大阪天王寺 西成地区、通天閣あたりをひたすら歩く~タイ、ハワイからの帰りに。。。

引き続き「大阪北部地震」の起こった日の事ですが・・・。 予定では「地下鉄1DAY PASS」を目いっぱい使って廻ろうと思ったが、ほぼすべての交通機関がストップ。 バスも動いてなく、タクシーは勿論乗り場には大行列、こうゆう … 続きを読む : 大阪天王寺 西成地区、通天閣あたりをひたすら歩く~タイ、ハワイからの帰りに。。。

広告

「大阪北部地震」からそろそろ一週間になりますが・・・、関空到着後に天王寺周辺に宿泊したので。。。

「大阪北部地震」、自分は生まれも育ちも埼玉で大阪とは関係ないのですが、丁度大阪に2日間ちょっといた時に遭遇しました。 それも大阪に着いた翌朝、5/10から6/8までタイに旅に出て、その翌日から家族で6/9~6/17までハ … 続きを読む : 「大阪北部地震」からそろそろ一週間になりますが・・・、関空到着後に天王寺周辺に宿泊したので。。。

42日間の旅から無時帰って来ました~と言っても色々ありましたが・・・。

GWが終っての出発だったので、帰ってからは梅雨の真っ最中。 ほぼ真夏の陽気の場所だったので、帰国してから寒さを感じるほど。 ・タイ タオ島、パンガン島、サムイ島、スラターニ、パタヤ、バンコク 5/10~6/8 ・ハワイ  … 続きを読む : 42日間の旅から無時帰って来ました~と言っても色々ありましたが・・・。

GWはずっ~と仕事だったので、やっと一段落しましたので又暫く旅に出ます!!

GWを含めて、4/20以降ほぼ仕事に出ていました。。。 仕事は現役時代よりはっきり言って、ハードでもちろん土、日、祝日も関係なく、むしろ世間一般の方がお休みの時程稼ぎ時の仕事です。 と言う事で、昨日で一段落して本日会社に … 続きを読む : GWはずっ~と仕事だったので、やっと一段落しましたので又暫く旅に出ます!!

「プラサット・スゥルプラット」謎めいた12の塔と、一対になっている建造物「南クリアン」、「北クリアン」

「アンコールトム」内にある「象のテラス」の前方にある12基の塔が「プラサット・スゥルプラット」。

王宮から勝利の門へと続く王道の前面にあり、12世紀末にジャヤヴァルマン7世によって建造されたバイヨン様式の塔群であるとされる.。

「綱渡りの塔」( Towers of Cord Dancers)とも呼ばれ、それは祭典の際に、綱渡りをテラスにいる王に見せたという伝説がある。 … 続きを読む : 「プラサット・スゥルプラット」謎めいた12の塔と、一対になっている建造物「南クリアン」、「北クリアン」

「ライ王のテラス」、王宮の人物像レリーフの迷路~そしてまだ放置されたままの「プリアパリライ」へ。。。

三島由紀夫の戯曲「癩王のテラス(らいおうのてらす)」の舞台になった場所。

病魔に冒されたカンボジアの王・ジャヤーヴァルマン7世が、アンコール・トムを造営しバイヨン寺院を建設してゆく愛と夢の雄大なロマンを、月の王朝の衰亡を背景に描いた物語。 … 続きを読む : 「ライ王のテラス」、王宮の人物像レリーフの迷路~そしてまだ放置されたままの「プリアパリライ」へ。。。

「象のテラス」~アンコートムど真ん中の躍動感ある、象のレリーフが連なる長大なテラス!!

「象のテラス」は、アンコール・トムの城壁を巡らした都の一部で、テラスは南北にわたってあり、その東面にあるゾウの彫刻があるので「象のテラス」と名付けられた。 … 続きを読む : 「象のテラス」~アンコートムど真ん中の躍動感ある、象のレリーフが連なる長大なテラス!!

「アンコールトム」内の遺跡群~王宮跡から天空の宮殿「ピミアナカス(Phimeanakas)」へ。。。

「スポンサーリンク」 「ピミアナカス」は、5か所の塔門東西600メートル、南北250メートルの周壁に囲まれた王宮の中央に位置し、そこに居住した歴代の王が儀式をおこなうための寺院。 「空中の宮殿」、「天上の寺院」とも呼ばれ … 続きを読む : 「アンコールトム」内の遺跡群~王宮跡から天空の宮殿「ピミアナカス(Phimeanakas)」へ。。。

再び「アンコールトム」内の遺跡群を求めて!~まずは空中参道のある隠し子伝説の「バプーオン」から

「アンコールトム」内のバイヨンから一番近い位置にある「バプーオン」。

200mほどの空中参道の先にある隠し子伝説があるピラミッド型寺院で、かつてはバイヨンよりも高かったと言われてる。 … 続きを読む : 再び「アンコールトム」内の遺跡群を求めて!~まずは空中参道のある隠し子伝説の「バプーオン」から

滞在2日目も自転車に乗って・・・、まず向かった先は「パクセイチャムクロン(Baksei Chamkrong)」~鳥の伝説があるピラミッド型寺院へ。。。

鳥が舞う都という意味の「パクセイチャムクロン」。

アンコールの都に敵の軍が攻めてきた際に、大きな翼をもつ鳥が現れ、翼を広げて王を守ったという伝説があります。 … 続きを読む : 滞在2日目も自転車に乗って・・・、まず向かった先は「パクセイチャムクロン(Baksei Chamkrong)」~鳥の伝説があるピラミッド型寺院へ。。。