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「ワット マンコン カマラワート(龍蓮寺)Wat Mangkon Kamalawat」~バンコク ヤワラートにある古い華僑寺院!!

バンコクの中華街(ヤワラート)にある、バンコクで一番古いという中国仏教寺院が「ワット マンコン カマラワート」。 願い事が叶うという事から、参拝者が絶え間なく訪れているお寺。 外見からいかにも中国色の強い、赤と金で覆われている建物、仏像が特徴になります。
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「ワット トライミット(黄金仏寺院)Wat Traimit」~バンコク チャイナタウンの入口、お城のような寺院!!

バンコク ファランボーン駅とチャイナタウンの真ん中、中華門の手前に絢爛豪華なお城と見間違える様な寺院があります。 ここには偶然に発見された高さ3メートル、 重さ5,5トン、 真の黄金で作られた仏像が仏塔の中に祭られてる。 この仏像は世界最大級で時価総額120億円ともいわれています。
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「ワットアルン(暁の寺院)」~長い改修工事がやっと終わって、真っ白な見事な塔が見られたが・・・。

バンコクに来てチャオプラヤ川から見る度に、改修工事がいつまでも続いていた「ワットアルン」。 この時やっと完成したとの事で、久しぶりにそれも夕刻に訪れてみました。 2013年から何と4年間もの長い間工事をしていて、その間も見学は出来ましたが、中央に聳える白い塔、周りの建造物も含め鉄製の骨組みに囲まれていてこの様な見事な光景を見る事が出来なかった。
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プノンペンの象徴、「王宮とシルバーパゴダ」~王室の隣、菩提寺のシルバーパゴタ②

「シルバーパゴタ」は、王宮の仏教行事が行われている寺院。 プノンペンでは、リバーフロントにある王宮、国立博物館と共に見どころの一つとなっている。 ダイヤを2086個も使った王冠をかぶった仏像など豪華絢爛な宝物の数々を見ることができます。
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プノンペンの象徴、「王宮とシルバーパゴダ」~まずは国王の住まいでもあるロイヤルパレスから。。。①

メコン、トンレサップ、バサック川が交わうカンボジアの最も重要な、リバーフロントに位置しているのが王宮。 その隣には王室の菩提寺でもあるシルバーパゴタが隣接しています。
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「ワット プノン(丘の寺院)Wat Phnom」~ プノンペンの名前の由来となった丘の上の寺院

プノンペンの市街の森に囲まれた高台にある、その名もワット プノン。 プノンペン市民の心の拠り所となっていて、多くの人が祈りを捧げる聖域となっています。
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「ワット ボタム(蓮の花の寺院)Botumvatey Pagoda」~プノンペンの中心にあるがガイドブックに紹介されていない寺院!!

プノンペンの中心にあり、独立記念塔、王宮、シルバーパゴダにも近いのにガイドブックに載ってなく、且拝観料は無料の立派な寺院がこの「ワットボタム(蓮の花の寺院)」 Botumvatey Pagoda。 地球の歩き方には、マップには載っていたが市内の見どころの項目には一切掲載されていない寺院。
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再び早朝の「アンコールワット」へ行ってみたものの、サンライズは見る事が出来なかった。。。

シェムリアツプ滞在の最終日の早朝に、再び「アンコールワット」に。 一番最初の到着して次の日の午前中に訪れたが、この日の目的は塔の後から上がり赤く染まるサンライズ光景を見る予定だったが。。。
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ここカンボジアにもあったピラミッド!!~「コーケー(Koh Ker)遺跡群」プラサットトム プラン寺院。。。

ピラミッドと言えば、エジプトが頭に浮かび、あとはマヤ文明のメキシコにもあるが、ここカンボジアにもあります。 コーケー遺跡群プラサットトムの中にある約35mで7段のピラミッド型のプランがそれ。
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「コーケー(Koh Ker)遺跡群」プラサットトム~30以上の遺跡が残る、アンコールから一時移された王都!! ①

コーケー遺跡は、アンコールから900年代に14年ほど移された王都。 その後その時の王の死後に、再びアンコールに戻されたがその時に建てられた寺院、祠堂が今も30以上残されている。
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「プリアヴィヘア遺跡」世界遺産 天空の寺院~切り立った崖の上からの壮大な景観に感動!! ②

