木浦(モッポ),「下塘(ハダン)」地区で宿泊した「ティファニーで朝食を」という名の怪しいホテル!!

木浦(モッポ)で宿泊したホテルは、入江沿いの「下塘(ハダン)」地区にあるホテル。

見た目はいかにも怪しげな佇まいですが、宿泊代が安く部屋も広く設備もそれなりにしっかりしている様だったので迷わず。

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木浦(モッポ)駅から歩いて途中「カッパウィ」を見ながら、海の入江沿いの「下塘(ハダン)」エリアへ!!

木浦(モッポ)のホテルのエリアは、駅の周辺にもあるが少し離れた海の入江沿いの「下塘(ハダン)」エリアの方がホテル、飲食店も沢山あり、安いホテルもあるようなのでそちらにしました。

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「龍山(ヨンサン)駅」~KTX山川(サンチョン)に乗車して最西南端駅「木浦(モッポ)」へ!!

「ソウル駅」から1つ先の駅、「龍山(ヨンサン)駅」。

位置等の点から「東京駅」に対しての「品川駅」的な存在になりますでしょうか。

韓国の西南部に向かう湖南(ホナム)線・全羅(チョルラ)線・長項(チャンハン)線などの始発駅。

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「西大門刑務所歴史館」と「独立門」~ソウルに来た日本人は一度は絶対に訪れて欲しい場所!!

「西大門刑務所歴史館」は日本植民地統治時代に独立運動家らを収監し、ここで拷問、死刑をおこなった場所。 戦後も暫くは刑務所として約80年使用され、歴史館の入口にある刑務所の赤レンガの塀と望楼は、韓国ドラマや映画でもよく登場

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「梨大(イデ)」,「新村(シンチョン)」、界隈の学生街をブラブラしていたら、梨大女子大でこの時期に卒業式⁉

ソウルでは,学生街で有名な延世大(ヨンデ)がある「新村(シンチョン)」、女子大がある「梨大(イデ)」界隈を少しブラブラしてきました。 ソウル 「新村(シンチョン)」、「梨大(イデ)」 地下鉄2号線で「梨大」で降りて梨大女

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ソウル「鍾路3街(チョムサンガ)」~屋台通り(ポジャンマチャ)から焼肉通り、益善洞(イッソンド)へ

仁寺洞(インサドン)から少し歩くと、夜の帳が下りると「鍾路3街(チョムサンガ)」の地下鉄駅の周辺の道路沿いには、屋台(ポジャンマチャ)の明かりが灯り地元の方が集まってきます。

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ソウルでは芸術の街 仁寺洞(インサドン)に滞在!!~古き韓屋と骨董品街と新しい街並みが融合したエリア

ソウルでの滞在は、ソウル駅からも地下鉄1号線で2つめの仁寺洞(インサドン)に2泊しました。  仁寺洞(インサドン)は、王朝時代からの韓国の伝統文化が大切に守られている街。 ソウル 仁寺洞(インサドン) ソウル駅から近い場

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東京からソウルまで「青春18きっぷ」を使っての各駅停車の旅~岡山から下関、関釜フェリーに乗船!!

山陽本線の「三原駅」からの先が7月の集中豪雨の影響で一部区間が未だ普通、代行バスが走っているとの情報はありましたので、それでも早め時間も余裕を持って岡山駅を出発したのですが・・・。

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オアフ島 ノースイーストコースト~ノースショアから「クアロアランチ」、「チャイナマンズハット」へ。。。

ノースショアから北東部の海岸沿いに、「クロアチアランチ」を目指して。

このノースイーストコーストには、静かな人があまりいない絶景ビーチがいくつかありますが、今回は残念ながら素通り。

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ノースショア 「ラニアケアビーチ」~「ワイメアベイ・ビーチパーク」へドライブ。。。

ワイキキビーチからフリーウェイH1からH2を、さらに一般道をノースショアへ時計廻りにドライブしてきました。 ここも2008年の「ホノルルマラソン」の後に、ワイキキから自転車に乗って2日間かけてノースショア迄行ったのを想い

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オアフ島の西の端、隠れた絶景ポイント~「カイーナポイント」、「ヨコハマベイ」へ!!

オアフ島での3日目、2008年に「ホノルルマラソン」が終った数日後に、アロハタワーからコオリナ迄「ザ・バス」が運営しているボートがバス代と同じ料金で運行していて、それにレンタルサイクルを積んで「コオリナ」まで行き、その後

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ホテルの駐車場に行ったらレンタルした車が・・・消えていた⁇ その後夕方から「アラモアナビーチパーク」へ!!

ホノルルでもハワイ島同様に「アイランドプラン」でレンタカーを終日借りていました。

ホノルル滞在での2日目、朝は少しゆっくりしてから午前中に「ダイヤモンドヘッド」、「ハワイカイ」、「マカプウ」方面に行こうと思ってホテルの駐車場に車を取りにいったら・・・。

置いた場所に車がない??

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「リチャードソン・オーシャンパーク」 ~ヒロ湾のサンセットと海亀を見ながらシュノーケリング。。。

ヒロには色々なビーチパークがあります。

その中でも人名前がそのままついているビーチがあり、「カール スミスビーチパーク」、「カール スミス」というカントリーシンガーがいたが、名前の由来は分かりません。

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「キラウエア火山」が噴火している「レイラニ・エステーツ地区」の手前まで行ってみた!!

