「Tu tu Beach(チュチュ ビーチ)」~パタヤで今一番インスタ映えするスポットのビーチかと思ったら⁈ 

「ジョムティエンビーチ」からの先は、所々にハーバー、漁村はありますが、遥か先まで延々とビーチが繋がっている。

「アンバサダー シティ」から「ジョムティエンビーチ」に戻る際に、面白そうなビーチがあったので立ち寄りをしてみました。

「ビハーンシエン(Viharn Sien)淡浮院」~パタヤ南部でタイ最大の陳列品がある中国寺院と静かな湖!!

「ビハーンシエン」はパタヤ南部の中国寺院で、現在博物館となっているようで、中国以外では類を見ないユニークなコレクションが収められています。

「ワット カオシーチャン大仏壁画」を訪れてから、引き返そうと思ったが、途中に看板が出ていておまけに綺麗なライトグリーンで整備された、自転車専用レーンが完備されていたので、思わず足を延ばしてみてこれが大正解。

湖のほとりの道路を渡った角に壮大な寺院があったので、自転車で来ていて時間の制限は全くないので、ちょこっと寄ってみることに。

「ギンズメコン ビューリゾート&スパ」~チェンセーン メコン川沿いで、1泊朝食付き2千円ちょっとで泊まれるコスパで最高のホテル!!

「チェンセーン」には、2泊しましたのでそのホテルを紹介します。

街中からは少し離れているが、レンタサイクルしたので移動には全く問題なく、メコン川沿いの抜群のロケーションで、庭園、プールもあり敷地も広く、部屋も良く、朝食付きで何と2千円ちょっとのコスパ最高のリゾートホテル。

「ゴールデン トライアングル」三角地帯をもう一つの小高い丘の上「ワット プラタートプーカオ」から見る!!

「ゴールデン トライアングル」の全貌を小高い丘の上から、見れるという場所があるとの事で、「ゴールデン トライアングル公園」の道路の向かいにある、「ワット プラタートプーカオ」に行ってみました。

「パーイ ホットスプリングスリゾート」から歩いて行ける範囲のパーイの見所スポット!!

「パーイ ホットスプリングスリゾート」に3泊した間に、さすがにホテル内にずっ~といるのも飽きてくるので、午前中は近くをウォーキング。

周りにはお店とかは一切ないですが、自然にそのものの光景が眺められるパーイならではの素朴な光景が広がっていますので、一切飽きません。

映画「戦場にかける橋」リアルステージ、「ヘルファイアー パス メモリアル」~泰緬鉄道跡トレイルコースをさらに奥まで歩く!!

「ヘルファイアー パス メモリアル」の記念碑から先、旧泰緬鉄道の路線跡はトレイルコースになっています。

博物館から最終地点の「コンプレッサー カッテイング」までは、往復約3時間。

但し今は何故か、手前の「ヒントック カッテイング」までしか行けなく、そこから先は通行止めになっていました。

カンチャナブリー「タムクラセー駅」~「タムクラセーブリッジ駅」までの「アルヒル桟橋(The Death Railway) 」の線路の上を歩く!!

「カンチャナブリー駅」から「タムクラセー駅」まで普通列車に乗って下車した後に、一つ手前の「タムクラセーブリッジ駅」まで線路の上を歩いてきました。

日本では絶対にやってはいけない行為で、もちろん見つかったら警察につかまるし、「線路内に人が立ち入っています」とその周辺を走っている列車がすべて停まってしまうでしょう。

「サンクラブリー」にて、翌朝も早く起きて托鉢を見に「モーンブリッジ」を渡り、モーンビレッジへ!!

前日に引き続き朝起きてから、朝食前に「モーンブリッジ」を渡り、「モーンビレッジ」の托鉢を見に。

この日は前日と比べて僧侶、托鉢をしている方も多く、皆民族衣装を纏っている人がほとんど。

ここは、タイのどの街よりもミャンマー文化が完全に入って融合している街です。

「カンチャナブリー」からタイ西部、ミャンマー国境の街「サンクラブリー」へ!!

カンチャナブリーに3泊滞在した後に行ったのは、タイとミャンマーの国境の街「サンクラブリー」。

今回の旅は「旧泰緬鉄道」の痕跡を訪ねるのが目的なので、鉄道を使いたかったが、今は路線がありません。

なので、バスそれもミニバスしかないとの事で3時間かけて行ってきました。

「サイヨーク国立公園」、「サイヨーク ノーイ滝」へは「ナムトク駅」からソウテウで!!

「ナムトク駅」に12:35に着いた列車は、そのまま12:55発の「トンブリー駅」行きになりますが、単に「乗り鉄」であればそれに乗って「カンチャナブリー駅」まで帰るという選択にもなりますが。

自分はただの「乗り鉄」でなく、色々な処に行ってそこの見所を見る、写真に撮るというのが旅の目的。

次の列車は15:30,「ナムトク駅」発(これが1日に3本の最終)に乗って、カンチャナブリーに帰る事にしました。

そこで「ナムトク駅」の先にある「サイヨーク ノーイ滝」に行ってみました。

今年最後の旅はやはりタイ、西部の「カンチャナブリー」、ミャンマー国境の「サンクラブリー」へ!!