「プレアヴィヘア」はカンボジア語で、聖なる寺院という意味。 第一塔門から参道、階段を上り、最後の第五塔門を過ぎた処の断崖から絶景を望む事が出来ます。 この景観は、カンボジア側からでないとみられない。
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「プリアヴィヘア遺跡」世界遺産 天空の寺院~行き方、実際に行った方法。。。①

「プリア ヴィヘア遺跡」は、カンボジアとタイの国境にあるダンレク山地にある、ヒンドゥー教の寺院。 9世紀末にヤショーヴァルマン一世によって創建された寺院で、アンコールワットよりも古い遺跡。 2008年に、カンボジアでアンコールワットに次いで2つ目のユネスコ世界遺産に登録されました。
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「バンテアイ スレイ(Banteay Srei)」~東洋のモナリザと呼ばれているアンコール美術の至宝が。。。②

バンテアイ・スレイ遺跡は、「東洋のモナリザ」とも呼ばれるデバター像の浮き彫りで有名。 この遺跡一番の素晴らしさは、何と言っても女神像を含めた装飾レリーフの美しさ、精緻さがそのまま保存されている事で一見の価値は必ずあります。
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「バンテアイ スレイ(Banteay Srei)」~赤色砂岩の美しいレリーフがそのまま残る寺院 ①

「バンテアイ・スレイ遺跡」は、アンコールワットの東北部に位置し、聖山プノン・クーレンの麓近くに位置する遺跡。 アンコール建築美術の中でも、際立った完成度を誇り傑作の一つです。
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「ワット ヤンサンワララーム(Wat Yannasangwararam)」~パタヤ南部 湖畔の丘陵に佇むお寺のテーマパーク!!

パタヤの南には巨大な「ワットヤンサンワララム寺院」があり、約145エーカーの広大な敷地内に非常に異なる建築様式の建物がいくつかあり、正にお寺のテーマパークと言っていい複合施設になっています。 インド、中国、タイ、など、さまざまな建築様式の建物が数多く見られる。
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「ビハーンシエン(Viharn Sien)淡浮院」~パタヤ南部でタイ最大の陳列品がある中国寺院と静かな湖!!

「ビハーンシエン」はパタヤ南部の中国寺院で、現在博物館となっているようで、中国以外では類を見ないユニークなコレクションが収められています。 「ワット カオシーチャン大仏壁画」を訪れてから、引き返そうと思ったが、途中に看板が出ていておまけに綺麗なライトグリーンで整備された、自転車専用レーンが完備されていたので、思わず足を延ばしてみてこれが大正解。 湖のほとりの道路を渡った角に壮大な寺院があったので、自転車で来ていて時間の制限は全くないので、ちょこっと寄ってみることに。
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「ワット カオシーチャン(Wat Khao Chee Chan)大仏壁画」~パタヤ ジョムティエンビーチから20km自転車にて!!

以前から気になっていたパタヤ郊外の見所スポットで、「ワット カオシーチャン」というお寺そのものが山の大仏壁画になっている、パワースポットがあるので一度行ってみたがったが・・・。 ここは何せ交通機関がなく、路線バスもなし、タクシーではいくら取られるか、一度モーターサイ(バイタク)の運ちゃんに聞いたら、パタヤ中心から片道400バーツと言われた。 なので何度も見送っていたが、この時に3日間で400バーツのレンタサイクル(マウンテンバイク)を借りたので、思い切って自転車で行ってみました。
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「パークローン花市場(Talat Pak Khlong)」~バンコクの巨大な花と野菜中心の市場、アクセスも便利になって。。。

バンコクでの有名な市場の一つで、花と野菜、そして果物も扱っていて、今迄行った事がなく初めて訪れたので紹介します。 行った時間帯は昼過ぎで、食料品中心の市場だったらすでに店が閉まっている時間帯だが、ここの市場はこれからが本番みたいで、何と夜も営業しているとの事。
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「ワット ラーチャボピットサティット マハーシマーラーム」~バンコク3大寺院の近くの必見寺院!!

バンコクの定番観光ポイントと言えば、「ワット プラケオ」王宮、「ワット ポー」、「ワット アルン」のいわゆる「バンコク3大寺院」。 これらの寺院は、拝観料がかかり、人も多くいつ行っても混んでいます。 そこで「ワット プラケオ」、「ワット ポー」の東側の「サランローム公園」の向こうにある寺院「ワット ラーチャボピットサティット マハーシマーラーム」、ここは穴場というか、参拝者も少なく、そして見事な建物、装飾物が飾られており一見の価値あり。
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「クレット島(Ko Kret)」~チャオプラ川に浮かぶ島を平日だったが、自転車を借りてぐるっと一周!!