「キラウエア火山国立公園」に入れなかったので、「ボルケーノビレッジ」に寄ってからヒロに戻る途中に、「ケアアフ・パフアロード」を下り「レイラニ・エステーツ地区」の近くまで行ってみました。 当然噴火している場所まで行けないの

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「レインボーフォールズ(虹の滝)」~ヒロから一番近い癒しのスポット!!

ハワイ島の主な観光名所で必ずといって出てくるのが、この虹の滝(レインボーフォールズ)。 ワイルク川(Wailuk River)にある滝で高さ24メートルから落ちた水は溶岩の下へ落ちてしぶきをあげ、晴れた日には運がいいと虹

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「マウナケア山頂」標高4205mからの絶景夕陽~ 「サンセット&星空観測ツアー」に参加して!!

2800mの「オニズカ・ビジターセンター」にて夕食のお弁当を食べてから、高所に慣らす様に暫くの休憩を取った後に山頂へ出発します。 高山病対策の意味で、いきなり頂上に行くのでなく充分な休憩をとった後に出発。 暫く行くとアス

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「マウナケア山頂 サンセット&星空観測ツアー」 ~オニズカ・ビジターセンターまで

ハワイ島での2日目に今回の旅の目的、メインである「マウナケア」の山頂へ。 山頂までは車で行けますが、途中からダートロードになるのと、標高が4,000m以上で四駆でもよほど運転に慣れてないと上までは行けません。 その他にも

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癒しの滝「アカカフォールズ」と聖地「ワイピオ渓谷」を見てからヒロからコナ地区へ!!

ハワイ島は「ビックアイランド」と言われる大きな島なので、オアフ島のザ・バスみたいな公共の交通機関はないので移動にはレンタカーが必要です。 ハワイ島は今回2度目の訪問で、以前十数年前に家族4人で4泊コナに滞在したので、今回

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ビックアイランド ヒロ湾にある「癒しの島」「モク オラ(ココナッツ アイランド)」まで散策!!

ハワイ島には今、メインランド(アメリカ本土)からかなりの方が訪れています。 ホテルもほぼ満室で、14時すぎに着いたのですが部屋の準備が出来てないとのことで、16時まで待って欲しいと言われました。 「キラウエア火山」の噴火

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タイから帰国の翌日に、関空からホノルル経由ハワイ島のヒロへ!!

今回の旅の報告にあたって、最初に大阪の記事を紹介し、次に順番として逆になりますが先にタイでなくハワイにします。 「キラウエア火山」の噴火という今起こっているホットな情報もあるので。。。 30日間のタイからの旅に帰ってきて

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旅の終わりは「大阪城」を見て~夜行バスにて地元の大宮駅西口まで。。。

「大阪北部地震」の翌日は交通機関、その他色々なお店もほぼ通常通りの営業。 関空で購入したセット券の「地下鉄1DAY PASS」があったので、意味もなく「中百舌鳥」とか「八尾南」とかの地下鉄の終着駅までいったり、このパスで

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大阪天王寺 西成地区、通天閣あたりをひたすら歩く~タイ、ハワイからの帰りに。。。

引き続き「大阪北部地震」の起こった日の事ですが・・・。 予定では「地下鉄1DAY PASS」を目いっぱい使って廻ろうと思ったが、ほぼすべての交通機関がストップ。 バスも動いてなく、タクシーは勿論乗り場には大行列、こうゆう

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「大阪北部地震」からそろそろ一週間になりますが・・・、関空到着後に天王寺周辺に宿泊したので。。。

「大阪北部地震」、自分は生まれも育ちも埼玉で大阪とは関係ないのですが、丁度大阪に2日間ちょっといた時に遭遇しました。 それも大阪に着いた翌朝、5/10から6/8までタイに旅に出て、その翌日から家族で6/9~6/17までハ

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42日間の旅から無時帰って来ました~と言っても色々ありましたが・・・。

GWが終っての出発だったので、帰ってからは梅雨の真っ最中。 ほぼ真夏の陽気の場所だったので、帰国してから寒さを感じるほど。 ・タイ タオ島、パンガン島、サムイ島、スラターニ、パタヤ、バンコク 5/10~6/8 ・ハワイ 

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GWはずっ~と仕事だったので、やっと一段落しましたので又暫く旅に出ます!!

GWを含めて、4/20以降ほぼ仕事に出ていました。。。 仕事は現役時代よりはっきり言って、ハードでもちろん土、日、祝日も関係なく、むしろ世間一般の方がお休みの時程稼ぎ時の仕事です。 と言う事で、昨日で一段落して本日会社に

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「プラサット・スゥルプラット」謎めいた12の塔と、一対になっている建造物「南クリアン」、「北クリアン」

「アンコールトム」内にある「象のテラス」の前方にある12基の塔が「プラサット・スゥルプラット」。

王宮から勝利の門へと続く王道の前面にあり、12世紀末にジャヤヴァルマン7世によって建造されたバイヨン様式の塔群であるとされる.。

「綱渡りの塔」( Towers of Cord Dancers)とも呼ばれ、それは祭典の際に、綱渡りをテラスにいる王に見せたという伝説がある。

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「ライ王のテラス」、王宮の人物像レリーフの迷路~そしてまだ放置されたままの「プリアパリライ」へ。。。

三島由紀夫の戯曲「癩王のテラス(らいおうのてらす)」の舞台になった場所。

病魔に冒されたカンボジアの王・ジャヤーヴァルマン7世が、アンコール・トムを造営しバイヨン寺院を建設してゆく愛と夢の雄大なロマンを、月の王朝の衰亡を背景に描いた物語。

