カオサン

Temple

「ワット カルハボディー(Wat Karuhabodi)」~チャオプラヤ川沿いにあり、渡し船の波止場の目の前の寺院!!

チャオプラヤ川の対岸のトンブリー地区の川沿いにある「ワット カルハボディー」、テワラット ピアーから渡し船もありカオサンからも近い。 チャオプラヤ川の対岸で渡し船で行けるというと、「ワット アルン」があるが、比べものにならないぐらい人がいないが、立派なパゴダ、本堂の祠があります。 横には「ラーマ8世橋」、寺院の裏には古い民家街があるロケーション。
Cycling

バンコク トンブリー地区の古民家街~ここにはサイクリングロード、散策路はありますが。。。

バンコク カオサンから行けるチャオプラヤ川に架かる「ラーマ8世橋」を渡った、トンブリー地区の古い民家街には、サイクリングロードの標識があります。 狭い道が多く、元々車が入れる様な道がないというのもあるが、古い家々、緑の植物の間を眺めながらの絶好のスポット。 但し自分がここに行った時には、1台の自転車にも見かけなかったし、まして歩いて散策している方を全く見かけなかった。
City

トンブリー地区の古い家並民家街~バンコクの下町、カオサンからも近くここに来ると何か懐かしさを感じる!!

カオサンからチャオプラヤ川を「ラーマ8世橋」を渡った対岸の「トンブリー地区」には古い民家が並んでいる街並があります。 「ラーマ8世公園」の通りを挟んだ向かい側のエリア、この地区の路地裏を歩いていると、日本の昭和の下町のイメージを醸し出している。 カオサンに滞在する方は、こちらに是非足を運んでみてください。
Bridge

「ラーマ8世橋(King Rama VIII Bridge)」~カオサンからも近く、チャオプラヤ川に架かる歩いて対岸にのトンブリー地区に渡れ、思い出もある橋!!

「ラーマ8世橋」はカオサンからも近く、チャオプラヤ川を見ながら上を歩いて渡れて、対岸のトンブリー地区に行ける橋。 この橋は、非対称の斜張スタイルで世界で5番目に長い橋としてバンコクのランドマークにもなっていて、その美しい景観からドラマや映画などにも数多く登場し、今では「聖地」と称される名所にもなっています。 1本の主塔で支える全長約2,5kmの吊り橋で、ただここは車で通る方はいても、歩いて渡る方はよっぽどの暇人。
Temple

「ワット インタラウィハーン(Wat Indhara Viharn)」~カオサンから近く、バンコクでこの時一番大きな大仏がある寺院!!

バンコクで一番大きいと言われる仏像がある寺院が、カオサンからも近くプラナコン地区にある「ワット インタラウィハーン」。 アユタヤ王朝から存在したと言われ、この寺院の目玉はルアンポートーと呼ばれる高さ32メートルの巨大な仏像。 1867年に建設を開始し、1927年に約60年の歳月ををかけて完成したとのこと。 ここに訪れた時は丁度この大仏は改装中でした。
Street

カオサン周辺の古い街並を歩く~バンランプー運河のノララットササン橋(Norarat Sathan Bridge)を渡りプラナコン地区へ。。。

カオサン地区はカオサン通り、ランブトリ通りだけがみどころではなく、むしろその周辺にいかにも下町といった古い建物がある。 この辺りにもゲストハウスがいくつもあり、夜は静かで宿泊するにはいい場所。 カオサン地区にはゆっくり滞在して、その周辺を散策するのがお勧めです。
Hotel

「ランブトリー ヴィレッジ ホテル( Rambuttri Village Hotel) 」~カオサン地区に宿泊するなら、絶対にゲストハウスでなくこのホテル!!

カオサンで宿泊するなら、すでに何回も紹介していますが、ランブトリ通り寺裏にある「ランブトリー ヴィレッジ ホテル」。 2015年に参加した「バンコク マラソン」以来、2019年まで4度一年に一回は宿泊しています。 ここに来ると帰って来たと感じる場所、もちろん高級ホテルでもないし、中級ホテルで2星ホテルですが。。。
Street

通称「カオサンの寺裏( Soi Rambuttri )」~ランブトリ通りの西側、ここがもっともカオサンの光景を残している場所!!

同じランブトリ通りでも、チャクラポン通りを挟んで西側を通称「寺裏」と呼ばれています。 カオサン地区にあり、ここだけは別世界な「ワット チャナソンクラーム」のお寺の裏の通りにあるので、そう言われている。 日本人が付けた名前なのか、そのまま訳したのか分からないが、この「ワット チャナソンクラーム」を取り囲むようにゲストハウスや食堂、マッサージ屋、土産物屋などが立ち並び、道行く人々の多くはバックパッカー。
Street

「ランブトリ通り( Rambuttri Alley)」~カオサン通りから一本横に入った裏手、ここの方が本来のカオサンの姿が顧みられる!!

「カオサン通り」が以前はバックパッカーのたまり場と呼ばれていたが、随分前からその地位を1本裏通りのこの「ランブトリ通り」に奪われた形。 実際こちらの通りの方が、色々なお店がありレストランとかの種類も多い。 レストランの中には木々がそのままになっていて、ランタンとかの照明、ユニークな彫刻の置物が置いてあったりして雰囲気が最高にいい。 カオサン通りで、酒に酔って乱痴気騒ぎをしている人種もあまり見かけない。
Street

バンコクに行ったら、「カオサン通り ( Thanon Khao San Rd)」~やはりここに来て今どのようになっているのを確認したい!!

バンコクに行って確認したいのは、カオサンの様子がどのようになっているのか。。。 最後に訪れたのは2019年12月、カンチャナブリーからの帰りにトンブリ駅に降り立ち、チャオプラヤ川の渡し船に乗って対岸に渡ると、そこはカオサンエリア。 今迄バンコクに来たら必ずと言って訪れるが、ここはじっくり腰を据えてこのエリアに最低3泊はしてここの周辺をじっくりと散策し、夜はこのメイン通りに行ってネオンと行きかう色々な人々の喧噪を見るのが楽しい。
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「センセーブ運河水上バス」の「カオサン地区」に近い西の終点~パンファー橋周辺の街並とちょっと変わった専門店舗街

「プラトゥーナム」船着き場から何回も利用した「センセーブ運河水上バス」ですが、「プラトゥーナム」からカオサン方面の西の終点ピア(Phanfa Leelard)までの繋がっています。 「プラトゥーナム」を中心に西と東と分けて運行されているようですが、「カオサン」から中心の「プラトゥーナム」までの交通機関で一番便利な乗り物かと思います。
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「ワット・サケット Wat Saket(黄金の丘)」~仏塔の上からバンコク市内の風景が一望出来る寺院!!

小高い丘に一際目立つ仏塔が、カオサンからも歩いて行ける距離にあります。 「ワット・サケット」仏舎利を納める80mもの黄金の丘が印象的で、バンコク市内を一望できるスポットとしても有名。
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「民主記念塔 Democracy Monument」周辺を午前中にぶらぶら散策~「カオサン」からもすぐ近く!!

「カオサン」に宿泊すると必然的に夜型になり、なかなか朝早くから行動する方が少ないようですが、「カオサン周辺」には見所が結構あります。 それも午前中でないと見ることが出来ない処もあるので、たまには早く起きて周辺を散策してみてください!
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