バンコクからの手軽に訪問出来る観光ポイントとして、一度「クレット島」に行ってみる事を是非お勧めします! リゾートアイランドではないが、色々なものが凝縮していて飽きる事がなく、ただ島内にある道は車が走れる様な幅がないので、島の住民の方も移動方法はモーターバイク、自転車、徒歩のみ。 なので島の中は、静かでのんびりしている感じなので、バンコクの喧騒から少し逃れるのに丁度よい。
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「クレット島(Ko Kret)」~バンコクから日帰りで充分に安く行ける、おそらく一番近いアイランドに行く!!

バンコクから日帰りで行ける島と言えば、すぐに頭に浮かぶのが「パタヤ」の「ラン島」、その手前の「シーラチャ」の「シーチャン島」。 そのどちらも訪問しましたが、日帰りで行く事はあまり勧められません。 「ラン島」には「パタヤ」でゆっくりと1週間ぐらい滞在してその間に、「シーチャン島」にも「シーラチャ」に3泊ぐらいしてその間に是非行ってみてください。 あと「サメット島」もあるが、ここは日帰りは無理最低島に3泊ぐらいは必要。 バンコク近郊のタイ湾に浮かぶ島は、もっとありますが観光客が訪れる島としては、限られています。 そして今回紹介する島、「クレット島」は、何と「チャオプラヤ川」にある島。
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「ランブットリー ヴィレッジイン ホテル(Rambuttri Village Inn Hotel)」~カオサンに宿泊するなら、何故か落ち着くこのホテルに決まり!!

バンコクの宿泊地を決める場合、やはり選択してしまうのはここ「カオサン」。 そして今度も宿泊したここ「ランブットリー ヴィレッジイン ホテル」、2015年の「バンコクマラソン」に参加した時から3回目。 「カオサン」に宿泊するのは、これで5回目だが何故か此処にくると落ち着き、最低3泊は必ずします。
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「サパーン タクシン」~「シーロム地区」、昼間の「タニヤ」、「パッポン」をぶらぶら歩く!!

「サパーン タクシン」から「チャオプラヤ川」沿いの「チャルーン クルン通り」から、「シーロム通り」を「ルンピニー公園」方面に。 この辺は、寺院、高層ビル、繁華街、マーケットと見どころも沢山。
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再び「チェンマイ」にて~旧市街(Old City)城壁内をひたすら歩きながら、市場、寺院、ストリートを巡る!!

先に「チェンマイ」から「パーイ」、「メーホンソン」、又「パーイ」から「チェンラーイ」、「メーサイ」、「タチレク」、「ゴールデン トライアングル」、「チェンセーン」とタイ北部、ミャンマー、ラオスの国境周辺の街を巡り、再び「チェンマイ」に辿り着き、バンコクに戻る前に「チェンマイ」には2泊しました。 「チェンマイ」の街は居心地がいいし、見る処も沢山あるし、物価も安く、食べ物も美味しい。
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「ゴールデン トライアングル」三角地帯をもう一つの小高い丘の上「ワット プラタートプーカオ」から見る!!

「ゴールデン トライアングル」の全貌を小高い丘の上から、見れるという場所があるとの事で、「ゴールデン トライアングル公園」の道路の向かいにある、「ワット プラタートプーカオ」に行ってみました。
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「黄金の三角地帯(ゴールデン トライアングル)」~チェンセーンから「メコン川」沿いに自転車で!!

「黄金の三角地帯(ゴールデン トライアングル)」とは、「タイ」、「ミャンマー」、「ラオス」の3国が「メコン川」に接する地帯。 かつては、世界最大の麻薬栽培地帯と呼ばれた場所で、今でもミャンマーのシャン州では合法に栽培されている。
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かつての王国の都「チェンセーン」の街並を引き続き~濠、城壁の外側の寺院も自転車で廻ってみる!!

「チェンセーン」の街を囲っている、濠、城壁の外側にも「チェンセーン王国」で栄えていた遺跡、寺院等があります。 そんな大きな街でもないので、自転車があれば効率良く廻ることが出来る。
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古都「チェンセーン(Chiang Saen )」の街並を見る~濠、城壁内の寺院をここでも自転車で廻ってみる!!