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「アンコールトム」内の遺跡群~王宮跡から天空の宮殿「ピミアナカス(Phimeanakas)」へ。。。

「スポンサーリンク」 「ピミアナカス」は、5か所の塔門東西600メートル、南北250メートルの周壁に囲まれた王宮の中央に位置し、そこに居住した歴代の王が儀式をおこなうための寺院。 「空中の宮殿」、「天上の寺院」とも呼ばれ

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再び「アンコールトム」内の遺跡群を求めて!~まずは空中参道のある隠し子伝説の「バプーオン」から

「アンコールトム」内のバイヨンから一番近い位置にある「バプーオン」。

200mほどの空中参道の先にある隠し子伝説があるピラミッド型寺院で、かつてはバイヨンよりも高かったと言われてる。

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滞在2日目も自転車に乗って・・・、まず向かった先は「パクセイチャムクロン(Baksei Chamkrong)」~鳥の伝説があるピラミッド型寺院へ。。。

鳥が舞う都という意味の「パクセイチャムクロン」。

アンコールの都に敵の軍が攻めてきた際に、大きな翼をもつ鳥が現れ、翼を広げて王を守ったという伝説があります。

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「プノンバケン(Phnom Bakheng)」~密林の彼方に沈みゆく夕陽、サンセットを眺めながら。。。

「アンコールワット」から「アンコールトム」への道の途中に、高さ60メートル程の丘からサンセットを眺められる「プノンバケン寺院」があります。

ここからの密林の彼方、さらに「トンレサップ湖」に沈みゆく夕陽が一望出来る。

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「アンコールトム」~顔だらけ、「バイヨン」の観世音菩薩像の穏やかな表情の魅力を垣間見る!!

「バイヨン」を特徴付けているのは、中央祠堂をはじめ、塔の4面に彫られている四面像である。

四面像は観世菩薩像を模しているというのが一般的な説と、「ジャヤヴァルマン7世」を神格化して偶像化したものであるとする説、ヒンドゥー郷の神々を表している説もあるそうです。

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「アンコールワット遺跡群」ではまずは、「アンコール・ワット Angkoor Wat」から見にいくのが常道でしょう!!

アンコールワットアンコールワット遺跡群を見るには、やはり最初に訪れる場所としては「アンコール・ワット」。

「アンコール・ワット」は、この周辺にある遺跡の中の1つでしかないのです。

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シェムリアップに着いた翌日に、レンタサイクルを借りて真っ先に向かった先は~アンコールワット遺跡群「アンコールエンタープライズ(チケットセンター)」

シェムリアップの「アンコールワット遺跡群」のチケットの購入場所ですが、ガイドブックとかに掲載されている場所と違っていますので注意が必要です!!

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ドンムアン空港の「ミラクルラウンジ」は~どんなに早く空港に着いても利用でき、食事も充実しかも快適!!

「ドンムアン空港」には、入国手続きをする前にラウンジがあり、しかも「プライオリティパス」対応のラウンジがあります。

つまり航空機のチェックイン前でも利用出可能で、食事が出来て、ゆっくりと過ごせるという事。

利用時間は6時~22時までなので、早く到着した場合も市内に行く前にここで朝食を取り、ゆっくりと出来ます。

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世界で最も安く空港へ行く方法~「バンコク ドンムアン国際空港」までの行き方、料金はたったの5バーツ(約16円)!!

かつて「スワンナブーム国際空港」に主流を譲った形でしたが、「ドンムアン国際空港」は今やLCC,タイ国内線の台頭で復活し、日々相当数の航空機の離発着があり、ターミナル内もきれいにリニューアル増設されています。

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クラビでの最終日に行った処は~今回3回目の「プラナンビーチ」、ビューポイントそしてその傍の神秘な泉を求めて!!

「プランンビーチ」の名物一枚岩「プリンセスケーブ」の中央に、「プリンセスラグーン」という神秘の泉があります。

但しそこに行くには、岩場を登ったり、降りたりしないと辿り着けません。

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同じく陸の孤島「イースト ライレイビーチ」へ~ウエストから午前中の満潮時にゆっくりと歩きながら!!

「ウエスト ライレイビーチ」から「ダイヤモンドケーブ」に寄って、少し戻り歩くと「イースト ライレイビーチ」に突き当ります。

ここはビーチで泳ぐという感じではないですが、ウエストよりも安めのホテル、他にもレストラン等のお店が海沿いに。

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神秘の洞窟「ダイヤモンドケイブ」Tham Phra Nang Nai ~すぐ隣の岩肌ではロッククライミングをしてました!!

クラビ一帯は、カルスト地形の中国の桂林、ベトナムのハロン湾などにもみられる「タワーカルスト」があちこちに。

「ライレイビーチ」のウエストからイーストに向かう途中に、一番大きな一枚岩が聳え立っています。

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陸の孤島「ウエスト ライレイビーチ」へ~ロングテールボートにて乗船して、午前中の満潮の風景。。。

クラビでの滞在中に必ずと言っていいほど、行かなくてはならない場所が「プラナン地区」。 ここは船でないと行けない、陸の孤島。 ここには「アイランドホッピング」で最初に紹介した「プラナンビーチ」の他に「ライレイビーチ ウエス

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1泊朝食付き3千円台で宿泊出来る、クラビ アオナンビーチ絶好のロケーション リゾートホテル ~「プラナン イン バイ バケーション ビレッジ」!!

