~「チャアムビーチ」に行く前にちょこっと行ってみた!!

タイではローカルの町を訪れた際は、どんな小さな街でも鉄道の駅とローカル市場があれば、そこを訪れてみます。
Railway

「ホアヒン駅」~バンコクから列車で到着したら、そこがホアヒンの見どころポイントのひとつ!!

バンコクから列車で降り立った駅、「ホアヒン駅」。 ここはただ列車が発着するだけの駅だけでなく、ホアヒンでの主要な観光見どころポイント。
Railway

ホアヒン駅へ 「SPECIAL EXPRESS NO.43」(スプリンター特急)にてバンコク ファランポーン駅から乗車!!

バンコクからホアヒンへの移動の方法は、絶対に列車での鉄道の旅をお勧めします!!
Airport

「ドンムアン空港」からバンコク市内へのアクセスは~やはりこれしかないでしょう!!そう鉄道。。。

ドンムアン空港からバンコク市内までのアクセスは??? 一番メジャーな移動方法は・・・、やはりバスかと思います。 A1~A4バスまで、カオサン地区とかシーロム地区へ行くバスとかがあり増えてはいますが、30バーツから50バーツ。(約100円~170円) ただ鉄道だったら、5バーツ(普通)~20バーツ(快速)(約17円~68円)で、バンコクのファランボーン駅まで行けます。
Korea

「麗水(ヨウスー)EXPO駅」へ~「木浦(モッポ)駅」から「益山(イクサン)駅」乗換のKTX,KTX山川にて。。。

「木浦(モッポ)」からは、海岸沿いの街「麗水(ヨウスー)」へ鉄道で行くには、「慶全線」が距離的には一番近いが、列車の本数も少なくおまけに時間もかなりかかります。 バスであれば本数も出ていて時間もかからないようですが、今回の旅、自分の旅の移動手段はあくまでも鉄道利用。 「木浦(モッポ)」から一旦「湖南線」を内陸の「益山(イクサン)」に戻り、そこで乗り換えて「麗水(ヨウスー)EXPO駅」へ。
Korea

湖南線終着駅、港町「木浦(モッポ)」へ、ソウルからKTX山川(サンチョン)で3時間15分の旅

「木浦(モッポ)駅」は、湖南線の終着駅で木浦は朝鮮半島の最西南端に位置する港町。 かつては中国と日本との交易で栄えていた街で、日本統治時代は8千人以上の日本人が住んでいたと言われる。
Korea

「龍山(ヨンサン)駅」~KTX山川(サンチョン)に乗車して最西南端駅「木浦(モッポ)」へ!!

「ソウル駅」から1つ先の駅、「龍山(ヨンサン)駅」。 位置等の点から「東京駅」に対しての「品川駅」的な存在になりますでしょうか。 韓国の西南部に向かう湖南(ホナム)線・全羅(チョルラ)線・長項(チャンハン)線などの始発駅。
Korea

「清涼里(チョンニャンニ)駅」~ソウルの下町、京東市場(キョンドンシジャン)とその周辺

ソウルの3大ターミナルと言えば、「ソウル駅」、「龍山(ヨンサン)駅」とこの「清涼里(チョンニャンニ)駅」。 東京で言えば、上野駅のようなもの。
Korea

「釜山駅」~「ソウル駅」迄「ムグンファ号」に乗車して、「東京」~「ソウル」3日間かけて走破!!

「釜山駅」からも各駅停車に乗って「ソウル駅」まで行きたかったが、数年前から普通列車がなくなっています。 そこで今は、一番普通列車に近い停車駅の多い「ムグンファ号」に乗車。
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