「チェンセーン」は「チェンセーン王国」の都として14世紀に栄えた町で、独特な様式の仏塔、寺院が残っている。 19世紀には、「メコン川」を往来して中国との交易の中継点として栄え、今でも「メコン川」を使ってラオス、ミャンマー、中国との繋がりがあります。
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ミャンマー「タチレク」~パゴダとか独特のミャンマー建築の寺院を歩きながら巡る!!

ミャンマーと言えば、タイよりも特徴のある寺院が多く、パゴダがどんと構えているイメージが大きく、そしてカラフルな建造物やちょっと寺院にしては変ったものがある。 そんな寺院を見てみるのを期待して、時間もたっぷりあったのでゆっくりと歩きながら廻ってみました。
City

「サイローム ジョーイマーケット」~「メーサイ」の迷路の様な大きなアーケード街!!

「メーサイ」はそんなに大きな街ではないのですが、国境の街ということでこの規模の街としては珍しく色々なお店があります。 そしてアーケード街があるのが特徴で、メインから横に行くとくねくねした道、さらにそこから枝に分かれている道もアーケードになっていて、まさに迷路の世界。
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「ワット プラタード ドーイワオ(Wat PhraThat  DoiWao)」~メーサイ、タチレクが一望出来、オブジェが特徴ある寺院!!

「メーサイ」の西側の小高い丘の上に寺院があり、ここからは「メーサイ」市街、そして川を挟んでのミャンマー「タチレク」の街、住宅街、遠くの山々が一望出来ます。 この寺院はタイの他の寺院と比べても、ちょっと風変わりな物が置いてあったりして、一見の価値ありの寺院。
Bus

<ホワイト>「ワット ローンクン(Wat Rong Khun)」~ホワイトテンプルと呼ばれている純白の世界が広がる寺院!!

「チェンラーイ」の象徴で、「チェンラーイ」と言えばこの寺院が挙げられる「ワット ローンクン」。 <ホワイト>を基調とした「ホワイトテンプル」と呼ばれる、仏教や神話をモチーフにデザインした白亜の寺院です。
City

<ブルー>「ワット ロンスアテン(青碧寺院)Wat Rong Suea Ten」~神秘的な全て青に彩どられた寺院!!

「チェンラーイ」郊外には特徴がある寺院が3つあります。 それもそれぞれ色をテーマにしたもので、いずれも想像以上に色彩が鋭く絶対に見て見る価値があるもの。 その中で市街からも比較的近い、<ブルー>を基調にした「ワット ローンスアテン」に自転車で行ってきました。
Beach

「チェンラーイ」の街中の見所ポイントをビーチ?~寺院を廻るのに、ホテルの自転車を借りて!!

「チェンライ」の見所を廻るには、歩いていける範囲内もありますが、有名な寺院は街中から10㎞~15㎞離れている処が多い様で近場は歩いて行こうと思いましたが、3泊したホテルに自転車があったのでレンタルして回ってみる事に。 まずは街中の主な見所から。
River

「パーイ ホットスプリングスリゾート」の周辺では、普通に象が道を歩いています!!

「パーイ ホットスプリングスリゾート」に滞在中に入口前の垣根の向こうを見ると、何と象が歩いていました。 ホテルの近くにエレファントキャンプがあり、象のライディングコースにもなっているのと、象の散策コースにもなっているよう。
Light up

「ナコーンパトム」~世界一の仏塔「プラ・パトム・チェディ(Phra Pathom Chedi)」を夕、夜、朝見る!!

「カンチャナブリー」から「バンコク」に戻る途中に、急ぐ旅でもなくせっかくなので、「ナコーンパトム」で途中下車。 1泊して、この世界一の仏塔「プラ・パトム・チェディ」を昼夜見てきました。
City

「ワット チャイ チュムポン チャナ ソンクラーム」、「ワット テーワ サンカーラーム」、「ワット ターウォン ワラーラーム」~カンチャナブリーの市街の寺院を巡る!!

カンチャナブリーの旧市街を廻っていると、これはどこの中規模クラスの街もそうだがワット(寺院)が目につく。 特にカラフルな彫刻物が寺院にあるのが、カンチャナブリーの特徴。
Cycling

「ワット タム カオプーン」(カオプーン洞穴)他~「カンチャナブリー」の郊外を自転車で廻る!!