クラビ アオナンビーチでの宿泊は4泊しましたが、同じホテルではどうしても飽き足らず2泊、2泊で違うホテルに宿泊。

予算の関係もあり、それでも最初の2泊は2千円台、そしてその後の2泊は3千円台で・・・。

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「アオナンビーチリゾート ホテル」~アオナンビーチのど真ん中にあるが、見た目はホテルと思わなかった!!

クラビでの滞在は、1泊はクラビタウン、そしてアオナンビーチに4泊、計5泊しましたが・・・。 予算の事もありましたが、色々なホテルに泊まってみたいという好奇心が先に立ってしまい、結局アオナンビーチでは2件のホテルに2泊づつ

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「ブループール」~エメラルドプールの先に、青い神秘の泉があるはずだったのですが・・・。

「エメラルドプール」の先に源泉となっている神秘の泉、「ブループール」があります。

ここは人の手が加えられていなく遊泳禁止で、不思議なことに、このプールの前で手をたたくと、プールの底から気泡が沸き上がるスピードが速くなるとのことでしたが。。。

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「アイランドホッピングツアー」の最初の立ち寄り先は~陸の孤島「プラナンビーチ」ここは島ではないが・・・。

アイランドホッピングツアーで最初に立ち寄った先は、島ではないがクラビでは一番の有名な場所「プラナン」。

ここはクラビでは絶対に外せない景勝地、確かに島ではないが船でしか行けない場所なのでアイランドホッピングの1つとして数えてもいいのでは。。。

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「アオナンビーチのメイン通り」沿いの様子~昼下がりから朝方のゆったりとした光景!!

「アオナンビーチ」界隈は、昼間の通り沿いにも人が溢れている光景は見られなく、一番人通りが多い時間帯は夕方から夜にかけて。

建物も規模は大きくなく、高いものががなくこじんまりとしたお店、ホテルも2~3階建てが中心。

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「アオナンビーチ(Ao Nang Beach)」~クラビでのメインビーチでのんびりリゾート気分!!

クラビで最も知名度が高く、中心的なメインビーチ。

ここにはホテル、レストラン、土産物、コンビニ、マッサージショップ等何でも揃っています。

ここからレイライビーチ、沖の島のアイランドホッピングに行くにもここが起点。

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ワット・カウ・コラワラム(Wat Kaew Ko Wararam)~クラビタウンにある白亜の寺院とシティホール

タイの地方都市を含め必ず街には市場もありますが、寺院もあります。

 

それもかなり規模が大きく、色々な装飾物が飾られた立派な寺院。

 

クラビタウンの街中にもこの「ワット・カウ・コラワラム」が、街のほぼ中央の地点に聳え立っています。

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「マハラジ フード マーケット(Maharaj Food Market)」~クラビタウンでもやはりマーケットへ。。。

色々な街に来るとまず訪れるのはマーケット、それも地元の人々が利用している市場。

そこには住んでいる方の食生活を覗く事が出来、活気を肌で感じる事が出来ます。

ここクラビタウンにも街中に結構大きめの市場がありました。

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カンボジア、タイの旅から帰って来て~アンコール遺跡群以外にも、カンボジアが辿ってきた歴史が凄い!!

プリア・ヴィヘア シェムリアップでは遺跡群だけではなく、自然も見所がかなりあります。 そこには必ず遺跡があったりしますが、タイ国境のアンコール遺跡とは別に世界遺産に登録された天空の寺院「プリア・ヴィヘア」の山頂からの光景

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カンボジア、タイからの21日間の旅から帰って来ました~真夏から一気にまた真冬に逆戻り。。。

1月11日から出発しましたカンボジア、タイの旅から無事に帰国致しました。

今回は3週間、丁度21日間という今迄の自分にとっては長旅になりますが、旅に出ているとこの21日間の短かったこと。

あっという間に終ってしまった・・・。

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「クラビ川」沿いをゆっくりと歩いていると・・・、以前見た事があるような光景が!そしてここからも色々な島へ行ける。。。

クラビタウン 「クラビ川」 「クラビタウン」に来ても天気の良い日は、朝の散歩はかかせません。 特に旅の途中で天気が良いのにいつまでも寝ていると、何か損したような感じがするので。 その代わり朝から雨だったりした場合には、寝

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「バンコク・エアウェイズ BANGKOK AIRWAYS(PG)」の料金を見て「クラビ」行きを決定!!

「クラビ」に行くのに決めて手となったのが、何と言っても料金!!

バンコク・スワンナプーム国際空港からクラビまでの往復RTが、2530バーツ(約8,780円) 片道4,390円の航空券がありました。

それもれっきとしたレガシーキャリア、LCCではありません。

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「クロントゥーイ市場」~バンコクで一番ディープなバンコクを常に見ることが出来る市場!!

バンコクの市場の中でも巨大で常に地元の人達で賑わっている市場。

他の市場に比べ、現地の人向けの市場で食材も業者向けに大量に量り売りされていているが、一般客もたくさんの人が買い物に訪れている。

決して観光客相手の市場とは違います。

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「クロントゥーイ」の線路沿いのスラム街の近くを通って~バンコクで最もディープな市場へ。。。

「クロントゥーイ港」から下町界隈を抜け、高速道路と並行している一本の線路を見つけるとその線路沿いにバラックの家が建っていて、そこで生活している人々の様子を見ることが出来ました。

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「シーナコンクアンカン公園」in「バーン・カチャオ」~自然保護区、都会のオアシスに暫し癒される!!