11/27~12/18までタイに行ってきました。

今年の5月、6月は33日間だったが、今回は22日間。

バンコク~カンチャナブリー~サンクスラブリー~カンチャナブリー~ナコンパトム~バンコク~パタヤ

「スートーンペッ橋 Sutongpe Bridge」、「メーホンソン」郊外の水田地帯に架かる竹の橋!!

「スートーンペッ橋」は竹製の橋としては、タイで一番長い500mを誇るメーホンソーン市街から北に8㎞にあります。

青々とした田んぼにかかるバンブーブリッジは日本ではなかなか見れない景色。

「パーイ」から「メーホンソン」~またさらにくねくねした山々を越えた先の、タイ最北西部の街へ!!

「メーホンソーン」はタイ北部の西端、ミャンマーとの国境にある街。

周りは山に囲まれていて、街のはずれには山岳民族の村があり、ミヤンマーの文化が浸透しています。

「パーイキャニオン」~グランドキャニオンとは比較にならないけど。。。パーイの見どころの一つ!!

パーイの見所の中でも一番特徴的というか、他のポイントとはちょっと違う場所。 それが「パーイキャニオン」、他の場所がほぼ緑一色だったがここはレンガ色の岩肌の壁がそそり立つ光景。 その岩肌の上を歩くことが出来るが、柵とかは一…

絶景「積丹半島」にて、青く透き通った積丹ブルーを堪能!!~「神威岬」、「島武意海岸」、「黄金岬」他。。。

北海道で唯一海中公園に指定されている積丹の海は、「積丹ブルー」と呼ばれるほど青く美しくきれいな海で人気の場所。

この「積丹ブルー」が見れる場所は、天候、時期によってもですが天気が良い夏から秋にかけてがベストのようです。

「積丹半島」

「ニセコアンヌプリ」登頂(途中までゴンドラで)~目の前の「羊蹄富士」を眺めながら。。。

「ニセコ」と言えば今、日本一土地の価格が一番高騰しているという北海道のリゾート地区。

冬には北海道特有のパウダースノーのスキーゲレンデが広がる、海外からのインバウンドの旅行客がこぞって訪れる場所。

「大沼国定公園」の沼畔から、「きじひき高原」展望台~北海道駒ヶ岳の美しい稜線の眺望をながめる!!

「大沼国定公園」は、北海道の南西部渡島半島の中央部に位置し、活火山である駒ヶ岳 と、噴火によってできた大沼、小沼、蓴菜(じゅんさい)沼をはじめ大小の沼、自然豊かなその周辺地域一帯が指定されています。

「この世の果て」、野付半島 「トドワラ」~北海道の最果ての地に、この世の終わりと言う光景が。。。

北海道の西の果て、「国後島」の目の前に鍵針状になった全長26kmの半島が突き出ていて、砂浜、干潟、草原、湿原、森林といった多様な自然環境を見ることのできる場所があります。

ここが「地の果て」と呼ばれている野付半島「トドワラ」。

天然の秘湯「カムイワッカ湯の滝」の滝登り、「フレぺの滝(乙女の滝)」~知床半島の秘境の滝巡りトレッキング!!

「カムイワッカ湯の滝」は、知床硫黄山から湧き出る強酸性の温泉が流れる川にある滝。

ウトロから知床五胡の先、途中から砂利道になるがこの時期は車で行けました。

「天に続く道」スタート地点~網走から知床斜里町へ、その途中の「小清水原生花園」を見て!!

「天に続く道」まるで空にのぼっていくかのように、果てしなく続く一本道。

網走から知床に向かっていた時に、国道244号から344号へ入りさらに真っ直ぐに進むとスタート地点に辿り着きます。

「能取湖」と「能取岬」~日本一のサンゴ草群落が見れる湖とあのCMで有名になった岬!!

網走を通って知床に向かう時に、今の時期が旬な「能取湖」と「能取岬」を訪れました。

川湯温泉から女満別、網走に行く途中に多少早かったがこの時期でないと見る事が出来ない光景とのことで。

「釧路湿原」~日本最大の湿原の大自然を目の前にして、ちょっと曇ってましたがただただ感激!!

「釧路湿原」は、に位置する全国の湿原の3割を占める日本最大の湿原・湿地で、その大きさは山手線がすっぽり入り大阪市の面積に匹敵します。

先日北海道へ行った時の2日目にレンタカーで3つの展望台に行き見て来ましたが、それでも全体の一部を見てきたのみ。

北海道へ行ってました!! 前半の道東に較べ後半の道南は天気も良く、真夏並みの気候。。。

8/27~9/44まで北海道へ行ってました。

今回はお母さんとの2人旅、いつも1人でぶらっと旅に出ていたがたまにはたまには一緒に行かないと、次回からの1人旅をスムーズに出かけられなくなるので。

「チョンカオカート(Chong Kao Kard)」~シーチャン島一番のベストビューポイント!!

シーチャン島の西側に、「チョンカオカート(Chong Kao Kard)」という島一番のビューポイントがあります。

そこには「Vashiravut Bridge」という立派な橋が、川とか入江もないのに架かっている。