「カンチャナブリー」でレンタサイクルした2日目は、またまたクウェー川を渡って街から少し離れた場所にある「ワット タム カオプーン」、「チョンカイ共同墓地」へ。 寺院だけでなく、周りの景色が何とも素朴でいい感じです。
City

「ワットタム・マンコントーン」他~「カンチャナブリー」の少し郊外を自転車を使って廻る!!

「カンチャナブリー」の見所は、街中以外はすでに紹介した「サイヨーク ノーイ滝」、「エラワンの滝」、「アルヒル桟橋」、「ヘルファイアー パス 」等の鉄道、バスを利用しなくてはとても行けない処と歩いて行くのはちと厳しいが、公共の交通機関を使うのは少し勿体ない処もあります。 そんな場所に行く時は、あれば必ずレンタサイクルを使います。
Lake

「サンクラブリー」、「カオ レーム湖(Khao Laem Lake)」をボートトリップにて寺院巡り!!

「サンクラブリー」は、「カオ レーム湖」というクアイ川に繋がる「カオ レームダム」の建設によって出来た湖の畔にあります。 季節によって水量が変わるというので、訪れた12月は乾季なので水量が少ないのかと思ったが、雨季が終ったばかりでこの時期は水量は多いとの事。
Myanmar

「サンクラブリー」モーン族の寺院「チェディー・ブッタガヤー」と「ワット・ワン・ウィウェーッカーラーム」

サンクラブリー 「モーンビレッジ」の外れにインド式の巨大な仏塔「チェディー・ブッタガヤー」とすぐそばに「ワット・ワン・ウィウェーッカーラーム」の2つの寺院がそびえたっています。 2つ共タイ各地にある寺院とは少し違った感じで、ミャンマー文化が滲み出ているどちらかと言うとインド様式を取り入れたもの。
City

今年最後の旅はやはりタイ、西部の「カンチャナブリー」、ミャンマー国境の「サンクラブリー」へ!!

11/27~12/18までタイに行ってきました。 今年の5月、6月は33日間だったが、今回は22日間。 バンコク~カンチャナブリー~サンクスラブリー~カンチャナブリー~ナコンパトム~バンコク~パタヤ
Temple

「スートーンペッ橋 Sutongpe Bridge」、「メーホンソン」郊外の水田地帯に架かる竹の橋!!

「スートーンペッ橋」は竹製の橋としては、タイで一番長い500mを誇るメーホンソーン市街から北に8㎞にあります。 青々とした田んぼにかかるバンブーブリッジは日本ではなかなか見れない景色。
Bus

「パーイ」から「メーホンソン」~またさらにくねくねした山々を越えた先の、タイ最北西部の街へ!!

「メーホンソーン」はタイ北部の西端、ミャンマーとの国境にある街。 周りは山に囲まれていて、街のはずれには山岳民族の村があり、ミヤンマーの文化が浸透しています。
Cycling

「ワット スアンドーク (Wat Suan Dok)」~チェンマイのホワイトテンプル、壮大な白の花園寺院!!

「スアンドーク」が意味する「花園」は、境内の真っ白な霊廟のことで歴代の王族が眠る墓。 スコータイ様式の黄金の仏塔がすごいインパクトがあります。
Cycling

「ワット チェットヨーク(Wat Chet Yot)」~チェンマイの旧市街から離れているが、静かな遺跡型寺院!!

チェンマイの旧市街から離れている、見た目は遺跡という感じの寺院緑が多い静かな寺院。 インドのブッタガヤのマハーボーディー寺院をモデルにしたといわれています。
Cycling

「ドイステープ寺院(ワット プラタート・ドイステープ)」~標高1,000m以上の山の上にあり、チェンマイ市街も眺められる黄金の仏舎利塔!!

「ドイステープ寺院」はチェンマイを象徴する寺院であり、チェンマイ観光では見逃せない最大のハイライトポイント。 ステープ山の山頂付近に位置するために、チェンマイ市街全体を見渡せるその風景が絶景です。
City

「ワット チェルディルアン(Wat Chedi Luang)」~チェンマイ最大の崩れかけ廃墟となった仏塔がある寺院!!

チェンマイの旧市街に忽然と姿を現す巨大な仏塔で、崩れかけた塔をここも「ワット チェンマン」同様に又ゾウが支える廃墟の寺院「ワット・チェディルアン」。
City

「ワット プラシン( Wat Phra Singh)」~チェンマイで最も格式が高い黄金のパゴダが眩しい寺院!!