「バーン・カチャオ」に上陸してから暫く歩いていくと、湿地帯に囲まれた自然豊かな公園「シーナコンクアンカン公園」に辿り着きます。

 

沼と池を中心とした亜熱帯の植物が生い茂る公園、バンコク市内の「ルンピニー公園」とかとは全く違う景色が堪能出来る。

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「バーンカチャオ」バンコクの肺とも呼ばれる自然保護区~癒しの亜熱帯ジャングル湿地帯へ。。。

「クローントーイ」のピアから渡し舟にて「バーンカチャオ」ピアに着くと、ここが大都会バンコクの目と鼻の先とは思えない様な光景。

大きな森があり「バンコクの肺」とも呼ばれる自然保護区にもなっている、亜熱帯のジャングルになっています。

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チャオプラヤー川を河口方面に下ってい行き~「サムットプラーカーン県」の「バーンカチャオ」へ。。。

「チャオプラヤ川」をカオサンから下っていき、「サパーンタクシン」のさらに河口へ行って、川が蛇行する半島の先にバンコクの隣の県になりますが、「サムットプラーカーン県 バーン・カチャオ」があります。

ここはバンコクの川向こうですが、都会とは全く違った自然も残っているオアシスと言える場所。

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「センセーブ運河水上バス」の「カオサン地区」に近い西の終点~パンファー橋周辺の街並とちょっと変わった専門店舗街

「プラトゥーナム」船着き場から何回も利用した「センセーブ運河水上バス」ですが、「プラトゥーナム」からカオサン方面の西の終点ピア(Phanfa Leelard)までの繋がっています。

「プラトゥーナム」を中心に西と東と分けて運行されているようですが、「カオサン」から中心の「プラトゥーナム」までの交通機関で一番便利な乗り物かと思います。

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「ワット・サケット Wat Saket(黄金の丘)」~仏塔の上からバンコク市内の風景が一望出来る寺院!!

小高い丘に一際目立つ仏塔が、カオサンからも歩いて行ける距離にあります。

「ワット・サケット」仏舎利を納める80mもの黄金の丘が印象的で、バンコク市内を一望できるスポットとしても有名。

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「ジャイアントスイング」超巨大ブランコと「ワット スタット(Wat Suthat)」のみごとな礼拝堂、仏像群!!

「ワット・スタット(Wat Suthat)」の目の前には、朱色に塗られた高さ20mを超す巨大ブランコがそびえ立っています。

礼拝堂や本堂の壁一面には壁画が描かれ、さらにその裏の回廊には見事な仏像群が。。。

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「民主記念塔 Democracy Monument」周辺を午前中にぶらぶら散策~「カオサン」からもすぐ近く!!

「カオサン」に宿泊すると必然的に夜型になり、なかなか朝早くから行動する方が少ないようですが、「カオサン周辺」には見所が結構あります。

それも午前中でないと見ることが出来ない処もあるので、たまには早く起きて周辺を散策してみてください!

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「カオサン地区」からのミニトリップに是非!!~「ナコーンパトム」迄往復30バーツの各駅停車の旅が楽しめます。。。

「カオサン地区」に宿泊していたら、チャオプラヤ川の渡し船が片道5バーツ、「トンブリー駅」から「ナコーンパトム駅」までが10バーツ。

往復で30バーツ(約104円)で一日楽しく過ごせることが出来ます!!

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「ナコーンパトム」駅前周辺の露天と非常にローカル色が強いディープな駅前市場を見ることが出来た!!

ナコーンパトムでは、「ワット プラ・ パトム ・チェディー」を見てから帰りの列車の時間もあるので、駅の周辺しか行動が出来ませんでしたが、駅から線路に平行して非常にローカル色が強い市場がありました。

なかなか地元の方以外は入りにくい感じがしましたが、市場フリークとしては特にこうゆうローカル市場は見逃せない。

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世界一の仏塔がある寺院~ナコーンパトム 「ワット プラ・ パトム・ チェディー」に圧倒させられた!!

特にアジア方面で「世界一」とタイトルに付けて紹介すると、何か胡散臭いものという感じがどうしてもしてしまいますが、ここは堂々と自信をもって世界一と紹介します。

世界一の仏塔がある寺院・・・、ナコーンパトムにある「ワット プラ・ パトム ・チェディー」。

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片道たったの10バーツ(約34円)の旅!!「トンブリー駅」~「ナコーンパトム駅」迄各駅停車で「世界の車窓から」に浸りながらゆっくりのんびりと!!

バンコク「トンブリー駅」から各駅停車に載って暫しのショートトリップ。。。

何と運賃は普通列車の3等車しかありませんので、10バーツ(約34円)で1時間ちょっとの「世界の車窓」の雰囲気を充分味わう事が出来ます!!

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「LCC格安航空会社 スクートSCOOT」を利用してでもしっかりとラウンジ利用しました~桃園国際空港「プラザ プレミアム ラウンジ」

さっさとチェックインをし、出国審査を済ませ行く就く先は・・・、そうここ「プラザ プレミアム ラウンジ」。

LCC格安航空券(成田~台北 15,000円)のチケットでも、ちゃんとラウンジの利用が出来る。

もちろん無料で・・・、「プライオリティカード」を持っているからです。

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早朝便なので、帰りも「台北駅」から「桃園国際空港」まで再び地下鉄「桃園空港捷運線MRT」を使ってそして空港泊。。。

LCCを利用する輩は、空港泊の選択肢は必ずあるという事。

台北駅から桃園国際空港までの最安値の移動方法は、行きも利用しましたが開通したばかりの「桃園空港捷運線MRT」。

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「華西街観光夜市」、「廣州街観光夜市(艋舺夜市)」、「西昌街観光夜市」と龍山寺周辺は台北の夜市の宝庫!!

「龍山寺」の周辺には夜市がいくつかあり、この夜市にも来る目的の方が大抵は「龍山寺」に参拝もするので、夜でもこの界隈は賑やかです。

「龍山寺」を中心に、「華西街観光夜市」、「廣州街観光夜市」が西側に、「西昌街観光夜市」が東側の通りに。

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「夜の龍山寺」~お寺に夜行くのって抵抗あるかもしれませんが、ここは必ず夜も行ってください!!

「龍山寺」、もうここには何回来ているか定かではなくなっていますが、台北に来た夜は必ずここに。

朝も地元の方が大勢参拝していて、その光景も寛大ですがここは何と言っても寺院の建物のライトアップが素晴らしく、夜は観光客がひっきりなしに参拝に訪れています。

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「迪化街」から「永楽市場」さらに「北門」を通って「西門町」まで~結局ひたすら歩いてしまった!!

「迪化街」を北上して「民権西路」で折り返し、再び「迪化街」を南へ下り、「永楽市場」を見て「北門」さらに「西門町」まで地下鉄「雙連駅」で降りてから歩いてしまいました。

それだけこの界隈には見所が沢山あると言うこと。

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「迪化街(てきかがい ディーホアジエ)」~台湾で一番レトロな雰囲気の建物が並ぶ問屋街!!

台北 「迪化街(てきかがい ディーホアジエ)」 「迪化街]は、乾物屋が並んでいるだけではなく、お洒落な雑貨屋とかカフェが古い建物をそのままにした中に入っています。 ここでは台湾の古い文化をそのまま残すという指向が、一番顕

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「民生西路」から「迪化街」方面に行くと~ここにはあらゆる種類の乾きものが並んでいる乾物街!!

台北の中心「中山北路」の交差点を境に右側が「民生東路」、そして左側が「民生西路」になっているようです。

この「民生西路」を地下鉄「雙連駅」から西の「淡水河」方面に歩いて行くと、台北でもっとも古い街並みの「迪化街」」に出くわします。

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「冰讃(ピンザン)」台北でもかき氷を、それだけでは満足出来なくすぐ近くの「古早味豆花(グゥザオウェイドウホァ)」へも。。。

台北での間食と言えば、かき氷そして甘味の豆花。

このかき氷と豆花の甘味処の台北でもっとも有名で人気のあるお店が、すぐ近くにあるので梯子が出来ます。

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「猫空(マオコン)指南路沿い」~茶畑を見ながらお洒落な茶芸館は素通りして「天恩宮」折り返し。。。

「樟樹樟湖步道」の反対側の「指南路」沿いにも山麓に茶畑が広がっていますが、こちら側が通常観光客が来る方で道のの両側には茶芸館、おしゃれなカフェがあり、各店は結構な賑いを見せています。

お店には入る余裕もなかったので、先にあったお寺「天恩宮」まで行って再びロープウエイの駅まで戻ってきました。

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「樟山寺(しょうざんじ)」猫空 樟樹樟湖歩道の折り返し地点~台北イチ押しスポット、ここからの眺めが最高!!

猫空「樟山寺(しょうざんじ)」 「樟樹歩道」の折り返し地点の少し先に千手観音菩薩が祀られている「樟山寺」があります。 お寺自体は台湾の普通にある寺ですが、この境内の前の展望台からの景色が最高に素晴らしい!! 「スポンサー

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「猫空樟樹樟湖(マオコン クスノキ クスノコ)步道」~ここでも歩きます、台湾でも軽いトレッキングを!!

「猫空ロープウェイ」に乗り山頂の「猫空」駅に降りると、そこは山の裾野に一面茶畑が広がり台北市街を一望出来るポイントになっています。

ここには有名なお茶屋さんもありますが、散策するのに丁度いい遊歩道もありました。

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「猫空(マオコン)ロープウェイ」に乗車~台北市内を正に猫の気分で空から眺めることが出来る!!

台北の街を一望出来るスポットへはこれに乗って山の上に行くのがお勧めです!! 「猫空(マオコン)ロープウェイ」、猫空は昔から有名なお茶、特に鉄観音茶の産地。 「スポンサード リンク」 台北 「猫空(マオコン)ロープウェイ」

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台北捷運 文湖線(ウェンフー線 / Wenhu Line )~地下鉄路線だが唯一地上を走る高架線⁉

台北の地下鉄は何路線もあるが、唯一ほぼ全路線が高架線なのがこの文湖線(ウェンフー線)。

他にも「淡水信義線」とかも市街を外れると地上を走っていますが、街の中心でも高架線の上を走ってます。

なので地下鉄というよりは、新交通システムと呼んだ方がいいのでは。

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「皇時行館 (Royal Hours)」~台北 西門町でのホテルも2千円ちょっとで個室、朝食付きで宿泊!!

台北でのホテルも2千円ちょっとで、個室、さらに朝食付きのホテルをチョイス!!

ゲストハウス、ドミトリー(相部屋)であれば2千円前後でもありますが、捜せば普通のホテルで個室、さらに朝食付きでこの料金で泊まれるホテル台北にもあります。

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「饒河街(じょうががい)観光夜市 Raohe St.Night Market」~台北で一番わかりやすい一本道の夜市!!