チェンマイの旧市街の西側、スアン・ドーク門にほど近い場所に「ワット プラシン」はあります。 チェンマイで最も格式が高く、市内で最も大きな寺院、プラシンは「獅子の寺」という意味。
Cycling

「ワット チェンマン(Wat Chiang Man)」~15頭のゾウで支えられている仏塔がある、チェンマイ最古の寺院!!

チェンマイ旧市街の城壁内の北側、チャン・プアク門の近くに「ワット チェンマン」があります。 かつては王宮の宮殿として、使われていたと言われている伝統的なタイ様式で建てられている寺院。
City

「古都チェンマイ」~ターペー門手前城壁外の街並を歩いていると、あちらこちらに必ず寺院(Wat)が・・・。

チェンマイに朝着いてから、「ターペー門」の手前の地区を1時間ばかりうろうろしているとガイドブックには載ってないが、かなり立派な寺院があちらこちらに。。。
Island

「チャーポーカオヤイシャイン(Chao Pho Khao Yai Shrine) 」中国寺院~シーチャン島の港が一望出来る!!

シーチャン島 港の小高い丘の上にそびえ立つ「Chao Pho Khao Yai Shrine(チャオポーカオヤイ寺院)」という中華様式の仏教寺院があります。 ここは18世紀に中国の貿易商が、安全な船旅と帰路を願って建設したもの。 「シ...
Park

「シラチャ」の海沿いを歩きながら~「コー ロイ パーク」Wat Koh Royから夕陽を眺める!!

「シラチャ」は静かな海沿いの街、パタヤとはとても比較にならなく、ホアヒンとはまた違う雰囲気の街。 パタヤの沖合に「ラン島」ががあるように、シラチャの沖合には「シーチャン島」という島があります。
Beach

「ワット ホアヒン」裏にはこじんまりしているが夜になると賑やかになる歓楽街、飲食店もあります!!

ホアヒンにもちゃんと、夜の歓楽街はしっかりとあります。 パタヤの規模には足元にも及びませんが、王室の保養地としてのイメージが強いが、訪れているのはファラン(欧米人)が圧倒的に多い。 ファランが行く処には、バービアー、ゴーゴーバーは絶対になくてはならない存在。
Cycling

「ワット・フワイ・モンコン ( Wat Huay Mongkol)」~ホアヒン市街から自転車で、鎌倉の大仏と同じ大きさ。。。

「ワット・フワイ・モンコン ( Wat Huay Mongkol)」は有名な僧「ルアン・ポー・トゥアッド」(Luang Phor Tuad)の大きな像があります。 像は完成までに10年かかったと言われ、高さ11.5mということから、鎌...
Beach

「カオ タオ(Khao Tao)」~ホアヒンから南下した、静かな穴場のこの場所にも是非自転車で。。。

ホアヒン滞在の3日目に、前日行った「カオタキアップ」からさらに南下した場所にある「カオ タオ」に行ってみました。
Beach

「ワット カオタキアップ」高台の上から下にある「ワット カオラン トム」へ。。。

「ワット カオタキアップ」の高台からの「ホアヒンビーチ」の展望が絶対にいいので、階段は少しきついですが是非上に行ってみてください。 ホアヒン 「ワット カオタキアップ」~「ワット カオラン トム」 黄金の大仏の後ろに白いパゴダがそび...
Temple

「ワット カオタキアップ」~ホアヒンでは一番メジャーな見どころポイント!!

ホアヒンで一番メジャーなポイント「ワット カオタキアップ」、この寺院の上から見た「ホアヒンビーチ」の画像が「ホアヒン」の象徴。
Temple

「ホアヒン」でまず最初に訪れた場所は~全く予定してなかった山側のワット(寺院)へ!!

「ホアヒン」なのか「フアヒン」なのか読みかたが色々な資料、サイトとかで違うようですがタイ語の読み方の違いで、どちらでも良いようです。
Temple

ワット・カウ・コラワラム(Wat Kaew Ko Wararam)~クラビタウンにある白亜の寺院とシティホール

タイの地方都市を含め必ず街には市場もありますが、寺院もあります。   それもかなり規模が大きく、色々な装飾物が飾られた立派な寺院。   クラビタウンの街中にもこの「ワット・カウ・コラワラム」が、街のほぼ中央の地点に聳え立っています。
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