台北に来てもやはり夜はまず夜市へ、前回の訪台の時は一番大きい夜市「士林夜市」に行ったので今回は「松山地区」にある「饒河街夜市」に。

MRT「松山線」又は台鉄の「松山駅」で降りて「基隆河」に向かって歩けばすぐの場所です。

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高鐵(台湾新幹線)の高雄の駅は「左営駅(Zuoying)」から~最後の「台北」迄は高鐵で。。。

「高雄」を後にして「台北」に向かう時に、今までずっ~と「台鉄」を利用してきましたので、ここで初めて「高鐵(新幹線)」を利用。

やはり時間にして1時間40分~2時間という、時間の節約に折れて乗車してしまいました。

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蓮池潭 「龍虎塔」、「春秋閣」、「五里亭」を見ながら~「蓮池潭(リャンチータン)」一周約5kmを歩いて!!

「蓮池潭 龍虎塔」 高雄の観光ポスターとかガイドの表紙を飾るのは、以前からこの光景が必ずと言っていい程紹介されています。 ツアーとかであれば、この「龍虎塔」の前にバスで乗り入れてここだけしかみませんが、「蓮池潭」は、周囲

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「駁二芸術特区(ばくにげいじゅつとっく The Pier-2 Art Centre)」~ここはすべてにおいて見逃せない!!

「駁二芸術特区(ばくにげいじゅつとっく The Pier-2 Art Centre)」 「哈瑪星(ハマセン)台湾鉄道館」から東に「高雄港」を目指して歩いていくと、一連の倉庫街の跡に造られたアートな空間があります。 駁二芸

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「哈瑪星(ハマセン)台湾鉄道館」~アジア最大のHOゲージの「鉄道ジオラマ博物館」はここ!!

「高雄鉄道博物館(打狗鉄道故事館)からも見える倉庫群に向かって歩いていくと、まず最初の倉庫の建物に「哈瑪星(ハマセイ)台湾鉄道館」があります。

ここは2016年7月にオープンしたばかりで、アジア最大のHOゲージの「鉄道ジオラマ博物館」と言われてますので、ここも鐵ファンの方は見ておく必要が絶対にあります!!

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「高雄鉄道博物館(打狗鉄道故事館)Takao Railway Museum」~旧「高雄港車站」鐵ファン必見!!

「高雄鉄道博物館(打狗鉄道故事館)Takao Railway Museum」 鐵ファンであれば是非見てもらいたい場所が、旧の「高雄港車站」。 今は稼働していないが、全盛期には「高雄港」から積み上げられた色々な物資がここか

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高雄「新堀江商圏」と「原宿玉竹商圏」~まさに「渋谷」とその名の通り「原宿」⁉

高雄にも台北の「西門町」みたいな場所がありました。

台北の「西門町」は正しく「渋谷センター街」ですが、多少規模を小さくしたものが「新堀江商圏」。

そしてその近くには高雄の原宿が、その名もがそっくり入っている「原宿玉竹商圏」が。

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「莒光号」に乗車!!「台南」から「高雄」へはあえて、本数が少なくなっているこの列車で。。。

「台鉄 莒光号」 「台南」から「高雄」へは、どうしても乗ってみたかった「莒光号」にて移動。 「莒光号」は日本で言えば急行列車、「自強号」(特急列車)より停車駅は多いですが、電動機関車にて牽引されて客車もちょっと旧型。 色

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「台南に来たことがないと、台湾に行ったこととはいえません。」と言っておりますが!?

 「安平地区」から「台南駅」まで歩くと、予定していた列車にはまだ時間があるのでここは定番の観光地になりますが、「台南 孔子廟」にちょこっと寄ってきました。 ここは台南駅からでも充分に歩いて行ける距離。 「スポンサード リ

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「安平地区」から「台南駅」まで運河沿いをひたすら歩いてみたら,ここでも特別なものを見ることが出来た!!

「安平老街」からの帰りも行きと同じバスにすれば早く着くのですが、急いでいる旅でもなく又途中でなにかしらの発見、出会いとかがあるかもしれないと思って台南の駅まで歩いて帰る事にしました。

「安平」から「台南駅」まで約5.5km,すでに安平地区をうろうろしていたので、この日は朝の散歩、また夜も合わせると20km以上歩いたことになります。

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「同記安平豆花 Anping Bean Jelly 」~に寄ってスイーツかき氷を喰らってから、疲れが吹っ飛び再び歩いて!!

「同記安平豆花安平2号店」 ここ偶然通りがかって発見したお店で、後で確認したらかなり有名なスイーツ専門店とのことでした。 「同記安平豆花」の安平2号店、本店はもっと先にあるよう。 「豆花」という豆腐とプリンが合わさった感

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セクシーチャイナドレスの美女軍団との出会い~引き続き台南「安平老街」の路地裏から!!

「安平老街」の路地裏をウロウロしていると、なんとチャイナドレスを身にまとったお姐さん方が・・・。

写真の撮影をしていた様ですが、「撮ってもいいですか?」と尋ねると心よく応じてくれ、しっかりとポーズもとってくれた。

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路地裏探索ノスタルジックの世界に突入!!~引き続き「安平老街(アンピンラオジエ)」から。。。

屋台商店街の「延平街」を少し横道に逸れて、路地裏に入るとそこにはノスタルジックの世界が待っています。

どこも古い壁とレンガの建物に、そこに色々な花が咲いていて何とも言えない空間。

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「安平老街」を歩く~色々な物を売っている屋台風商店街、看板の垂れ幕が派手!!

「安平古堡」から横に行くとここも観光地特有のお土産物のお店が並んだ商店街があります。 台湾では朝市、夜市もそうですが、昼間でも普通のお店の前にはお土産物屋でも食べ物屋でも必ず屋台を出して商売している様に、屋台文化が根づい

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「安平」に来なくては、古都「台南」に行ったとは言えない!!~まずは「安平樹屋」から

古都「台南」は、台湾の発祥の地でここから台湾の歴史が始まります。 ここ台南の地に港が築かれてから、諸国との貿易が始まりまだその時には「台北」も「高雄」も単なる集落にすぎなかった。 「台南」でも駅周辺、街中から少し離れてい

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「永楽市場」~「水仙宮市場」 食の都でもある台南の人々の胃袋を満たす!! Vol.2

「永楽市場」とある建物の中から市場の中に入って、一旦外に出てみたら今度は「水仙宮市場」と出ていた。

永楽市場と長楽市場というのがあり、地元では全部まとめて「水仙宮市場」と呼んでいるそうです。

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「永楽市場」、「水仙宮市場」~台南の地元の人々の圧倒的なパワーを感じる市場!! Vol.1

台湾では、夜は「夜市」、朝は「朝市」へと主な都市の行動は決まってきます。

なのでホテルとかにいる滞在時間が必然的に少なくなるので、決していいホテルに泊まる必要は全くない。

「赤崁楼」と「神農街」の中間ぐらいの処に、この「永楽市場」があります。

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「赤崁楼(せきかんろう)」と「大天后宮(だいてんごぐう)」~早朝からの思わぬ出会いが。。。

台南の決まりきった定番の観光地と言えば「赤崁楼(せきかんろう)」。

オランダ人によって築城された旧跡で元の名前は「プロヴィンティア」(Provintia)。

プロヴィンティアは「東都承天府」と改められ、かつては台湾全島の最高行政機関だった処です。

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「北勢街」から再び「神農街」へ~恒例の台南市街朝の散歩 夜とは違ったまた雰囲気を見ることが出来ます!!

前の日の夜に「神農街」を訪れ、感動したので朝の散歩の際にもちょこっと寄ってみました。

朝はさすがに人通りはなく、閑散としていたが又この人が居ない雰囲気も何とも言えない独特な落ち着いた空気が流れているようで一見の価値ありです。。。

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台南「神農街(シェンノンチエ Shennong Street)」~燈籠に灯りがノスタルジーな雰囲気の夜の顔・・・。

台南は歴史がある街で、古い街並が街の至る所で見れますが、ここ「神農街」は特にノスタルジックな建物、お店が集まった老街。

古い建物が残る路地裏という感じで、電灯の灯りがなんともいえずいい感じなので、雰囲気があります。

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「武聖夜市(Wusheng Night Market)」~何と台南の夜市は曜日によって開催される場所が違います。。。

台湾の主な都市に着たら、夜必ず行って欲しいのは「夜市」。

台北の夜市は結構ありますが、基本的に毎日やっています。

しかし台南の夜市は曜日によって、場所も違う処で開催されています。

ただ何処かしらで毎日やっているのは台南も同じですが、台南の夜市は広い敷地に集中しているので廻り易い。

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「台南 プリンスホテル(太子大飯店 Tai Zih Hotel)」~朝食付きで何と千円台で個室利用おまけにバスタブ付きの超格安なホテル!!

台南では台南駅から少しばかり離れたホテルに宿泊、もちろん駅から歩いてチェックイン。 駅から離れていると言っても、街の中心街からは比較的近い場所で見た目は結構いいホテルです。 「スポンンサード リンク」 「台南 プリンスホ

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100円で香港迄の航空券を購入したが・・・、やむなく今回の旅は行くことが出来なく断念!!

本日10月14日(土)から又ちょっくら旅に出る予定にしていたのですが・・・。

今回やむなく中止致しました。

何と・・・、香港迄が100円 という超破格の料金を出していた時に、思わず何も考えずにサイトから予約を入れてしまいました。

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「嘉義」から「台南」~今度は再び「自強号」に乗って台湾の古都へ。。。

「阿里山」からの帰りはバスにて「嘉義」へ、その後「嘉義」から「台南」へは「自強号」にて。

「台南」の駅は古い駅舎の向こうに最新の超高層ビルが建っていたりして、台湾の古都だけあって新・旧が織り交ざった風情ある街です。

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巨木に惹かれて「巨木群桟道」をひたすら歩く!! ~in「阿里山国家森林遊楽区」

「受鎮宮」から「香林拱橋」を渡ると、再び巨木群に出くわし「神木線」の「神木駅」までの一帯は、「巨木群桟道」と言って30本あまりの巨木古樹にナンバーと名前が付けられています。

その巨木の間を木の遊歩道、階段がしっかりと整備されている。

巨木、巨人、巨乳・・・、巨がついたものに何となく惹かれてしまいますが。。。

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「神の蝶カレハモンシロチョウ」が舞う「受鎮宮(Alishan Shouzhen Temple)」と「香林拱橋」

  「スポンサード リンク」 「阿里山国家森林遊楽区」の散策コースを歩いていると突如として、彫刻物がすごい大きな寺院が現れます。 「受鎮宮」と言って、道教の神である玄天上帝を祀る廟。 「神の蝶」と呼ばれる「カレ

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